今朝は医者でした。予約制になったんで時間が読みやすくなってやりやすくなりました。それでも予約の時間帯で人がいなくなってしまうことがあるみたいで、ここ2回は結局早く診てもらうことができました。医者に便秘の話をされたのですが、以前大腸検診をやってからかなりたつので、そろそろ検査した方が良いと言われました。どっかで予約取らないと。
医者の時間がある程度読めるようになったことの利点ははしごができること。バスに乗って市駅のところの皮膚科に。
ただからぶり……。今日は臨時休業でした。そんなのばっかだなぁ、ここ。
そのあとで連れと合流。この前作った眼鏡ができあがっていたのを受け取りに行ってきました。サトー眼鏡というところなのですが、眼鏡のフレームとかレンズの位置とかをかなり細かく調整してくれるところだったりします。受け取りのときも最終調整をするんで本人が行く必要があるのでした。なんにしろ、今迄、1月からずっとしていた眼鏡は臨時用のもので度が強くなっていたのと遠近両用じゃなかったことから、かなり目が疲れるものだったんですよ。それが低減するはず。
昼をジョリーパスタですまして本屋に寄ってから、家で本とかの整理、というか読みふけっていました。しばらく。
それから書道に。今は競書の試験の最中です。今日は創作の分をやってきました。
前の号の殘りと次の号と、それと定常の分のフォーマット作りをやっていました。
前のやつと次のやつはそれほど悩まずにできたのですが、フォーマットの方が大変で。
変な風に改行が入ってしまっていたので、それを見易くしていたのですが、それ自体が面倒だったのですが、スタイルで反映できないところがどうしてもあって、それがなんとも。
どうしても、この手のやつはCSSの依存関係がややこしいし、変に上位のタグの設定が残っていたり設定されてなかったりするとおかしな表示になる。
2行に分かれるはずがないところが分かれていたのは、数字と漢字のあいだに空白が入っていたせいだったり。こちらはhtmlのソースの問題。
表組みがひとつだけ違ってしまっていたのは、上の階層でwidthを設定してなかったせい。子の方で幅を%表示にするときは、上の階層でサイズを確定しておかないといけないんですよね。
奇数偶数で行の色を変えたかったのですが、これはうまく行ってません。
とりあえず現状で見てもらうことにしました。
原稿も少し手をつけました。こちらは一挙に書いたけど、ちょっと置いてから推敲しないと。
連載物の方はストックが切れているのでなんとかせんといかんなぁ。
今日は手がつけられなかったのです。
なんか眠くてたまらなかったものですから。。。
エルセとさめのぽきによるオリジナル曲。
おもしろい表現をしていますね。
人形劇風にあやつった物の実写と通常のバーチャル世界の映像を組み合わせたものになっています。
歌はもちろんうまいですしね。
映画行ってないんだよなぁ。2年になった久美子の話でしたっけ。
と思っていたらなんと3期をやることが決まったみたいです。
2年のって映画だけだったのか?
この3期ではもう3年になってるみたいだし。
久美子が部長?
まだ正式に発表されてないのですが、噂レベルで話が流れてるみたいです。
前々から言われていたみたいですが、今月あたりからiTunseのFacebookやInstagramのアカウントから今迄の投稿が削除されてるんだそうです。
ということで、5日にあるWWDC 2019でiTunesのことが発表されるのではないかと言われてるみたいです。
iTunesがなくなったらこれまで購入してきた曲はどうなるの、と思ったのですが、iTunesそのものはなくなりますが、その後継のアプリがあって、機能が分割されるみたいです。
購入した曲はミュージックという機能に以降するんだとかなんとか。
ふむ。
今日は健康診断でした。
ゆうべ思い出したんですよね。ちゃんと規定の時間より前に夕飯は済ましていましたが、問診票を書くのを忘れていたので。
今日は採血の人がやたら下手で、針をぐりぐり押し込んでくるし、上からかなりがっつりと押さえてくるしで痛くてたまりません。他の人もいっしょだったみたいで。午前中は腕がしびれて握力が無いほどでした。
そして、やっぱりレントゲンは苦行。別途にして胃カメラにする人も結構いるみたいです。今回はとにかく頭を下の方にするように台が動いていたので、かなり苦しかったです。うわ。思い出したら周囲が揺れてるような感じになった。眩暈が……。
ラノベ原作作品の中では一、二を争う中身の内話だなぁ。
主人公のシンとシシリーたちがカップルとしてつきあうのも、最初からなんか規定路線でずっときていたし。マリアは最初から断わってるクセに彼氏がいないことを今更言ってるし。流れ的に、シンとシシリーのことを見守りながらシンのことにひっそりと思いをつのらす立ち位置みたいな気がしますが気配すら無いし。
唐突に王子の許婚と妹が出てくるし。妹にフラグが立つのかと思いきや、そうでもなかったし。
個人的にはアリスが気になりますが、てっきり飛び級かなにかしてきていて年齢が違うパターンかと思ったのですが、そういう話も出てこないなぁ。
原作はもっと違う感じなんでしょうかね。アニメ化によって雰囲気がかなり変わる作品ってありますし。
この作品、EDを歌ってるのがVtuberの吉七味なんですよね。まだデビューしてないというやつですが。一回だけEDのアニメが吉七味になってることがありました。今、番組のキャストを見ていたら、キャラの一人に声も当てていたみたいです。騎士学院との合同演習のときに騎士学院側にいた少女みたいですね。
読了。
この話のコンセプトは、ラノベとかファンタジーとか見たことがないけどSFが好きな女の子が異世界に飛ばされて、そこで静かに暮らそうとして失敗してるというやつです。
主人公の美咲はファンタジーを知らないので、ラノベのお約束は知らないのですが、SFでの異星人とのファーストコンタクトを思い浮かべながらこの世界に入り込んでいたんですよね。
それが2巻ではすっかり有名人になってしまっていて、何かやるたびに本人の知らないところで悪目立ちしてしまっているというやつ。
困ったことに、美咲には魔力の元と魔法の元となるイメージ力がすぐれていたために、その魔法の規模がやたらでかくなってしまうという。
まぁ、でも、やっぱり美咲がのんびりとマイペースで普通にしようとしてるところがいいんじゃないかと思います。
同じく現代の世界から飛ばされた人が他に3人いて、みんなその筋では有名人になっているというのは、それでも異世界物のテンプレ。その3人のうちの一人、中学生の茜はまさしくラノベ好きな少女で、しきりにテンプレだとかフラグだとか言っていたり。
3巻にはまたえらいことになっていそうな予感です。
続きが読みたいな。
花譜の新曲。
カンザキイオリの歌詞や曲のリズムが花譜の感じとマッチしてるんですよね。
青臭い曲だけど、まだ幼い花譜が歌うとそれがその世代からの曲にかわってくる。
それにしても、新宿の街なんですね。この動画。見たことがある場所が多くて。
そして、花譜のMVは、花譜がまさにそこに生きづいているかのように画面に溶け込んで見えるわけで。それでも花譜の姿そのものは異形で、ピンクの髪に青い瞳、そしてオレンジに光る虹彩で、なにかの虫みたいな感じのパーカーを着てる。それなのに動きはリアル、と。
今回は時々学校の制服姿の花譜も出ていますね。
この前ミライアカリがゲームの紹介動画を上げていたのですが。
ミラージュ・メモリアルというゲームとミライアカリがコラボで、アカリがゲームに登場してるんだとのこと。
で、テーマ曲も歌っていると。
それがこれ。
ゲームの中のアカリはこの動画のようななつみたいです。
しばらく姿を見なかったと思っていた 奏かのん なのですがクラウドファンディングで3Dの体作っていたみたいです。
ベーシストの弾いて見た、歌ってみた系のVtuberとして登場した人なんですよね。
以前、JoJo の登場人物の名前の元になった曲をメロディー形式でベースで演奏してる動画がありました。
ベース演奏というかなり変わったVtuberなんですが、登場は去年の5月ごろだったみたいで。確かこれからはじまるよ、というあたりで見ていた記憶があります。
動画の方はモーションキャプチャーに手を加えることなくそのまま作ったものらしいです。
この人個人勢だったんですね。
今朝はちょっと遅れたんで大腸検診の予約には行けなかったのですが……。
朝は朝マックで。
で、その行き帰りのときに奇妙なものを見ました。
なんかAPPLEと書かれた白い車で、屋根の上にちょっと櫓みたいのがあってその上にプラネタリウムみたいの(昔のカールツァイスみたいのじゃなくて、wドーム型のカメラがいっぱいついてるやつ)がのっかってるのです。
ああ、Apple の地図用のやつか。
ゼンリンとかGoogleの地図が使えないから、時前で調査してるのですね。カメラがついてるということは、ストリートビューみたいのを撮ってるのかなぁ?
ゼンリンの地図が圧倒的なシェアを誇ってるのは、その人海戦術による地道な実地調査によるものらしいですよね。それに倣ったものをやろうとしてるのか。以前、iPhoneだったかの地図で変な表示がされてるということが話題になりましたが、それへの対策も兼ねているのでしょう。
Googleも先日ゼンリンとの契約が切れたっぽくて、Google map の表示が突然粗くなったものですが、同じようなことやってるのかなぁ。あちらもストリートビューがありますものね。
うちはtDiaryのSilverスキンを修正して使っているのですが、行間の設定が気になっていたんです。どうしてもrubyの表示のときに行間がおかしくなってしまうので。
でも、最近のGoogle Noto font では line-height を 2 に設定することでそこらへんの表示が改善するはずなんですよね。
で、body のプロパティーで line-height:2; としたのですが、うまくいきません。
Firefoxの開発ツールでプロパティーを調べてみたら、div.section p のセレクターのところでline-heightをいじってるので、上の階層で変更しても上書きされてしまうことがわかりました。
ただ、これをいじっても段落の間で行間がおかしなことになっています。
これについても div.section p で margin-top と margin-bottom が設定されているのが原因だったみたいなので 0pt に設定。
こうすると今度は見出しと本文の間がくっつきすぎるようになったので、div.section h3 の margin-bottom を調整してみました。
これで見映えが改善されたはず。
div.section h3{
margin-bottom:0.5em;
}
div.section p {
line-height:200%;
margin-top:0pt;
margin-bottom:0pt;
}
tDiary の CSS追加プラグインで上記の設定をしてOKみたいです。
ちなみにフォントは Web Font の Noto sanserif CJK をメインに使っていますが、他にも各国語のフォントも読み込ませていたり。
このところ時々、ここあ のミニドラマで ここあ がYoutubeで歌うようになるまでみたいのをやってるのですが、今回は去年のバーチャルカラオケでのシーンだったみたいで。いきなり馬とかシロとか委員長とかそらとか映っていたし。で、そこで歌ったのが Wherever you are. だったらしいですね。
このところ次回予告も本当の予告になってるし。前はゲーム部ので次回はがんばれここあちゃん、とか言っていたガセ予告だったけど。で、次回の歌ってみたは シュガーソング & ビターステップ みたいです。血界戦線 のEDアニメを再現してる予告だったな。ちゃんと ここあ と晴翔 の兄妹が踊ってるシーンまであったり。
音羽ララと同じ学校に住んでいる、自称リア充パリピの春歌みこと の最初のMVです。
前はちょろっとだけ声が出てきただけだものな。ララのふわふわタイムのリメイク版ではギター演奏してたらしいですけど。
声の質は This game に合ってる感じです。
Re:AcTのVtuber獅子神レオナによる only my railgun のカヴァー。
これまたど定番な曲で攻めてきたな。
実のところ超電磁砲は全然見たことなくて、コミカライズ版しか目にしたことないのですが、定番の曲だということで以前iTunesで購入して聞いてるというやつだったりします。
獅子神レオナの歌もいいよなぁ。
実は色々と録画たまっているのですが、先にこちらを見ました。
今回もティザーとかでちょろっとだけ出てきていた「ポジティブー!」とか、前回印象的だった予告の古畑任三郎のものまね、とか、色々とシーンが回収されていました。
一花は入り込むと色々と見えなくなりますが、それでも今回は案外と核心をついたことやっていたような?
この前の双葉の生放送のコーナーのひとつである七変化(ファンによる別名モノマネ)でも双葉が古畑のモノマネ(いや、七変化の術)をやっていましたっけ。

6月16日にサンシャインシティで開催されるサンシャインクリエイション 2019 Summer に参加します。
このところPixivとかでは夏コミのアナウンスばかりだったからまぎらわしかったかと思いますが……。うちはコミケは行きませんよ。
ということで、今回もニュース描きに、じゃなくて(?)行きます。
うちとこはA23ホール、N09aです。
カタログを見ると、今回はボカロ枠で何サークルか参加してるみたいですね。
ここしばらくボカロで出てるところなかったような気がするなぁ。
Vtuberで出てるところもあるけど、YuNiで出してるところはさすがにないか。
カゲプロは……、やっぱないですよね。
ニュースでこれらのことをちょろちょろ描いていたのがあれなのかなぁ?
今日は色々とたまったことをやる予定だったのですが。PCのディスクを整理していたら結構時間がたってしまって。
アニソラ向けの原画はほとんど進まず。
未完のあれは手もつけられず。
来週のサンクリの準備で事前のニュース原稿を何枚かやりました。あんまり進まない。これは平日にも描きためないといかんな。
夏のCOMIITA 129 の申し込みをまだしていなかったことを思い出してあわてて手続してきました。あやういあやうい。まだ締切まで時間がありますけど、大体こういうのはそのままにしておくと忘れるものだから。
あやうく1週遅れになるところだった……
まぁ、シャアの正体知ってる人は消すよなぁ。
目の色は元のシャアとキャスバルは違ってるみたいですが、サングラスに次いで赤い色をした目のマスクか。シャアの仮面のところが揃ってきたというわけですね。
でも、目の色を隠すためにサングラスとかしてたということは、Zのときってあんまりサングラスかけてる意味なかったんじゃ? 名前もシャアじゃなくてクワトロ・バジーナだったものなぁ。(今のEDはZのですが。)
結構キャラの特徴がつかめてきたので、くすっと笑えるようになってきました。
いや、これだけ登場人物が多いと特徴を見分けるのは大事ですよ。
さん家のダンス、ということで。
冒頭のナレーションはいつも一花役の ときのそら がやってるのですね。みんな普段の声の感じとは違うところがおもしろい。
で、今回のはVtuber? 結構凝っている作りだったな。
ウタゴエ放送部プロジェクトの春歌みこと の2日連続動画の2本目です。
米津玄師による、映画『海獣の子供』の 海の幽霊 のカヴァー。
音羽ララと同じ ウタゴエ放送部 ですが、ララとは絵柄も演出も違うところがおもしろい。デザインはどちらも フライ さんだと思いましたけど。春歌みこと はVtuberとしては後発になりますから、かなり工夫しないといけないというのがあったんでしょうね。ララで培った技術を投入して、違うモデルのデザイナーと違う演出を目指したのかな? モデルのデザイナーはもしかしたら同じなのかましれませんが、かなりララと雰囲気が違うものなぁ。
八月二雪の フロム を エルセ と さめのぽき がカヴァー。
あいかわらずのハーモニーですね。
ぽき のコーラスがいいんだよなぁ。
しばらく音信不通だった じん さんですが、新作の準備をしていたみたいで。
まずカゲプロじゃないですが。
【ご報告】改めまして『LISTENERS』という作品の情報が解禁されました。
— じん (@jin_jin_suruyo) 2019年6月9日
佐藤大さんを始め、制作チームの皆と共に血を流しながら、やっと辿り着いた作品です。
今後、たくさん情報を発信して行くと思うので、是非是非、応援宜しくお願いします。https://t.co/6yiJkBX7Ga #listeners_rock
音楽とアニメのとな?
そしてカゲプロの方も新作情報が。
【ご報告】「カゲロウデイズ『No.9』」(仮)。
— じん (@jin_jin_suruyo) 2019年6月9日
3年後の世界を舞台にした新作です。
漫画・アニメ・音楽で表現させていただこうかと。
夏にイベントも。小説は新章も書いてるよ。
引き続き情報出していくんで、よろしくです。 pic.twitter.com/aT7tLs1eTI
3年後の世界を描いたNo.9とか。No.9といえばコノハの番号ですな。キービジュアルは沙雪さん。
『No.9』は短編的な色が強いです。
— じん (@jin_jin_suruyo) 2019年6月9日
あと『新章』の方はまた全然違う時代、ストーリーなんで、キャラクター沢山出現する兼ね合いもあって、しづさんにお参りしなくてはいけない。
しづ さんの絵がなくなるわけではない、と? でも、あちら新しいプロジェクト立ち上げてて忙しいんじゃないかなぁ?
さらにこんなのも。
それと、未来に行く前に『メカクシティアクターズ』の小説版を書こうと思ってます。ずっと描けてないことがあるから、全力で以って伝えたい。
— じん (@jin_jin_suruyo) 2019年6月9日
テレビアニメのメカアクですね。
楽しみが増えた。
前、[Vtuber][歌ってみた][演奏してみた] 【CFありがとう】モーションキャプチャでベース演奏【ソラニン/ASIAN KUNG-FU GENERATION】 で話していた 花奏かのん の JoJo のネタの動画ですが、おすすめに上がっていたので。
ベースで弾いているのでわかりにくいところがありますが、なんかどっかで聞いたことがあるような感じだったり。
今年の梅雨は梅雨らしいなと思ったり。
ここ数年は変な空梅雨が多かったですが、元々は梅雨の前に気温が上がってから、梅雨になったとたんに気温が下がり、夏が近付くにつれてまた暑くなっていくというものだったんですよね。
じめじめ感が強くなってきたところで雨の季節が終わって暑い夏がやってくる、と。
もっとも、この夏も最近は暑すぎる嫌いがあるのですがね。
今朝出勤するために家を出たら郭公の鳴き声が。
郭公時計にしてはかなり広範囲で聞こえているし、結構長く続いている。
一旦止んでしばらくしてから、また鳴き声がしてきました。
自然が多い、結構大きな公園があるので、そこからやってきたのかもしれません。
うちの近所では色々といるからなぁ、季節によってはひぐらしがカナカナカナってやっていたり。かと思えばハトがでーでーぽっぽーってやっていたり鶏が鳴いてたり……。
ここまで古くさい規定路線を行く話も今時めずらしいような気がしますね。
シンとシシリーの婚約の話。
それにしても、アリス(ちっこいの)って、登場したときはもっと小さかった気がするのですが、成長した?
ここあ による シュガーソングとビターステップ。
(動画は削除されていました。20220823)
原曲よりもキー下げてるのかな?
フルコーラス + 血界戦線のEDアニメのシーンを組み合わせて作ってあります。
さすがに人が動いてやってるので、アニメのような動きにはなりませんが、逆にそこらへんはVtuber的に生な感じなのかも。
アニメでの1コーラス分をフルコーラスに膨らませているのですが、結構様になっているな。というか、これ作るのってかなり大変だったんじゃないだろうか。
クラウドファンディングでコンサートの資金をつのっていたんですよね。
目標を大幅に越える結果を得ることができたようで。
それに際して本人とプロデューサーからコメントがあったのですが。
私が大好きな歌を歌えているのは運営さんのおかげです。こんなにたくさんある歌の中で私の歌を見つけてくれて好きだと言ってくれたから。レコーディングの時に東京で運営さんやカンザキさん、いろんな人達に会えることがうれしいのですが、いまも非現実的です。帰る時は楽しかった余韻だけが残ります。 https://t.co/QqbtW9qJnB
— 花譜@不可解 (@virtual_kaf) 2019年6月10日
MVの中での花譜はものすごく現実感がある感じに仕上げられているのに、現実の彼女は面に出てこれない感じだというのはなんだか不思議なものですが。
ついにキングクリムゾンとシルバーチャリオッツの対決が。
以前もポルナレフはディアブロにせまることができていたのね。半死半生だったわけですが。。
そしてチャリオッツに異変が……。
これはアニメとして出したいのか、音楽として出したいのか?
イラストレーター“loundraw”を中心とした 男子3人による音楽アート集団”CHRONICLE”ということなのですが。
A-1 Pictures がアニメ作っていたりして、かなりクオリティーが高い。
これは何のカテゴリーに入るんだろ? Vtuberじゃないみたいだし。
チャンネルの概要のところには “I’m virtual girl.” とありますけど。
なんだろ? 閉じこめられてる系なのだろうか。
色々と細かい設定があるみたいです。昨年のうちはほとんど動画がなかったみたいですが、1月以降に投稿が増えてるような。
コメントであったのですが、もしかしたら somunia というのは somnia から来てるのかもしれません。(本人はノーコメントっぽい感じでしたが。) somunia は 夢とか幻想という意味のラテン語somnium の複数主格 somniaに似てるわけですが。なんか趣味が寝てることだったり夢を見ることだったりしてるし。
読了。
流民として育った主人公のメルは、ランタン王国で豹人の姫シャルネの言葉の先生として雇われる。姫は隣国のバツの国へ戦略結婚として出されることになっていたのだが、そのために彼女に人間の言葉を教える必要があったためだった。
やがてメルに心惹かれるようになるシャルネ姫であったが、そんななか、バツの王との縁談が破談となり、ランタン王国はバツ王国と豹人たちの国の間で危機をむかえることになる。
ランタン王の決定は、メルに新しい王としてシャルネ姫と婚姻させ、豹人たちと和解するその先にバツ王国との関係まで見据えたものだった。
帯にもありましたが、確かに王道ファンタジーものかも。
戦記だということもあり、戦のことが結構しっかりと描かれてはいるのですが、その方法としてはかなり甘めかなぁ。でも、そこは王道ファンタジー。人間と豹人とエルフたちの間でメルがどのように振る舞うかに注目です。
YuNiがYoutubeで活動をはじめてから1周年が経ちました。
活動の最初から見ることはできていませんでしたが、砂の惑星のカヴァーをはじめて聞いたときには、まだこれだけ大きくなるとは思っていませんでしたよ。
おめでとう。
星乃めあ が 天神子兎音のオリジナル曲アンダーワールドウタウタイをカヴァーしました。
めあ も色々な曲を歌い分けるよなぁ。
今朝は市駅の方の皮膚科に行ってきました。
奇数週の土曜しかやってないのですが、1日は臨時休診だったんですよね。薬が切れてたし。
雨が降っているので移動が面倒でした。
バスだと雨の中で待たないといけなかったので、電車で帰りました。時間も値段もほとんど変わらなかったしね。
漫才回その2。
この前は二葉の友達の結婚式の余興だったのが、今回は二葉本人の結婚式用のネタの練習だったり。
そして何故か新婦本人が狩り出されたりと色々とおかしな漫才回でした。
いや、やっぱりこの漫才回おもしろいな。
思ったんですけど、四月一日さん家やってるときの彼女たちは結構低めの声でしゃべってるんですよね。なんというか余所行きじゃない感じの声というやつ。電話がかかってきたりお届け物とかがあったときに、声のトーンが上がる、というのがわかるぐらい低い感じ。
反省会のところでもそういう感じだったので、むしろ普通に会話してるんだな、と思いましたよ。
ここあ のデジモン、Butter-Fly
そういえば、これって ララ も歌っていたっけ。
ちょっと前から問題になっていた、香港の逃亡犯条例。 (2019年逃犯及刑事事宜相互法律協助法例(修訂)條例草案、Fugitive Offenders and Mutual Legal Assistance in Criminal Matters Legislation (Amendment) Bill 2019)
犯罪者の身柄引き渡し手続を簡略化して、その範囲を中国大陸、マカオ、台湾にも引き渡せるようにしようとうい法改正案でした。これによって中国政府に都合の悪い人が中国に送られてしまうような自体になるかもしれないという危惧が香港でありました。
それによって香港では数日前からこの条例に反対する人たちのデモがあり、警官隊と激しく争ってきました。一時、なんと人口の1/7がデモに参加していたという話もあるほどです。(かなりの人数が、すでに雨傘運動のあとで香港を去っていたそうで、今残っているのは外に行くことができなかった人達なんだとか。)
激しいやりとりがあったあとで、香港政府はこのまま条例の審議を行うことができないと判断し、とりあえず延期とすることにしたらしいです。
延期だというのが不吉ですが、とりあえずは香港の人達の動きが功を奏したわけだ。
ただ、背後に中国政府がいる香港政府は、一旦運動がおさまったあとでぬきうちで決議を行ってしまう可能性もあるんじゃないかなぁ。騒ぎが静まっている間が本当の勝負なのかもしれません。

サンシャインシティーで開催された、サンクリ 79に行ってきました。
そういえば昨日アナウンスしたっけ?
ニュースもかなりの数出ました。11号というのは最近では多い方じゃないかな。大体8号ぐらいのことが多いかも。
本は売れませんでしたが、何人かには手に取ってもらえました。
今日は暑かったなぁ。昨日がかなり気温が低かったのに、今日は30度だものなぁ。
ふひー。
ニュース原稿で思い切り78回とか書いちゃって失敗。79です。

上の絵は事前に描いたやつなのですが、こっちは現地で描いたやつ。
最近の人の絵を時々まねてみたりしているのですが、描いたあとで他の人の絵を見て絶望するというやつですね……。
花鋏キョウによるカヴァー。
さりげなく歌ってるようでそうでないところが。しっかり聞かせてくれます。
読了。
長い監禁の末、断頭台の露と消えたはずの皇女ミーアは、幼いころの自分に戻ってしまい、その人生をやりなおすことになります。前世で断頭台送りとなったできごとからのがれるため、そしてトラブルや厄介事をしょわないよう、幼いミーアは奮闘するのですが。
かなり消極的な理由で成した言動が、ことごとくポジティブにとらえられ、やがて彼女は(本人のあずかり知らなぬところで)帝国の叡智とまで言われるようになってしまうのでした。
この盛大な勘違いな周辺の姿と、ミーナの全然関係ないことを考えてたりするところの差がおもしろいです。
でも、かつてはわがまま姫で、そのことが結局革命を引きおこすことになってしまっていたのですが、さすがに投獄生活の中で学ぶところはあって、倹約と謙虚な言動をするようになっています。なにせ、血税をふみにじることは、そのまま自分の血そのもので返さないといけなくなることを知ったからなのでした。
そのため、彼女の言動はまったく実を伴わないものではなく、少しの真実も含んでいるために、より本当の話らしく周囲の目には映ってしまうのでした。
この手の勘違い感動系物語は 無欲の聖女 もそうでしたが、この話もおもしろいです。数ヶ月前に広告を見たときにおもしろそうと思ったのはまちがっていなかったのだな。
ちょっと前に読了していました。
王族と亜人の姫というとりあわせは、同時期に出ていて前にも紹介した『葡萄大陸物語 野良猫姫と言葉渡しの王』とコンセプトが似て、どちらも王道のファンタジーと宣伝されていますが、雰囲気は全然違います。
葡萄大陸の方は中世の戦記風のファンタジーなのに対し、こちらはヴィクトリアン調のより現代に近い異世界のファンタジーです。こちらの姫は結構ツンデレ。
王道との宣伝の通り、さっくりとしながら次はどうなるんだろう、ここはどうなってるんだろう、と思わせる展開でした。
とにかくポンコツ先生の回。
とにかくポンコツな先生の回。
でも、この人人気があるんですよね。
このタイミングでまだこのあたりということは、やっぱり2クールやるのかなぁ?
22時22分ごろ、山形県沖を震源とする、マグニチュード推定6.8の地震がありました。震源の深さは10キロとのこと。
新潟県では震度6を記録したとのこと。
津波注意報も出たみたいです。
なんというか、誰が出ていないか、というのがわからないというのが悲しい。
今回ハルトマンがイイやつで出てきていたのですが、その分他の悪ガキトリオの2人が出てなかったような?
星乃めあ が 花鋏キョウのオリジナル曲、蒼に躊躇う をカヴァー。
この曲は花鋏キョウの初のオリジナルで、3Dのモデルでの動画になっているんですよね。
めあ のカヴァーは元の雰囲気を良く出してるんじゃないかなぁ。めあ の方が声のタイプがもっとシャープなんですが。
原曲はこちら。
蒼に躊躇う - 花鋏キョウ MV
ララによる17才。
ララのデザインと同じフライさんのキャラ原案による、『色づく世界の明日から』のOPです。主人公の瞳美がララとほとんど同じデザインなんですよね。ただ、表情が全然違う。瞳美の方が髪ぼさぼささし、かなり暗い表情が多かったですから。
でも絵がきれいだったんですよね。話も好きでした。
ララの歌い方も曲に結構合っているんじゃないかなぁ。
アニソラ向けの原稿に少しとりくみました。
いろいろとややこしいところがあるので悩みました。
知らないところがあるとやっぱり理解へのとっかかりができにくいのですね。
夕方から書道にも行きました。
雨が降ってるのがいやだなぁ。書道用に持っていってるリュックが雨がひどいと浸水するんです。中身がぐしょぐしょになるからなぁ。今日はとりあえず大丈夫でしたが。
今回もコメディーがきつい回でしたが。
なんというか、この回で一花がものすごく不幸体質だというのが決定付けられていたり。散々売れない声優と姉妹から言われていたし。
一花役の ときのそら も、ああいう不幸体質のせいで、それを守るためにスピリチャルなものにすがってしまうところがあるんじゃないかと話してましたね。
なんというか、うなだれてぶつぶつ言ってる ときのそら というめずらしいシーンを見ることができました。普段の彼女は絶対そういう風には見せませんからねぇ。
富士葵って数日前に衣装チェンジしてるんですよね。一見雰囲気がかなり変わっているのですが、顔付きはやっぱり富士葵だったので、なにか安心できたり。
Rising Hopeというと 道明寺ここあ のデビュー曲ですが、富士葵の Rising Hope はかなりはっきりとした発音で歌ってて、なんか富士葵らしいやと思ったりしてます。
ここあ によるリライト
ハガレンのOPのひとつであるリライトです。
これが来たか、という感じです。
読了
セブンキャストのひきこもり魔術王の 岬かつみ さんの新作です。
今回も魔術が出てきます。
50年昔、メガテリオンと呼ばれる宇宙からの脅威によって一部の若者を残して地球から人類は避難してしまいました。その若者たちの子孫が、「学園」という社会の中で12人の生徒会長を頭に独自の自治体制を敷いてきました。
生徒会長たちは黄道12星座に対応した、メガテリオンに唯一対抗できる手段である星賜剣によって選ばれるのですが、学園を卒業していった者たちの作ったルールによって20才以上になったら星賜剣を使うことはできなくなるのでした。
生徒会長のほとんどが高校2年か3年ぐらいなのですが、今年の乙女座さまに選ばれたニアは若干中学生。実力が無いと自覚している彼女は自分のやることに自信を持つことができないでいました。
学園内で問題児とされていたゼファーは、実は昨年単身メガテリオンをしりぞけていながら、当時の生徒会長たちの怠慢で生徒会を追われていました。
当代の生徒会長のひとりの水瓶座さまであるシトゥラは、ニアの補佐としてゼファーを空位のままだった副会長の責につけようとします。
学園をとりまく陰謀と、宇宙からの脅威メガテリオン。それに対抗するのは星賜剣による魔術を操る12人の生徒会長と1人の副会長ということになるのでした。
久しぶりに 岬かつみ さんの作品が読めてうれしいです。
最終回。
観測がどうとか言ってるよ。量子論の観測の話をしてるっぽいですね。ただ、このモチーフって今時相対論といっしょで下手にやると陳腐になりやすいんだよなぁ。
なにはともあれ、ありえたはずの世界ではなく、今までたどってきた世界とその未来を選択した、と。
読了。
楽しみなシリーズのひとつです。
元は、主人公のアレンが進学で失敗したところを教授に目をかけられて、北の公爵家の娘の家庭教師のところに行くところからはじまる話でした。
ハワード公爵の次女ティナは魔法の力が目覚めず、本人も周囲も気落ちしていたのですが、アレンの活躍で本来持っていた力を開花させてついに王国の学校に主席で合格するまでになったところまでが1巻。
2巻ではアレンが1巻でことあるごとに口に出していた「腐れ縁」こともうひとつの公爵家であるリンスターの剣姫といわれた天才リディアの話。アレンとは同学で、魔法の能力が低いアレンといっしょに学校を飛び級でかけ抜けた娘でした。でも、この巻でアレンの異常性が際立ってきます。最高級の力を持つリディアの魔法もアレンは無効化することができるのでした。在学中はアレンは剣姫の頭脳とまで言われていたとのことで。本人は魔法の力は弱いのですが、常識に縛られない方法で魔法を使いこなす方法を心得ていたのでした。その力でティナの力も開花させていたのだし、ティナのメイド(というかほとんど妹みたいな娘)のエリーもティナには劣るとはいってもめざましい力を開花させていたのでした。
そしてこの3巻。ハワード公爵家の長女ステラのお話。能力が無いと言われていた妹のティナに追いつかれ、周囲の友人たちからも取り残されたように感じたステラはどんどん落ち込んでいきますが………。
あとは本編をごらん下さい。
YuNiと燦鳥ノムのコラボで だから僕は音楽を辞めた
どちらもかっこいい歌ですね。
でも歌歌いにとっては過激な内容だよなぁ。
YuNiにとっての久しぶりの歌ってみたのMVだな。最近投稿が少ないから登録者の伸びが鈍ってきたるのですが、最近はライブとかでも忙しいですからねぇ。
この曲は Youtube にはじかれてたやつみたいで、公開が少し遅れたみたいです。最近 Youtube は色々と厳しくなっているみたいで、収益化からはずされたとかBANされたという話を良く聞きます。
先月上がっていたやつみたいですが、インドネシアのVtuber、Maya Putri と天神子兎音によるコラボ。
インドネシア語でコラボで歌ってみた、というのもめずらしいかな。インドネシア人で歌ってる人はいますがね。rachie はVtuberじゃないけどインドネシア人らしいですから。最近は英語での歌がメインですけど。
さすがの天神子兎音も、慣れないインドネシア語だけあって歌に完全に集中とまでは行ってないようにも見えます。
インドネシア語は大体アルファベットの通りに読めばよかったんだと思います。
獅子神レオナによる Rising Hope
獅子神レオナっぽく歌ってるなぁ、という印象。どうしても元のLiSAの歌声とか ここあ のカヴァーのイメージが先行しているので、もっと激しい印象だったのですが、しっかりと歌い上げているという感じです。
この人も歌うまいものなぁ。
花譜のオリジナルソング。
映画『ホットギミック ガールミーツボーイ』 の主題歌です。
花譜の歌で 命に嫌われている を聞いてみたいと思ったり。この曲もカンザキイオリの曲で、花譜のオリジナルは確か全てカンザキイオリによるんですよね。花譜が 命に嫌われている を歌ったとするなら、ある意味それは正解の 命に嫌われている なのかもしれないと思ったり。
tDiary がアップデートされていました。
うちのところではサーバーの Ruby のバージョンの関係で古いのを使い続けなければいけないのですが、関連したバージョンの差分で適用可能なものは手動で反映していたりします。
下書き用にローカルで tDiary のサーバーを立ち上げていて、そっちの方は最新版を入れてるんですけどね。時々表示が変、というか本番用のものと違うプラグインを入れてしまってはまることもあります。(あたらしいプラグインが使えるかのテストもしてるので。。。)
で、更新履歴を見ると、今回は Amazon のプラグインでイメージのurlをhttpからhttpsに変更したものがあったので、それは手動で反映しました。
ついでに設定を少々。
この前、ruby対応もあって行間を200%にしました。CSS追記用のプラグインがあるので、それを用いて div.section p のセレクターに対して、line-height:200%; の設定をしました。
ところが Amazon のリンクのところの行間まで広がってしまって、今までよりも見映えが悪くなってしまっていたんです。
直近のものについてはdivタグでプラグインのところを囲って対処していたんですが、すでに作ってあるものには対応できないので、何か根本的に解決できないか考えていたんです。
で、今回手動で amazon.rb をなおすついでに html を吐くところを見てみたら、クラスの amazon-detail の中にみんな入ってるみたいです。
ということで、セレクターで .amazon-detail のところに line-height:120% とすることで無事解決することができました。
やれやれだぜい。
YuNi の2日連続コラボ。
コラボしている ときのそら と富士葵 それぞれのバージョンも以前出ていました。[Vtuber] 【歌ってみた】ときのそらちゃんとついにミュージカルコラボ!!【富士葵】、[Vtuber][歌ってみた] 歌ってみた】そらあお2人がお城でアニソンアレンジしてみた!【ときのそら×富士葵】
YuNi は ときのそら とのコラボはありましたけど、富士葵とのコラボはなかったんですよね。ステージでいっしょしたことはあったと聞きましたけど。
でも、富士葵は最近衣装を変えましたけど、これは古い方のやつですね。
今回の歌はめずらしく YuNi は地声に近い感じで歌っています。地声と歌うときの声の感じがかなり違っているわけですが、ときのそら と 富士葵 のコーラスが入ること歌に厚みが出てきていて。
昨日の だから僕は音楽を辞めた とはかなり違う雰囲気の曲になっています。
ここあ による ドーナッツホール
動画が物語風になっていたり。ここあ の表情がころころと変化してるんですね。
二葉の彼氏が家にやってくる、という話。
一花と三樹ははり切って準備をしようとしてるのですが、肝心の彼氏の方は色々と粗相をしてしまって駅をまちがって降りてしまったり反対の電車に乗ってしまったりで中々到着しなかったり。
こらえきれなくなった一花と三樹は予行演習とばかりに彼氏に行うはずだった質問を二葉に問いかけてみたりとか。
わっちゃわっちゃしてるところにくすりとした感じがありました。
一花のデヴィ夫人の物真似(本人)がまたなんとも。
昼ごろから色々と。
昼は近所のリンガーハットで。野菜たっぷりちゃんぽんをたのんですが、思いのほか量が多くて。。
ニトリで色々と見て。ボックスシーツを買ったり。それにしても、最近は安価な食器とかが結構あるのですね。ボーンチャイナのポットとかありましたけど、本来はもっと高価だったのでは? 青磁の食器とかもありました。
ヤマダ電気をのぞきました。
無線LANの中継器があるといいかなと思っていたのです。メッシュネット用の中継器を複数置くことで無線LAN環境が良くなると目にした気がしたので。
でも有線LANが混在している環境ではむしろ普通の無線ルーターの方がいいという話もありました。色々とながめていたのですが、ふと以前購入したバッファローのちっこい無線ルーターがあることに気付いて。考えてみたら無線LANの中継器が欲しかった1階ですが、有線LANの口があったんだっけ。いや、iPadだと有線でつなげないので無線が欲しかったんです。1階だと少し電波が弱かったので。結局家に帰ってつけたらしっかりつながるし。
ルフランさんにも行ってきました。思ったよりも時間がかかっていたみたいで、16時を回っていました。今日はシュークリームが半額で売っているということだったのですが、すでに売り切れていました。お茶をしてきました。
善逸はまだ登場して3回ぐらいですけど、結構人気があるような?
声優の下野は神のみの桂馬の声をやっていたんだ………
それにしても、骨が折れても戦うというのはジャンプ漫画でよくあるパターンですね。ヒロアカでもやっているけど、あちらではドクターストップがかかってるからなぁ。(それはそれでめずらしい。)
2クールということなので、来期まで続きます。
お祭回。
一見まんべんなくヒロインたちを登場させるかと思いきや、実は今回のメインは古橋文乃だったり。まぁ、このままだと本当に影が薄いだけのヒロインになっていたからねぇ。心情的には成幸と一番近いような気がするキャラだったり。普通に話せて相談乗ったりしてるしね。
で、なんで人気のある先生や先輩の登場がこんなに後半になってきていて、文乃のメインのエピソードも後ろになっていたのかというと、どうも10月から2期をやるからだったみたい。
いきなりCパートのところのラストで文乃が成幸にまたね、と挨拶する下に「つづく」とあって、そのまま2期の予告があったのでした。
アニメの人気が出るかどうか様子を見ていたということか……。
あざとい。
キズナアイの誕生日イベントだったということで。
ニコ動とYoutubeとbilibiliで配信されていました。全体の配信はニコ動だけだったみたいで有料でした。多分今も有料で払えば見れるんじゃないかな。Youtubeは編集版の配信だったみたいです。bilibiliは中国のみでの配信。
YuNiが出るということだったのですが、Youtubeで配信されたものには入っていませんでした。
聞いたところでは昨年の誕生日イベントのときは各方面からのお祝いのビデオレターが届いていたみたいで、その時にYuNiも送っていたんですよね。その直後に配信されたYuNiの代表曲のシャルルの再生回数が増えた理由のひとつに、キズナアイの誕生日イベントにメッセージを送ったことがあるかもしれないということも聞いたことがあります。(事の真偽はともかく。) そういえば、おめシスが前座やっていたということはおめシス本人も話していましたね。
で、今日の最大のトピックは実はコンサートそのものではなく、アンコールの時に発表されたことだったり。
ここ1カ月ぐらいだったかな?
動画配信で4人のキズナアイがキズナアイの存在について語るような動画が続いていました。何をもってキズナアイと認識するのか、ということで。決めセリフなのか頭のぴょこぴょこなのか、とか。そのうち声が違うキズナアイが出てきて、声が違ってもキズナアイなのかと問いかけていました。
そのうち、可能性を求めてインストールと叫ぶキズナアイがあらわれて。実はその後、インストール中の、目が虚ろでふらふらしているキズナアイが画面の後ろで立っている動画が、このテーマとは関係なく映っているのがあったりしました。しかも、さっきの声が違う、ちょっとお姉さんっぽい感じのキズナアイが他の動画にも出てきていて、周囲の人も不信感を抱きはじめていたんですよね。
新しい可能性を探っていると好意的に話す人もいれば、Vtuberのタマシイの話から否定的な論調になっている人とかもいました。まぁ、Vtuberは以前はスキャンダルもなにもない世界なんだと言っている人がいましたけど、運営と揉める人も出てきましたからねぇ。運営がクロのこともあれば、Vtuberの方に非があることもあったみたいです。キズナアイにもそんなことがあったんじゃないかとか言う話もあったわけです。
で、今日のアンコールの時に、彼女は複数のキズナアイとしてやっていくことを決めているようでした。
アンコールで公開されたのは、先のインストール中だったキズナアイのあたらしい姿。中国語を話す、中国仕様のキズナアイでした。そういえば、ライブ前日の昨日までインストールが終わりませんライブを上げていたものなぁ。例の虚ろな目のキズナアイが延々と映っている、何時間もあるライブが……。
世界の人ともっとつながりたい、という目標のためにこの決断をしたとのことでした。
キズナアイを個人としてとらえるのではなく、キズナアイというものとしてとらえるというスタンスですね。
個人的にはやっぱり不思議な気がしますが、とりあえず今後を見守ってみたいと思います。
ちなみに、今回の放送のことをチェックするためのキズナアイのTwitter見てみたのですが、数日前から今回の誕生日イベントに向けて何人かのイラストレーターによるシルエットだけのイラストが上がっていたんですよね。三つ編みのお下げの人らしきものが映っていましたが、どうもそれが中国版キズナアイだったみたいです。衣装もMiku China みたいにちょっと中華風にアレンジしてあったり。
獅子神レオナ の 海の幽霊
サビのところの声の伸びがいいな、と思ったり。
この曲はやっぱり色々なVtuberが歌っていますね。
で、この獅子神レオナというVtuber、基本的に歌のVtuberなのですが、時々ライブ配信もやっています。歌のVtuberでよくあるのですが、歌っている声と地声が違うというやつ。この人のギャップも激しいです。鼻にかかったような、結構投げ遣りみたいな感じのしゃべりなんですよ。
ReACTのアーティスト系Vtuberとしては2番目の登録者だったんじゃないかな。