昨日は119人いらしたようで、ありがとうございます。
朝、バスに乗った時にちょうど朝の日光が前の方の席のあたりに差し込むんです。今朝は一番前に座ったのですが、高速に乗るまでフロントガラスから日が差し込んでまぶしくてたまりませんでした。
すぐに寝てしまいましたが。
以前、赤米でたいたごはんがおいしかったので、それじゃぁ黒米はどうだろう、ということで年末に黒米を買っていたのですが、今日食べてみました。
うっく。
妙な匂いが……
赤米と普通の米をまぜてたいたごはんは赤飯のような色と香りになるのですが、黒米の方は黒っぽい紫色になって、かなり独特の匂いがでるのです。ちょっと食べ方を工夫しないとつらいかなぁ。やっぱカレーがいいのかなぁ。
ゆうべのは時間がずれていたんですよね。
先週たまたまネット上の番組表をチェックしたおかげで見損ねることがなかったのですが、あれってちょっと反則。普通番組の中でテロップを流して告知するものなのに、それもなかったからなぁ。(ネギま!の方はテロップが流れてました。どうしてこう、開始早々、番組時刻がずれるのかなぁ。)
今回のは、なんというかまったりと進みましたね。なんかあっというまに終ってしまったような感じでした。今回、ようやっと話が進みはじめたという感じです。
あれ? いつのまにかbk1プラグインが使えるようになってるし。
まぁ、いいか。
この本は昔本屋でみかけたことがあるような気がします。有名なキャプテン・フューチャーのジュブナイル版ですね。元ネタは 時のロストワールド The Lost World of Timeでした。
まだ読んでません。オットーの口元がなんかいやらしいなぁ (^^;;
今年も行ってきました。
京王デパートでやっている 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会 に。
とりあえず、去年うまくて悶絶した富山県氷見の ぶりかまめし を購入。夕飯のために確保しました。
それから鳥取県米子の吾左衛門寿しを。これは明日の朝の分と (^^;;
あといっこどうしようかな、と思ってるところで、長野県の駒乃屋の釜めしを実演していたので、それをふたつ買って昼にしました。ちなみに、同じ釜めしでも駅弁の方(群馬県横川)はものすごく列ができていたので並びませんでした。
食べる場所もいっぱいいっぱいで、座るのも大変でした。
それから会場内で開設していた赤福茶屋で赤福を食べました。赤福、うまいですね。
お茶が飲みたいな、と思っていたら、会場内で鹿児島県の宮原園でお茶を出していたので、試飲しました。うま。100g買ってしまいました。
駅弁大会そのものは1月24日までやってます。一部、内容が変わりつつやってますけど。
新宿から上野へと移動して、独立書人団主催の独立書展へ行ってきました。
私の作品(写真参照)と、私の先生や兄弟弟子の人の作品が展示されていました。
そろそろ会友から準会員へと昇格するかと思ったのですが、まだみたいですね。
作品は、やっぱり同じものを書いていると、会員以外と会員とでは違うなぁという感じがしました。
今回は結構馬王堆帛書とかからの臨書が多かったですね。
都美術館に入るころから雨が降り出していたのですが、ここを出るころには結構本降りになってましたね。
こちらは1月17日までやってます。
明日から出張なので、これは見に行けないな、と書道の稽古の方はお休みしてこちらを見にくることにしたのでした。
そゆそう、前に入選のこと書いたときに、「上善如水」の如がぬけたと書きましたが、今日見たら、ちゃんと入っていました (^^;;
ちなみに、私は焼酎は飲まないので、上善如水は飲んだことないです (^^;;
返す足で、東京国立博物館で開催されている 書の至宝 日本と中国 へ行ってきました。
お目当ては中国の唐より古い時代の作品でした。
展示自体は甲骨文字からはじまって、中国や日本の古い書作品が集められていてみごたえたっぷりでした。といっても、中国の宋以降の作品や日本の作品はあまり興味なかったので、さらっと流しましたが。
結構中国の古い時代の作品が、日本の三井記念美術館所蔵だったりするのですね。石鼓文などが三井記念美術館のものでした。泰山刻石とかは台東区書道博物館所蔵みたいですね。
王羲之(おうぎし)の喪乱帖などは双鉤填墨(そうこうてんぼく)と呼ばれる一種のコピーで、羲之の真跡(実際に書いた作品)が残されていない現在においては、非常に貴重な書道資料となっているのでした。(羲之の双鉤填墨は数十ぐらいしか残っていないそうです。
日本の書は、一度中国からの輸入がはやってから、かな が完成して、さらにくずれてくるという印象でした。
これで思い出したのですが、そういえば弘法大師空海は中国の唐の時代とかぶっていたのですね。日本の書では一番と呼ばれてます。
かなは平安時代の貴族の作品が繊細できれいな感じがしました。あとの方になってくると泥くさい感じになってくるのですね。
そして、現代に近くなると、今の書道展とかで出品してる作品と似たようなものが増えてくるのでした。
後半はかなりとばして見たつもりだったのですが、それでも3時間近く見ていたみたいです。
ここを出るころには雨はかなり激しくなっていました。
西荻までまっすぐ帰ってから、いつもの喫茶店TOPOSへ行ってきました。
ビールとケーキをたのんだし。
連れと、こういう寒い日はホットワインがあるといいよね、と話していたら、マスターが即興でホットワインらしきものを作ってくれました。ちょっとスパイスがききすぎていて甘すぎるような気がしましたが、それらしい味になっていました。もしかして、これからここの定番になったりして(^^;;
今日は財団法人独立書人団による第55回記念独立書展に行ってきました。
このあとの連れの予定が押していたので、早めに出るつもりだったのですが、今朝ほどおなかをこわしてしまって、しばらくトイレにこもっていたので出遅れてしまいました。
というわけで、上野の東京都美術館で開催されている独立本展に行きました。
写真は今回佳作を受賞した、私の 老子甲本巻後古佚書 の臨書です。(佚は「いつ」と読むみたいですね。)
去年は老子の乙本の方だったのですけど、今年は甲本の方です。乙本は隷書でしたが、甲本の方はどちらかというと篆書に近い字形のものだったりします。オリジナルは布に小さい字で書かれたもので、中国の馬王堆から出土した漢の時代の帛書だったりします。
展示の方は、会場をざっと見てまわりましたけど、今回あまり目立った作品はなかったなぁ。
いや、先生の大作のとなりにあった作品がめだったかな。一面に麦の字が細かく敷きつめられている大作は、あれは努力賞だろうなぁ。
それほど急いでまわったつもりはなかったのですけど、案外と早く見おわってしまいました。
そこで都美術館のレストランでお茶を。パンダパフェなるものをたのんでみました。パンダはいなくなっても、上野というとやっぱりパンダなんでしょうね。
それから駅の方にあったSoup Stockで簡単に昼をすまして、連れはオカリナ オーケストラの練習会のために上野を離れました。
私の方は家に帰って、とりあえず昼寝しました。
2時間ほど寝てから、しばらくネットを巡回したり、COMIC STUDIOをいじってみたりして待機していました。
やがて、16時ごろに連れから16時40分に新宿に着くというメールがあり、火の始末をしてから出発しました。なんやかんやで、私が新宿に着いたのは16時37分。
新宿の西口で連れと合流しました。
時間的にまにあうだろうということで、京王百貨店の 元祖有名駅弁と全国うまいもの大会 に行くことにしていたのでした。
ところが、驚いたことに、この時間に会場に着いてみると、輸送で来ている弁当が全て売り切れていて、実演で売っている弁当しかもう残っていないということでした。実演でも、人気があってしかも数が少ないところなどはもう売り切れているところもあります。
とりあえず、今晩と明日の朝食用に弁当を買いまくりました。
ひとつは、北海道根室本線釧路駅の いわしのほっかぶり弁当 と いわしの巻き寿司。それから岩手県東北本線一関駅の 前沢牛ローストビーフ弁当、鹿児島県九州新幹線出水駅の かごんま黒ぶた弁当 を買いました。
今晩の分としては、いわしのほっかぶり弁当と かごんま黒ぶた弁当 を食べました。巻き寿司とローストビーフ弁当は明日の朝食べます。
黒ぶた弁当は、一昨年、昨日食べた摩周の豚丼と対決をしていて、それで売り上げ数で負けていたんですね。そのせいか、豚丼の方が売れ行きはよかったみたいです。でも味は負けていないですね。
新潟県 菓匠 若松園義正の 名水竹筒水羊かんも買いました。竹の筒に入っている水羊羹で、節のところにピンをさして、笹の葉の上に出してやってから食べます。これはとにかくうまかったです。17日までしかやってないので、それまでに連れにまた買ってきてもらう予定。
赤福茶屋では箱詰めの赤福は売り切れてましたが、茶屋の方はまだやっていましたので、赤福を食べました。さすがに今日はこの時間だったので人が少なかったです。
岐阜県 二四三屋(ふじみや)の みたらし団子 も買って食べました。これは94才のおばあちゃんがやってる店で、この大会に出場するのは35回目なんだそうです。おいしかったです。
そして最後に連れの分として鹿児島県 芋蔵 の でかまるスイートポテトを買ってあったりします。
来週、20日にまた行けそうなので、行ってくる予定です。
京王を出て、西口のヨドバシカメラに寄りました。
デフラグツールを確認するのと、連れのマシンのメモリを物色するためです。(今回は買いませんでしたが。)
ちなみに、ノートパソコン用の低反発マットによる袋がオカリナを収納するのに丁度良くて、連れはそれを追加で買っていました。(最近、管が増えたので。)
それから家に帰って、駅弁大会で買った弁当を食べました。
中野のブロードウェイで色々物色してきました。
私は、今の家に越してくるときに整理して、まちがえて売ってしまったらしい本を探していました。何巻かあるうちの1冊が抜けてたりするんですよね。でも、なかなかみつかりませんでした。(一冊だけみつかりましたけど。)
連れは以前から探しているゲームと、旧型のPS3を探していました。新しい方のPS3はPS2との互換性がないので、PS2のソフトが使えないんですよ。今連れが使っているPS2はかなり古い型のものなので、そろそろ新しいものが欲しいなということだったのです。でも、旧型のPS3は製造中止になってしまったので、どこに行ってもなかったんですよ。ちなみに、旧型のPS3はPS2のエンジンをそのまんま丸ごと搭載することで互換性を保ってるんだそうですね。(それって互換性と言うのか?)
それはともかく、中野ブロードウェイは まんだらけ の魔窟と化してしまっていましたね。なんか、他の店が細々と営業してるだけという感じがして。
JRで国分寺まで行き、そこから西武線で東大和市駅まで出ました。
駅の近くの古本市場という店に、旧型のPS3の中古が置いてあることがわかっていたので、そこに向かったのでした。
で、ゲットしてきました。
で、歩いて帰ってきました。途中2軒ほど古本屋があったので、中をのぞいてきたのですけど、私の探している本はありませんでした。
このところ、左の歯の噛み合せのあたりに口内炎ができていて、食事で咀嚼するときに痛みます。昨日の腫れが一番ひどかったかな。今日は炎症は少しおさまったのですけど、まだ腫れがひどくてしゃべるのも大変です。
連れが大ぽかをしました。電車の中にドーナツの箱を置き忘れてしまったのです。
駅員さんに問い合わせたりしているうちに、小平で箱が発見されたとの報が。
結局小平まで取りに行きましたとさ。
寒い日が続いております。たまりませんなぁ。
偏頭痛もひどいです。
うが。
今日はこの冬一番の冷え込みだったらしいですね。
それだけに、今朝は出勤中にものすごく冷えて大変でした。
明日の朝も冷え込みが厳しいとのことだそうです。
インフルエンザの第3の治療薬、ラピアクタが認可されたとのことです。これは点滴治療になるんだそうです。高い熱が出てる中、通わないといけないのかなぁ。というか、入院患者向けということか。
日空の株が下がり続けているのですが、今日はわずかな上下をねらったマネーゲーム的な取引が結構あったみたいです。それにしても1株8円っていうのははげしいなぁ。
職場でも暖房をガンガン焚いているので、乾燥が激しいです。寒さのためか乾燥のためか、体調を崩したり会社に来れなくなるような人が続出しています。ヘルニアとか過労とかおたふくとかノロとか。インフルの話は聞かないけど、今週休んでいた人がいたからもしかしたらインフルだったのかも。
私も、今日は午前中は半ば朦朧としながら仕事していました。今週は風邪っぽいところもあり、ずっとマスクして出社しています。
今年の冬は厳しいなぁ。
夕飯はおうちパスタでした。連れの親のイタリア土産である黒トリュフの瓶でパスタソースを作って食べたのでした。思ったよりもおいしかったです。
夕飯のあたりでテレビをつけたら、NHKの世界ふれあい街歩きをやっていました。イギリスのコーンウォールからでした。次回は台湾の鹿湾なるところかららしいです。うむ。
さて、今家に台湾語と広東語と上海語の入門書があったりして、それのCDを寝る前に聞いたりしています。北京語の本はないのですけど、台湾語の本は半分北京語の内容を含んでいるので、それで十分と思っています。大陸の方の北京語の方は発音が難しいんだものなぁ。台湾の中国語はかなりなまっているみたいです。で、面白いのが上海語。なんか、~ズみたいな発音があって、結構ズーズー弁みたいで。上海の方では高齢者の話す上海語と若者の話す上海語で随分と違ってきてるみたいです。最近の傾向としては、声調が少なくなりつつあるとか。まぁ、言語のお約束で、時代とともに楽な発音の方に流れるというのがありますしね。
このところ寒さが続いているので、肩凝りとかが酷いです。サウナみたいのがあればいいのでしょうけど、このあたりにはないしなぁ。それに外出してまで風呂に行っていたら、帰りに確実に風邪を引くだろうし。
今朝は医者に行ってきました。先週からの経過を伝えると、色々と薬を組替えてくれました。またしばらくは様子見です。採血もしました。
連れは鶴巻温泉の弘法の里湯というところでオカリナの演奏に行っていました。伊勢原のとなりの駅の方だそうです。
ということで昼はひとりで松屋で牛丼食べてました。今240円で安いのです。
パソコンを立ち上げて、SKK-JISYOをダウンロードしてきて、何種類かの辞書を結合するためのツールを使おうと、cygwinでツールをまずはコンパイルしようとしたのですけど、うまくいきません。cygwinが古いのかなぁ、ということでアップデートしました。
もう出掛ける時間になっていたので、アップロードは放っておいて西荻に移動しました。
14時から、整体 & アロマの店 いおり に予約していたのです。
結局西荻に着いたのは13時半だったのですけど、早い時間でしたが入れてもらえました。
ということで揉んでもらいました。
終わったあとで色々と世間話をしていたのですけど、年明け後の休みの日に熱帯魚の水槽のヒーターが壊れたということで、熱帯魚と珊瑚が全滅しかけたらしいですね。店が開いてるときには院長がヒーターを修理することができると言ってましたけど、休みの日だったので、水温がかなり下がってしまったということで。でも、東大和の方の熱帯魚屋さんで色々と補充してきたみたいです。
サイトを見てもらうとわかるのですけど、いおり には ふくろう が常駐しています。3羽いるんですよね。交代で連れて来られています。かわいいですよ。
いおり を出て、すぐ斜向かいにある喫茶店トポスに行ってきました。なんと偶然にもママさんも風邪を引いてしまったということで、マスク姿でした。
11月末に西荻のカレーの店の投票をやっていたので、それがその後どうなったか聞いてみたのですけど、どうなっているかわからないとのこと。なんでも、最初は11月末の締切だったはずなのですけど、12月末まで締切が延びていたということで。集計をしてるところからの連絡もないようで、投票結果がどうなったかわからないんだそうです。なんだかなぁ。
独立本展の招待状をトポスに置かせてもらいました。このところいつも置かせてもらっています。ありがとうございます。
16時ごろにトポスを出て、本屋を巡ってから帰りました。
そのすぐあとぐらいに連れが帰ってきたので、夕飯でデニーズに行ってきました。
その足でブックスタマに寄って、それから帰りました。
家に帰ってから、cygwinでskktoolsをコンパイルして、skkdic-expr2で辞書ファイルを結合して、今までの辞書と置きかえておきました。なんか辞書の容量が以前の倍近くにもなっていたんだけど大丈夫かなぁ。まぁ、SKKは比較的高速に動くみたいなので大丈夫だとは思いますけど。
今日は台湾で総統の選挙があったんですよね。開票の結果、現職で中国との融和をすすめている馬英九氏が当選したとのことです。ううむ。台湾が中国に吸収されてしまうのはいやだなぁ。結局のところ、台湾も最近輸出による売上が減少してるということで、対立候補の人はその打開策をうまく打ち出すことができなかったということか。馬総統は一応2008年の危機を乗り越えたという実績を売りにしていたようで。もっとも、中国との融和については国民の慎重な意見が多いため、そうすぐに進展するということはないだろうということみたいですね。
今日はセンター試験があったようです。受験生の皆さんご苦労様。今年はかなり競争率が低かったらしいです。センター試験は今日明日の2日間行われるということですね。
そういえば、昨日の日記で書き忘れていたのですけど、昨日の夜にやっていたNHKの世界ふれあい街歩きはベトナムのカントーというところでした。台湾もバイクが多かったけど、カントーもかなりバイクが多いなぁ。かなり無茶な場所までバイクが入り込んでるし、道を暴走族みたいにバイクが走ってるし。でも、のんびりとしたいい街みたいですね。ベトナム語は聞いたことほとんど無いのですけど、難しいなぁ。中国語やタイ語なんかと同じく声調があるらしいのですけど、その声調が複雑なんですよね。
そういえば、今、新書で中国の歴史の本を読んでるのですけど、その中でちょっと中国語の歴史についての記載がありました。裏を取ってないので、どこまで一般的な話なのかわかりませんが。中国語は元はタイ語系の言語を元にしてるらしいのですけど、色々な民族が集まる市の中でピジン言語的に発達した人工語が中原の人達のことばにフィードバックされて夏や殷や周で使われていた中国語ができたらしいです。そのころの漢字は地方によって形や読み方が違ったのですけど、秦の時代に漢字の字形と読みが統一され、中国語の基礎ができたと。ただし、書き言葉の中国語はその時代からすでに地方の話言葉とは乖離していたみたいですね。漢の時代に一度人口が最大規模になるのですけど、漢の滅亡とともに中国の人口が激減し、事実上その時点で当時の漢民族は滅んでるんだそうです。その後京成された隋や唐などは鮮卑と呼ばれるアルタイ系の人達で、それまでの中国語の文法にアルタイ語系の影響があったと。例えば、語頭の二重子音の消失などがあったんだとか。そのころに、文字の読み方についての書物である切韻が形成されたのですけど、切韻は複数の文字のあいだの音の関係はあらわしていたのですけど、絶対的な音をあらわしていなかったらしいです。それでも、科挙を受験する人たちはこの切韻などを参考に受験勉強をしたものですから、そこで、また文字言語からはなし言葉の中国語へのフィードバックがあらわれたんだとか。唐の滅亡後は、中原にはトルコ系の民族の影響が出てくるらしいのですけど、そのあとのことはまだ本を読んでないのでわかりません。でも、現代の中国語の書き言葉と方言の関係を読み解く糸口となりそうで、結構興味深かったなぁ。
mixiのボイスでもつぶやいたのですけど、神戸新聞の求人広告で有名になった いまいち萌えない娘 が話題になってから今日で1年たつんだそうです。Twitterとかは時々読んでるけど、細々と続いてるみたいですね。
上で中国の民族のことを書いたんですけど、この記述の出典は岡田 英弘氏の『中国文明の歴史』(講談社現代新書 2004年)だったりするのですけど、岡田氏の説は特異なもので、日本の学術会では同様の立場からの論者はほとんどいないとのことです。(Wikipediaによる)
岡田氏はマスメディアを中心に自説を展開してるみたいです。
独立の本展に行ってきました。
新宿から丸の内線で国会議事堂まで行って、そこから千代田線に乗りました。
ところが千代田線が半分止まったような状態になっていたんですよねぇ。
どうにも代々木上原で車両だったかの点検が入ったということで、その直前の駅で折り返していたのですけど、各駅に1つづつ止まってる状態だったので、ところてん式に移動していたのでした。
ひと駅づつでしたが、なんとか乃木坂まで到着。
作品を見てきました。
漢代の木簡の臨書です。今回案外とこれと同じ素材を使っている人がいたなぁ。おとといの臨書展でもやっている人がいたし。
文字は「小君足下善毋恙」(しょうくんそっかよくつつがなしや)と書いてあります。
下の字の太い感じを出すのに苦労しました。でも、会場には同じように木簡を書いた作品で、かなり太い線を出してる人が大勢いたんだよなぁ。しかもちゃんと細い線と使い分けて。やっぱりあれは合筆なのかなぁ。二度書きしてたりして。どっちにしろ、濃墨だからわからないし。
連れはこのあと予定があるので、急いで東京駅の方まで行きましたが、私の方はちょっとの間、会場を見てまわっていました。
独立というと一字書と臨書だよなぁ。一字書は、書を、文章としての意味の束縛から解き放ち、字そのものに対する芸術的な表現を追求するためにあるものだと言われています。難しいんだよなぁ。
臨書も独立の作品はどこか他の展覧会とは感じが違います。ちなみに、作品のスケールがわかりにくいと思って、会場の雰囲気を見せるために一枚撮ってみました。。 作品は二尺×八尺なので、かなりでかいのです。
独立の隣りでやっていた展示に興味があったけど、今日はそれどころではないので、さっさと国立新美術館を後にしました。
今日はどこも大変だよなぁ。美術館に詰めている係の人も大変だ。
で、乃木坂から乗ったのですけど、帰りの地下鉄は案外とすんなりと乗れました。
国会議事堂前の案内のディスプレーでも、丸の内線は通常通りとか書いてあったものなぁ。
四谷を通りすぎるときに、子供がどこの田舎だ、なんて言ってました。
それだけ降っていたんですよ。
新宿三丁目で下りて、地下街を行き、西武新宿から急行に乗りました。
弱冠ゆっくり目だったにしろ、なんとか小平までは着きました。
ところが小平で延々と電車待ち。
あまりにも寒いので、さすがに待合室に入りました。
多摩湖線に乗るころには、雪はみぞれだか雨だかわからない何かになっていました。
武蔵大和のローソンで夕飯かわりの流動食を購入して、家に帰ったのですけど、これがまた道路がひどくて。
ずっと雪が降っていたなら、かたまるだけなのですけど、そのあとで微妙に雨が降ったりなんかしたものだから、ちょっとした窪みのところがことごとくぐじゃぐじゃになっていて。歩きにくいったらしょうもなかったです。
普通に雪のところも、こういったところを歩くとかなり消耗するんですよね。
息を切らしながら家に帰ったのでした。まる。
とにかく寒いです。
こう寒いと、持病の神経痛が痛みます。日曜あたりから痛みがひどくなってきているんですよね。座って居眠りしてると背中のあたりが苦しくて。。。
去年の夏に調子良くなったので、もう大丈夫かと思っていたんですけどねぇ。
お、おもい。
.Net のアップデータが入ってたせいか、やたら重いです。
確か緊急性の高いパッチも入ってたはず。
まぁ、放っておけば大抵はインストールされるんですけど、思わず自分から取りに行ってしまうあたり。。。
package経由での起動とmake install による挙動の違いの原因が段々と見えてきてます。
ただ、SKK の設計(?)上の根幹に係わるような考え方の問題があって、MLで議論が行われています。
多分、私のスタンスはマイノリティーなんじゃないかなぁ。
Emacs の最大のメリットはカスタマイズできることだと思うのです。
でも、そこに package を持ってきたときに、人は何を望むか。
というか、そもそも package.el を導入した人は何を意図して作ったんだろう、というのが私の個人的な疑問です。
カスタマイズできるのはあたりまえだし、できなければおかしい。
でも、わざわざ package でインストールするときに、ある程度環境が整っていない状態の package があったとして、そこにメリットはあるか。
その elisp のツールをずっと使っていた人ならそれで何ができるかわかるわけだし、どうやっていけばいいのか、という勘所があると思います。
でも、package であれだけ大量のアプリがある中から、その機能の説明で惹かれてインストールした人にとって、何でも自由に設定できますよ、という状態であったときに、やっぱり戸惑うんじゃないかなぁ。
いや、根本的に私が何か勘違いしてるような気もするのですが。
昔、Meadow で package-install があったときは、ツールをすぐに使えるようにする、というのが根本にあったような気がします。そもそも、Meadow の前身の Mule for Windows からして、本の付録だったソフトなわけで、初めての人でも気楽に導入できるように工夫されていたんですよね。
私もそれがあったから本格的にEmacsの世界にのめりこんだわけだし。(しばらく遠ざかっていましたけど。。。)
実際のところは、その2年ぐらいかな、前には Emacs にも SKK にも触れていたんですが。当時はともかく configure もなかったから、自分の環境に合わせて Makefile を書き変えて、それでEmacsをコンパイルして使っていたものです。一応一通りは試しましたよ。Wnn とか cannna とか。でも、全部 Emacs で閉じてくれる SKK が一番魅力的でしたね。当時はコンソールに直接日本語を使うなんてことはありえませんでしたから、エディターの中で、しかもエディターの機能だけで日本語入力できるのは、文字通り simple な方法だったわけですね。
うう。
どの分野でも同じですけど、最近は色々なところで複雑化が進んで、しかもそこに色々な思想が入ってきているので、そのルールにのっとってやらないと、他の人がわけわからなくなってしまうんですよね。
そういうのをすっとばしてべき論を言ってしまうあたりマイノリティーなのかなぁ、とか。それに、かなりそもそも論に入ってしまうから、議論に悪い影響を与えないかが心配です。
遅くなりましたがお灸を据えました。
家に帰ってから部屋の暖房を焚いたものですから。
でも、一昨日ぐらいから腰の痛みが少し戻ってきていて、プチ再発状態だったものですから今日はお灸を据えておきたかったんですよね。
結構楽になりました。
まぁ、お灸据えてコルセットしてなかったら今朝も起き上がれなかったかもしれないので、当面はまずは現状維持をはかりつつ体調を戻すようにしなくては。
でも、明後日はグループ未完での新年会。私は今はアルコールはおろか冷たい飲み物は駄目なので、何かあたたかい物でも飲んでます。久しぶりに歌えるぞ。
新宿の京王デパートで毎年開催されている駅弁大会に行ってきました。
去年は行けたんだっけかなぁ?
今回はあまり下調べできない状態で行ったんですが、適当に昼の分と夜の分と明朝の分を買ってきました。
まぁ、適当に。
でも、いつもよりも混んでいたような気がするのは、いつもよりも少し遅い時間に出発したからなのかなぁ。
一時期は開店直前に入口前に並んでいたこともあったのですが。
赤福も行ってきましたよ。毎年恒例ですね。
行ってきました。
駅弁大会が新宿だったので、大江戸線で六本木まで行って、そこから国立新美術館でやっている独立書展に行ってきました。
主催は(公財)独立書人団です。
今回私が出品したのは、清の時代に書かれた篆書の論語を元に書いた創作です。
文面は最初の「子曰く」をはずして「文莫吾猶人也。躬行君子。則吾未之有得。 」となっています。「文莫は吾猶お人のごときなり。君子を躬行することは、則ち吾未だ之得ること有らず。」と書き下すらしいです。「文莫」は劉宝楠『論語正義』によると「忞慔」のことだと説明されているらしくて、元になった作品はそれにのっとっているというわけですね。(Web漢文大系を参考にしました。)
「(先生は言った)、私は勉強を色々としてきたけど、君子が行うようにはまだまだできないでいる。」みたいな?
で、これは展示されてみないと出来がわからないなと思っていたのですが、展示されているのを見てがっかりとしてしまいました。
全然駄目じゃん。
周囲から見て見劣りするし、見映えも良くない。構成も線質も平凡で、こりゃいかんなぁ、と思った次第。
2行書きで作品を仕上げるのはやっぱりかなり難しいです。
かなりがっかりとしてしまいました。
多分、今回はこの方向で何枚書いてもそれほど良い作品が出来たとも思えないので、素材の問題か構成の問題か、最初にもっと考えなければいけなかったみたいです。
展示で、今回の目玉のひとつは手嶋右卿の作品が何点か展示されていたことですね。以前借りて見た手嶋右卿の生前の様子を映したビデオも少し見ていました。
写真撮影禁止となっていないのがめずらしいなぁ。
他の作品は会友と準会員を中心に見たのですが、例年と同じく何故か同じ題材の作品が重なるという現象が起きています。上のエラい人が何か言ったのかなぁ? 注意してなかったのですが。
唐代の顔真卿の作品である祭姪文稿や争座位帖の臨書が多かったですね。祭姪文稿は一般部に編入してから、蘭亭序のあとに結構みっちりと臨書したものだったので、結構これ、という感じでわかったりします。
それから灌頂歴名かな? の切臨が結構ありました。光明皇后の楽毅論の臨書も多かったですね。光明皇后の楽毅論は王羲之の楽毅論を臨書したものなのですが、縦の起筆が特徴的に強調されていて、独特の雰囲気を出しているので臨書に好まれているんじゃなかったかな。
今回は隷書、篆書、木簡の作品は存在していましたがそれほど目立ってはいませんでした。そういえば石鼓文の臨書がいくつかありましたが、源帖のやわらかさやどっしりとした感じがあまり無いように見受けられたなぁ。
3月にかけて毎日展と独立の選抜展にむけての準備をしないといけないのですが、もっと色々と研究しないといけないなぁ。難しいなぁ。
4週遅れ。
まだ今期も続いているやつです。
花咲少年が二十面相につけこまれてどんどんダメダメになっていくところ。
明智探偵が花咲少年よりも小林少年の方が探偵に向いていると評しているところを聞かされて、花咲少年は絶望の淵へ。
でも、実際のところは明智探偵も花咲少年のことは色々と考えているようで。
4週遅れ。
明かされる まとい の母の しおり のこと。
高次元の最も上位への穴をふさぐために しおり が10年前に穴にむかっていたと。
まとい は普通を取り戻したいのですが、普通を取り戻すためには特別にならないといけない、と。それにそのことによって一番守りたい父親との時間も失わなければならない、と。
クラレスはバチカンから与えられた装備で纏装しているのですが、纏装の巫女の長から本当の意味での纏装はできていないので、本来の力を発揮できていないことを告げられていて、そのことに悩んでいて。最初のころは戦いを先導していたのに、いまや無力な存在となっていたという。
終わりが近付いて結構話が展開してきました。
ちょっとこの春からの新番組について調べるついでに有名所のアニメ制作会社についてWikipediaで見ていたのですが。。。
結構最近出てきたのかな、というアニメ制作会社がかなり古い時期に会社を設立していたりして驚きました。色々とググってみるといいです。
やっぱり東映アニメーション、旧虫プロ、サンライズあたりはキーワードとしてはずせないですね。元々東映アニメーションがクオリティーの高いアニメ制作をはじめていたのですが、虫プロが手塚治虫のネームバリューのもとで低いクオリティーの作品を安い価格でたたき売りしていたせいで、その後のアニメーション作品のクオリティーが長年低い状態になっていたとか、それを反面教師としてクリエイターを経営につけない方針で作られたのがサンライズだとか。タツノコはそれとは関係無いところから出てるみたいですけど。
それぞれのアニメ制作会社が、そのスタッフを入れかえたり分岐したりで増えて行ったのですね。
で、マングローブをはじめとするアニメ制作会社の倒産の話も色々とネットにあったりして。元々はかなりクオリティーの高い作品を作っていたのが、アニメの薄利多売やら人件費の高騰やらの影響で経営難に陥ったとか。
アニメの製作者側の環境改善のための動きはかなり早い時期から行われていたとか。アニメ制作に明るくない製作者の元でスタッフが水増し請求やらなんやらやることで経営難になったことも過去にあったようで。
今、アニメスタッフや制作の現場にいる人たちの権利を守るための動きが多くありますが、過去には現場の方がまずかったようなケースもあるみたいです。
実際のところ、昨今のアニメが乱立している状況下で権利の主張を急激に行おうとすると、かえって制作会社側が経営難となって倒産するという可能性も実際はあるということなのですね。
少なくとも、制作の現場が会社の経営状況に配慮せずに権利だけを主張した場合、アニメ業界は崩壊するでしょうね。経営側の方も火の車なはずだから。
日本のアニメの闇はかなり深いものがあるのかもしれません。
(以上、Wikipediaの情報を総合して判断したものであって、実情とは違っている可能性もあるので注意。)
で、前のシーズンで自爆アニメとしてかなり話題のあったガーリッシュナンバーですが、色々と調べていくとここにも闇がありそうな。。。そもそも、原作者自身が、クズPと十和田APのやりとりは実際にあったことを元にしていることを話していたそうですし。
それ関係でググると、実際そのことについてネットで質問しているのがあって、それに対してクオリディアコードのことを上げている解答がみつかりました。クオリディアコードは1話で見るのを切っていたんですが、調べてみるとかなり作画崩壊がひどかった作品だったみたいです。
去年の秋のアニメはギリギリクオリティーを維持しつつも、かなりやばいという噂が出ていましたが、色々な面で日本のアニメ業界そのものがヤバい状態にある気がしてきました。
アニメの放映が中止になるのは良い方で、もしかしたら今年は経営難で大量のアニメ制作会社が倒産するなんて最悪のシナリオも浮かんでしまいます。
大丈夫か、日本のアニメ。
小平神明宮でやっているどんど焼きに行ってきました。
いつもだと自転車で直行するのですが、今日はそのあとの予定があったので自転車は使わずにバスで最寄りの駅まで移動し、そこから2キロぐらいの行程を徒歩で移動しました。
かなり余裕をもって出発したのですが、途中でトイレに寄ったりしていたら結局はじまる直前になってしまいました。それでも神事には一応間に合ったし。
お決まりの神事です。酒瓶の蓋をはずしたり礼をしたり柏手打ったり祝詞上げたり。そして酒瓶の蓋をして神事そのものは終了。
神主さんが火打ち石で火をおこします。後の方でマッチとか使ってるんだろ、とか言ってる人いましたが、ちゃんと火打ち石で火を切っています。小さな火を少しづつ大きなところに広げていくんですよね。そして松飾りとかが積まれたどんどに火をつけました。
で。
今日は乾燥していたせいなのか、やたら火の回りが激しいです。今まで見た中で一番激しい炎が立ち上がって、中心の竹につけられてた丸い飾りの部分もいつもより早く焼け落ちました。竹が激しくばちんばちんといっていますが、この竹が爆ぜる音からどんどと呼ばれるようになったと神主さんが説明していました。
いや、本当に火が回るのが早いです。
町の役員の人たちがどんどの火をいつもだと鉄の熊手で掻き出してきてそこに繭玉をくぐらすのですが、火の勢いが強すぎて人が近寄れません。
一応なんとか火のついた箇所の一部を掻い出すことができたので、繭玉が配られはじめました。繭玉といっても何の変哲もない丸いつきたての餅です。それとみかんを枝の先にくっつけて火をくぐらせてから食べるのです。
火が強いからか、みんな熱心に火にくべています。いや、くぐらすだけで良いと何度も神主さんが話してるのにね。
ひととおり繭玉が配られ切ったあとでも、どんどの火はやたら強く燃え続けていました。
本殿にお参りしてから神明宮を後にしました。
時間があるのとお金の節約から新小平の駅まで歩きました。3キロ弱ぐらいだったかな?ぶらぶら、と。
それからJRで吉祥寺まで。西荻は休日には止まらないからです。
色々と変わったところと変わらないところのある吉祥寺でした。昔からある列ができるたこ焼き屋だとかメンチカツやらが盛況な一方、以前お世話になったイタリア料理屋のダルジャンがなくなっていました。インド料理屋のパトワールとかはまだあったな。ここらへんを通るのは10年ぶりぐらいだというのに。総じて、西荻や高円寺、中野にくらべて吉祥寺の変化は少ないような気もしました。いや、大きな変化はいっぱいあるのか。意外だったのは比較的大きな本屋が何件も残っていたこと。昨今は本屋がそんなにたくさん残ってるというのはめずらしいのにです。
それから五日市街道を歩いて西荻に移動しました。
目的の整体の店 いおり が松庵の近くにあるからです。
五日市街道沿いも、変化してるところとしてないところがあったな。
連れの方が先に揉んでもらっていたので、そのあいだに西荻の町を松庵から駅の方に抜けてみました。
ここを通るのは夏以来だと思うのですが、その間にやたらイタリアンやフレンチの小さなレストランが増えたような気がします。ちょっと数えただけでも5件ぐらいありそう。何があった。。
北口の本屋を少しながめてから、便意をおぼえたので西友のトイレを借りました。
そのぐらいで時間になったので いおり に移動。
で、徹底的に揉んでもらいました。
10月ぐらいから首や背中がかなりひどいことになっていて、途中で行きたいと思っていたのですがなかなか行けなかったんです。
次はあまり間を置かないで行けるかなぁ。
いおり ではふくろうを連れてきているのですが、そこで飼っているふくろう3羽のうち1羽が昨年のクリスマスごろに死んでしまったそうです。小型のふくろうで、通常寿命は10年から15年程度ということで、飼いはじめてから12年ということだったので天寿を全うしたのではないか、と話していました。他の2羽はもっと大型なので寿命が長いのですが、寿命が来るまでかわいがってあげたいと院長が話していました。
帰りは駅から出てるバスで上石神井まで移動して、そこから西武線を使いました。
初回。
何年か前に話題になったSFが原作なんですよね。
イラストのredjuiceはミクの絵も昔描いていたこともある人気イラストレーターです。架空ーティストEGOISTとかのイラストも描いてるみたいです。(EGOISTはFate/Apocryphaの1期のOPを歌っていましたね。)
昔出たコミックスの1巻だけ読んだことがあって存在を知っていたんですが、今見たら2巻もあったんですね。。。
監督はガンダム00や楽園追放の水島精二。OPはGARNiDELiA。EDはClariS。
hIEのひとりであるレイシアの声は東山奈央でした。
展開は結構早かったですが、以前漫画で見たのと同じような感じだったので、原作小説もそんな感じなのでしょう。
毎年新宿の京王百貨店で今頃開催されてる 第54回元祖有名駅弁と全国うまいもの大会 に行ってきました。
今回はやたら牛肉関連の弁当が多かったです。佐賀牛の弁当は価格が2000円近くするというやつ。でも、魚でもいつもの吾左衛門鮨も2000円近くするんですよね、今回。鯖の消費量が増えてるせいなんでしょうか? それに比べると、これまたいつもの ぶりかまめし が安く感じられます。(それでも1000円以上はする。。)
佐賀牛のやつはとにかくうまかったです。これは最高級の絶品という感じ。とにかく価格が高いので列ができてなかっただけなんでしょうね。
列ができているところはあいかわらずすごいことになっています。昔はそこまで混むことはなかったと思ったんですがね。
もちろん、赤福茶屋にも行ってきました。これまた安定の赤福。早い時間に行ったのでまだ混み合ってなかったのがよかったな。
何を間違えたのか、会場が上野の都美術館だと思ってしまっていたんです。そのあとで秋葉原に行こうという気分だけが先行してしまっていたみたいで。
で、新宿から山手線で上野まで行ったのですが、電車を降りる寸前に目的地が上野ではなくて国立新美術館であることを思い出しました。。。
上野のホームで経路を連れに検査してもらって、日比谷線で六本木に行くことにしました。やれやれです。
私の作品は、論語の 学而第一 より 『有朋自遠方來』を選びました。遠方より来たる友有り、みたいな意味でしたっけ。木簡から集字して作りました。
なかなか成績を出せないのですが、色々と弱いのかなぁ。はふ。
左の方が少々混み合ってしまっているので、印を1個半分ぐらい上に上げて、半個分ぐらい内側に寄せた方がバランス良かったかもしれない、と展示されているのを見て思ったのでした。。
ボスからの指令であった鍵の使い方がわかったわけなんですが。
メンバーたちに老化の危険が。
そんなときでも冷静に分析をするジョヴァーナなんですが。
冷やすと瞬間的に元に戻るあたり、やっぱり不思議現象ではあるのですがね。
あれ?
YuNiからのアナウンスないけど、いつのまにかLOSERが102万行ってるよ。
色々と忙しいから見逃してるのかなぁ?
あとちょっとなのが 命に嫌われている の99万。それに続くのが 透明声彩 の90万、おねがいダーリン の82万ぐらいかな。
既に100万越えしてる曲の現状は、シャルル が481万、砂の惑星 が182万、エイリアンエイリアン が171万、Lemon が112万、名前のない怪物 が107万となっていますね。シャルルがあとちょっとで500万越えなんですが。。
エレキシュガル落ちる。
おーさまも復活、と。
エレキシュガルとイシュタルは一心同体ということなのですが、冥界ではいっしょに出ていたんですよね。
まぁ、いっしょには外の世界には出ていなかったから、二人が並ぶということはなかったのですがね。
神椿の理芽によるカヴァー。
理芽の英語は「らしい」響きがある気がします。
英語の歌ってみたで好きな人に rachie がいるけど、彼女はインドネシア人だから英語ネイティブじゃないんですよね。実際、動画の中にはインドネシア語で歌ったものも入ってるし。それでも rachie はかなり流暢な英語を使ってる。
まぁ、どう英語に接してきたか、というのがあるんでしょうね。
先週サンクリの中止の報がありましたが、映画のシン・エヴァンゲリオンの上映も再延期となったようです。
COMITIAは現在検討中ということみたいです。
まだ決まってないのは映画のプリンセス・プリンシパルの方だな。でも、今の状況を考えるとそのままやるというのもあまり考えにくいような。多分早く決まってしまった方が作る側もダメージが少ない気がする。
かわいそうなのは先週の8日から公開がはじまってる映画のセーラームーン。かなり苦戦してるんじゃないだろうか。後編が2月8日あたりからになっていますが、そっちは伸びるんだろうなぁ。
オリンピックで再度時期がずらされた春のコミケですが、こちらはどうなることやら。もう20年ぐらいコミケには行ってないのですがね。
というような状況ですが、本当にオリンピックやるつもりなんですかね。やたらオリンピックの開催を口に出しますが、その割には対策が後手後手にまわってる上に生温い。
安倍さんが退陣してから、何かおかしい。色々と。
VESPERBELL の ヨミによるカヴァー。
歌うのに苦労した、ということです。その甲斐もあってからしくなってますね。
再戦だそうで。Artemisblueの。
うん、やってたやってた。
カラメルダンセンですね。バルサミコ酢、やっぱいらへんでー。空耳歌詞とあの踊りで流行ったなぁ。
この人の動画、色々と考えさせられておもしろいのです。
通常、w/hではじまる疑問文(what とか how とか)は語尾が下がって、yes/noで答える疑問文は語尾が上がるものだと習いますが、そうでないこともあるのだ、ということで。
この人が話を聞いたのはLondonのEssex出身の人らしいのですが、普通に語尾が下がっていましたが、本人は気にしたももなかった、ということでした。
地域差もあるし、個人によって違いがあるわけなのですが、そういうこともあるのですね。
でも、確かに Do you have any questions? のような質問で語尾が下がってるの聞いたことある気がします。実際は海外に行ってるときはあまり気にならないことの方が多いんですがね。
2期。
1期目がかなりひどい作りだったのですが、今期はちゃんとしてる。(あたりまえ)
そもそも1期自体も原作者ごり押しで制作が入れ換えられたあとのものだったらしいのですが、今回もまた制作陣総とっかえだったんだそうです。
ちゃんと話になっていましたよ。
これなら安心して見れるかな。(ひどい言い様ではあるが………)
合流したカオリはそれまでの聖女然としたところからものすごく我が強い娘に変わっていて、ユエと色々と張り合っているあたり原作のまんまみたいです。(コミカライズしか知らないですが。)
多くのVtuberが利用していたVカツというアバターを作るためのサービスなんですが6月でサービスが終了するんだそうです。
MaiRの前のモデルがこのVカツだったんですよね。色々と自由度が高いらしく、髪型とか色々といじれるようになっていたらしいです。事実 MaiR は通常のツーサイドアップの髪型だけじゃなくて結構人気のある下ろした髪のモデルとかもよく使っていましたし、衣装もかなり自由にしていましたね。あのフットワークの軽さはVカツの機能を使っていたからなのかもしれませんね。
Vカツで撮影された既存の動画はそのままでよいらしいのですが、アバターのデータはサービス終了後は使えなくなるとのことでした。
原作ではアニスの前世の性別はわざとぼかしてあるんですよね。
どちらかというと、もしかしたら男性だったのかも、と思わせるような記述もあったような。それこそ男と結婚したくない、のあたりとかね。
_ よも [>小平で箱が発見されたとの報が。 手間がかかったものの幸運でしたなー♪ 関西ならまず戻ってきませんf(^^;]
_ おおむらゆう [都心の方でも返ってきませんよ。 東京でもいなかの方だったのでなんとか。]