来月改元となる新元号が昼ごろに発表されたみたいです。
新元号は『令和』だそうです。
昭和→平成→令和って二字めが戻ってるだとか令和元年生まれの人は令和18年でR18だとか色々とネタが出てるようで。
もはや今日はエイプリルフールなのかこっちの方がネタなのかわからないぐらいの勢いで。
平成に変わるときは昭和天皇の崩御のあとでの改元だったので、日本中が喪に服していたわけですが、今回は生前退位ということで、お祭り騒ぎになってるみたいです。
鷹森ツヅルのエイプリルフールネタの。
てすと #Vtuber準備中 #新人VTuber pic.twitter.com/mQ1xZaNWNL
— 鷹森ツヅル🎧🌓Vtuber準備中 (@txzxrx_tkmr) 2019年3月31日
イケボといわれてるやつ。案外悪くないかもと思ったり。
音楽隊のウィッチーズであるルミナスウィッチーズが2021年にはじまるんですよね。
ストライクウィッチーズのシリーズみたいです。
エイプリルフールにやってると本当なのかそうかわからなくなってしまいますが、この番組そのものは前から告知がありましたし。
駄目だ、この人本当にネタを踏みまくっている。。。
令和で仕切り直そう
— 斗和キセキ▷2本目投稿した✋ (@towakisekiv) 2019年4月1日
令和キセキ.........
— 斗和キセキ▷2本目投稿した✋ (@towakisekiv) 2019年4月1日
令和キセキ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?ハァ〜〜〜〜〜〜!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?
令和と斗和でということ?
またバズってるみたいです。
最新情報、ってどこかで見た流れだなぁ。。
明日、オリジナル曲を発表するらしいです。
歌を歌うVtuberたちにとってあこがれのオリジナル曲がキョウにもつくのですね。
新人Vtuber、猿楽町双葉のはじめての生放送がありました。
まぁ、動画そのものも2本しか出していないし、慣れてないこともあるから初々しい感じが。
19日からはじまる四月一日さん家の四月一日三姉妹の次女の二葉を演じる人だったりするので、自分の放送よりも先にドラマの収録をやっていたことになりますね。おかげでVtuberとしての出かたが時々ぶれる感じもありました。
結構前に読了していたんですが。
本場のクリエイターの場がここまで熱いものなのかどうかはわからないのですが……
かなりギリギリの状態でやっているんですよね。
元々、主人公の恭也は現代でブラックなゲーム会社の社員をやっていたのですが、何故か10年前の大学の入学先を選ぶ時点まで戻され、10年前に選択しなかった美術大学に進学することにしていました。そこで10年後の世界でレジェンドとまで呼ばれるクリエイターたちと同学になることになって、はり切って物を作る段階で彼等を逆に擦り減らせてしまっていたんです。恭也がそのことに気付いた時点で、元々いたのとは違うラインの10年後の世界に飛ばされ、同学になっていたクリエイターたちがもはやクリエイターであることを止めていて、自分だけがクリエイティブな場にいたことに気付きました。(そのうちの一人などは、断筆してから恭也と結婚して一児までもうけていました。) 散々悩んだ末に、恭也は彼等に中にもクリエイターとしての何かが残っていることに気付きます。そして、自分だけ恵まれていた今の世界から10年前に戻って、絶望の瞬間からまた続きをやることになります。
前の巻は恭也が、彼等といっしょに大きなクリエイティブな場としての未来を作るという目標に動きはじめるところが描かれていて、この巻ではいよいよ絶縁していた仲間の一人を取り戻すことにします。
少しづつクリエイティブな場へと戻っていく仲間の中、その絶縁していた彼はある決心をするようになります。
この巻の一番の見所はその彼が決心するまでと決心したことまで至る道筋のところですね。
最初の方はそれほど盛り上がりはないかと思っていたのですが、話の中盤からがんがんと勢いづいていきます。
このシリーズ好きだなぁ。
作者の木緒なちはデザインやら色々な企画やら話を書いたりしている人。この人がデザインしたロゴとかはかなり有名なものが入っていました。
木緒なちが平成に作ったロゴのまとめです。最近作ったのも入れたりしながら、有名なのと個人的に好きなものを抜粋してみました。そのうち、作品集とか作りたいな。 #平成最後に自分の代表作を貼る pic.twitter.com/DevxpSsaLt
— 葉山みど🍃/木緒なち (@kionachi) 2019年4月1日
Baquetから誕生日のクーポンが来ているので、国分寺まで会社のあとで行ってきました。
それにしても、先月はちょっと地道に無理していたのかなぁ。風邪っぽい。呼吸が少し苦しいや。おまけに腰も痛いときた。。
花鋏キョウのオリジナル曲のMVが出ていました。
動画の方もかなり出来がいいです。いつもの雰囲気を残しながら、きれいにまとめたな。
Youtubeの仕様変わった?
動画に飛んでもすぐに再生されなくなったんだ。
それとも今だけ?
トップから飛ぶときだけなのかな。動画の最後に出てくるおすすめから飛ぶ分には普通に再生されていたみたいだし。
なんだかなぁ(笑)
令和生まれのVTuber先輩が出てきたら…?
— 音羽ララ@3/24 『Butter-Fly』投稿🐷🎵 (@lara_songs) 2019年4月3日
というララの疑問が現実になりました! pic.twitter.com/WoRmrpHZLS
読了。
英雄の娘として生まれ変わった英雄は再び英雄を目指す4 (角川スニーカー文庫)
KADOKAWA
¥726
久しぶりにオンタイムでレビューです。
転生物ですが、異世界ではなく同じ世界の中での転生、しかもかつての仲間の元に転生してきているのですが。
生前は冷酷な暗殺者と呼ばれていたのに、現世ではかつての仲間の娘として転生してしまっていて、巻を追うごとに小動物的な感じが増してきています。
色々とあって体力も魔力も常人よりもはるかに劣った状態で育ってる主人公のニコルなのですが、がんばり屋さんなのですね。
前の巻で自分の姿を変化させる幻術を学んだわけなのですが、今回は今の自分よりも少し年長の少女の姿になって活躍していました。暗殺者でもある英雄のレイド→その転生した姿であるニコル→幻術で変身してみせた少女ハウメアという三重構造で、それぞれの立場などのこともあって言動はそれぞれ異っているのですが、ハウメアの中に時々ニコルやレイドの言動がひょいと出てきていたりします。それがあるからの、クライマックスでの戦闘シーンが生きてきているのでした。
まだ10歳の体であるニコル自身も活躍していて、というかやっぱりそっちがメインだからな。
コミックスも同時発売だったりします。
こちらもおすすめです。
以前もFortranで使えるJSONライブラリがないかを探していたのですが、他のやつをみっけました。YAJL-fortとうものです。YAJL (Yet Another Json Libraly)というCのライブラリを使ってるものです。
最初はCのYAJLを使わないとけないことがわからなくて苦戦していたのですが、MSYS2/MinGW64のパッケージにYAJLが入ってるのをみつけて無事コンパイル通りました。
x86-w64環境でビルドするためには、cmake も x86-w64用のものをインストールしておかないといけないです。そうしないと適切なGeneratorが使えないので。Generatorは MSYS Makefiles を使います。
ドキュメントも最初苦戦したのですが、sphinx-quickstart で空のプロジェクトを作ってしまってから、YAJL-fort の *.rst ファイルをその空のプロジェクトにコピーし、それからmakeするのが良いみたいです。簡単にhtmlのドキュメントが作れました。ソースのところの環境でcmakeしても、何故か私のところではうまく行きませんでしたが、sphinx-quickstart を使ったらすんなり通りました。
あとは手持ちのJSONファイルを解読できるか、書き出せるかの実験をしてみないといけないな。
音羽ララの。最近、Youtubeは色々ときびしいらしく、動画を上げられないこともあるそうだ。
やっぱり最近は自分に合った曲を選んでいると思う。
そしていつのまにかこれ↓
先輩おはララですーっ!🐷✨✨✨
— 音羽ララ@4月5日 『魂のルフラン』投稿🐷🎵 (@lara_songs) 2019年4月5日
先輩たちにも話題にしてもらったりしているのですが、
この前、ララの動画!
総再生回数が300万を突破しましたーー!🥰🥰🥰
ララ的には天文学的な数字…!
本当にたくさんの先輩に支えられてここまで来れたんだなって思います!先輩大好きですーー!🎵🎶 pic.twitter.com/76fg2ZKvBG
びっくり。
今朝は皮膚科に行ったんですが、今日は臨時休業とのこと。。
来週は医者に行かないといけないし、再来週も臨時休業とのこと。
もっと先になるか。。
離れている場所だとやってるかわからなくて困るな。これで2回目だ。

昨日武道館の書き初め展の作品が返ってきていたので、床の間にかざりました。
実は前回の時点で届いていたのですが、雨っぽかったので昨日受け取ることにしていたのでした。
確か西挾頌だったと思います。
初回。
連れがみつけてきた作品なのですが、新宿のとある公務員の話なのですが、夜中のおしごとで、しかも人外が相手ときた。
新人配属されてきた主人公なのですが、実は人外と会話ができる能力を(本人も知らずに)持っていたそうで。。しかも安倍晴明? 清明ってみんな好きだよなぁ。
結構おもしろいです。
ロックバンド、ヒトリエのwowakaさんが5日、急性心不全で亡くなったとのこと。
私はむしろボカロPとしてのwowakaさんの方しか知らなくて。元々ヒトリエ自体もボカロPを中心にできたものだとありましたけど。
初音ミクの生誕10年のときのコンピレーションアルバム『Re:Start』に収録されたアンノウン・マザーグースが心に残っています。
享年31歳だそうです。ボカロPって短命な人が多いのかなぁ。。。
御冥福をお祈りします。
花譜による 椎名もた(ぽわぽわP)によるアストロノーツのカヴァー。
アストロノーツは rachie の英語カヴァーの印象が個人的に強いのですが、花譜の声の質がそれと通ずるところがあって。
こういう感じの歌い方がこの歌に似合う気がします。
そういえば椎名もたさんもかなり前に亡くなったボカロPでしたっけね。
数日前から話題になっていたのですが、公式からも告知があったので。
どうもゲーム部のメンバー4人たちを演じていた声優たちがかなりブラックな環境で仕事していて、しかも上から強く批判されるような言葉(ちょっとニュアンスは違うけど)をかけられていて、4日の時点で止めると言って4人ともゲーム部のTwitterの更新をやめて、動画の配信もストップしていました。
ちょうど中の人と思われる人のTwitterで、徹夜の仕事のあと4時間睡眠で次の日の仕事が入ったり、周りからけなされるようなことがあった、と書かれていた時期に、ちょうどゲーム部の8時間におよぶ生放送があったりしていたんですよね。
と、ここまででしたら憶測にすぎなかったのですが、運営元のUnlimitedから声優たちの業務改善を含めた交渉を行ってるところだとの報告が流れてきました。
復活できたにしろ、こういうことがあった後だと色々とやりにくいだろうなぁ。。。
ゲーム部はVtuberとしては異例の、中の人を臭わせない作り込まれたキャラやドラマとゲームが売りだったので、そういうことを感じさせないで復活するということもありえますけど。。。。
連れがみつけてきたアニメなのですが。。
艦隊これくしょん や 刀剣乱舞 の DMM が制作している なむあみだ仏っ! という、仏の擬人化(?)というか現世にやってきた仏(仏じゃないのもいるけど)の話でした。
ちょっと私には合わないな、さすがに。
双葉の2回目の生放送があって見てきました。
なんというか、大きな事故はありませんでしたが、慣れてないのが初々しいというかなんというか。結構色々知らない状態でがんがん突っ込んでくるのはすごい。変化の術(物真似)のコーナーで、某人切りの流浪人の真似をというリクエストに応えたあとで、コメントに おろろ とあるのの元ネタがわからなかったりするのは、江戸時代から来たというのでなくても世代が違うんだなぁ、とか思ったり。。。
あえてアニメタグにはしない。
TVドラマの四月一日さん家の関連番組で、OPのダンスを踊ってみたの投稿を紹介する番組。双葉はまだ駆け出しのVtuberだし、自分のチャンネンルでは慣れてないだろうからなぁ。
15分アニメ。
これから数年はストライクウィッチーズ(もしくはストパン)関連の番組が増えるみたいですが、その第1弾ということで。
チビキャラというほどでもないですが、ちょっとデフォルメされた501部隊の面々の、日常のドラマでした。
501部隊のアニメって実のところ見てないのですが、スピンオフの漫画では何度も見てる人たちだったりします。502のときも何人かは出ていましたね。
チューブアウトのときに明らかになったらしいのですが、司会をしていたMZMことMonsterZ MATEのコーサカが星乃めあ のファンだったということで、それつながりでコーサカのオリジナル曲であるペトリコールを めあ がカヴァーしてみたみたいです。
ラップははじめてということですが、それなりにそれっぽくなってるのでは。
めあ の動画は毎回違うテイストで描かれてるんですよ。まるで別の人が作ってるみたいに。でも、確か基本は少ない人数でまわしていたはず。
この動画は結構出来がいいと思います。動きとか絵とか。
EHT(Event Horizon Telescope)がM87銀河にある巨大ブラックホールの撮影に成功したということで。
The Astrophysical Journal Letters による記事はこちら。EHTのホームページにも大きな写真が上がっていますが、トップページの記事なのでそのうち埋もれてしまうかな、と思ってこちらの記事にリンク張ってみました。
今までは膠着円盤による宇宙ジェットの観測とかで間接的にしか観測されていなかったブラックホールですが、ブラックホールのすぐ裏側の恒生の光が、ブラックホールの重力のレンズ効果で三日月状になっている様が撮影されたのでした。
従来の計算によって、光子の軌道を一般相対性理論の式の通りに計算して得られた想像図とかのイメージの通りの写真になっているのにちょっとした感動を。
あちこちでこぞってその成果の報が流れています。
実際の撮影は2017年の4月5日~11日の地球規模の観測で、それを元にデータの解析を行った結果として今回の成果が得られたみたいです。
元の論文は上のThe Astrophysical Journal Lettersの記事の下の方のリンクからたどれますが、画像が載っている記事は最初のFirst M87 Event Horizon Telescope Results. I. The Shadow of the Supermassive Black Holeにあるみたいです。理論値との対比とかも載ってるみたいで。
写真があちこちで引用されていますが、あのオレンジの色がそのままの色だと思う人いるのかなぁ。
電波望遠鏡のデータを元にしてるから、電波強度しか無いはず。いや、スペクトラムも関係してるのかな?
どっちにしろ、あの色で肉眼で見えるわけじゃないです。
念のため。
あと、あの見え方についてもどういう意味なのかわからないという人がいるみたいで。
光がブラックホール近傍で曲げられるので、むこう側の天体の光がこちらに届いている状態です。実際はもっときつい曲線になりますが、例えて言うならば惑星探査機がスイングバイしてくる軌道に沿って光が届いているような感じです。一般相対性理論の帰結から、空間が曲がるのでそれに沿った光も曲って進行するのです。今回のは、その計算と実測が同じ結果になることから、一般相対性理論の直接的な証明になると言われてるのですね。
その一方でほっこりする後輩系Vtuberのララ。
先輩、発表するね…!🐷
— 音羽ララ@4月5日 『魂のルフラン』投稿🐷🎵 (@lara_songs) 2019年4月11日
音羽ララ!!ずっとずーっと、ララは学校に1人だと思ってたんですが!!
この度、学校の中で1人の女の子に会いました!!『春歌みこと』ちゃんです!!
今日は、みことちゃんにTwitter(@mikoto_songs)を始めてもらうことにしました!
まだ本人の希望で、顔は内緒です! pic.twitter.com/zLlozMy0VD
新展開?
コラボも順調にやるみたいです。
じゃんっ!先輩、今日はもう1つお知らせですっ!!
— 音羽ララ@4月5日 『魂のルフラン』投稿🐷🎵 (@lara_songs) 2019年4月11日
なんと音羽ララ…
ルキロキ先輩たちとコラボすることになりましたーーっ!
4月19日に『ハロ/ハワユ』が、ルキロキ先輩のチャンネルで投稿されます!!
いっぱい楽しく歌えて、いまから公開が楽しみですーーっ!#ルキロキ#音羽ララ pic.twitter.com/wici9CjAy2
ララとロキで ハロハワユ。どう料理してくるのか。(実のところ、花鋏キョウと獅子神レオナ、ルキ、ロキでやるアンノウ・マザーグースも気になったり。)
DECO*27のモザイクロール。
ララって踊りの部分が結構うまいんですよね。あんまりこういう動きをしてるVtuberはいないし。いや、最初のころはどっちかというとわざとらしい感じの動きでもあったんですが、やっぱり選曲といっしょで回を追うにつれてララらしいものができてきてる気がします。
オリジナルは以下。
DECO*27 - モザイクロール feat. GUMI
GUMIの曲だったのですね。
AZKi(アズキ)のオリジナル曲を星乃めあ がカヴァーしました。
これまたかっこいい感じに仕上げてるな。動画としてきれいだし。
AZKiは年末のReact0にも出ていて、今年からはupd8に参加してるVtuber。しかもかなりの数のオリジナル曲を持っていたりします。
ルキロキチャンネルで流石乃ルキと花鋏キョウのコラボカヴァー。
最近、本当に色々なVtuber同士のコラボ増えていますね。しかもかなり意外なところの組み合わせがあったり。
今回のこれもそうですが。
この曲はもしかしたらwowakaさんの亡くなる前から企画されていたのか、それとも偲んでのことなのか。花鋏キョウと獅子神レオナ、流石乃ルキ、流石乃ロキの4人によるアンノウン・マザーグースのカヴァー。
動画のコメントにもあったのですが、このタイミングでこの曲は泣かせる。
mixしました!4人コラボで重厚ハーモニー!
— Dios/シグナルP@27日超ボーマス、28日M3 (@Hiroaki_Arai_) 2019年4月13日
ちょうどこれのmixをしてるときに訃報が入ってきたんですよね… https://t.co/RxMAVeRWVR
あ、企画の方が先だったんだ。
亜空間こねる⚡️次元少女 という、Vtuberならぬ謎のTwitterアカウントがあると知りました。
はじめまして✨亜空間こねるだよ✨旅行会社の手違いでアンドロイドに受肉したけど無事に地球に来れたよ⚡️これからよろしくね☺️ pic.twitter.com/EvhNViWne4
— 亜空間こねる⚡️次元少女 (@dimegir) 2019年4月1日
多次元宇宙生命体を自称する亜空間こねるは地球に受肉に来たところ、旅行会社の手違いでアンドロイドに受肉してしまったとか。
1月からずっと不思議なプチ動画とかイラストが上がってるみたいです。
なんかおもしろそうです。
何をやってもネタになるVtuber、斗和キセキ。
最低ラインにしていた目標額を8分で達成しました、ありがとうございます!!!!期間は1ヶ月だけどその間に集まったご支援は全額生首のクオリティアップに使います!!!!あと明日新作動画上げます✋https://t.co/B1LRmsN0qX pic.twitter.com/u8Z0ewILxh
— 斗和キセキ▷生首クラファン開始! (@towakisekiv) 2019年4月13日
たった8分間でクラウファンディングの目標額を達成していたのですが、その真骨頂はクラウドファンディングの説明のところにあった首の下に戦車のキャタピラがついてる絵。
ネットでも やらわか戦車 と話題になってるみたいで………。
西荻の整体の いおり に行ってきました。
今回はかなり首から背中にかけての凝りがひどくなっていて、なんとかして行きたかったんです。
腰にまだ不安がありましたので力を加減してもらいましたけど、全体的にかなり強く揉んでもらいました。
体が軽い。
もっとも、筋力が無いわけだから、ちゃんと今日は休まんとまた筋肉を痛めるかもなぁ。
場所によっては湿布がいるかも。
2回目。
水泳少女が合流。
これで、文系志望の理系女子と理系志望の文系女子、推薦に必要な英語ができない水泳女子、と主要3人が揃いました。
でも、このラブコメ、あとメインのヒロインが2人いるんだよなぁ。原作もみごとに収束しない状態になってきてるし。
そして、思ったよりもラブコメ比率が高いような気がします。
原作ってここまでラノベ感が強かったっけ?
そんなもんか。
実のところ、何気におもしろいんですよね、斗和キセキの動画。
そして、何故かいつもVtuberよりも実写シーンの方が多いというやつ。
現実とバーチャルの融合。
というよりは、シンプルにおもしろい物を作ろうとしているという。
そういう意味では確かに王道ユーチューバーなのかも。
(王道Vtuberを目指していたのでは?)
そして、まだ動画4本目だっけ、なのに、すでにチャンネル登録者数は6万8千。
運も見方につけているからな。
でも、Twitterでネタにのっかる人ももうわかっていてやってるので、すでにある程度は定着してると考えるべきか。
4月の番組がはじまったばかりなのに、もう7月のラインナップが揃ってきていたり。
気になってるのはこんなもんかな。
・ありふれた職業で世界最強
・彼方のアストラ
・ロード・エルメロイⅡ世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note-
まだこれから増えそうな予感です。
10月からのはこんなの。
・異世界チート魔術師
・ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld
・七つの大罪 神々の逆鱗
・Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-
・僕のヒーローアカデミア 第4期
すでに結構な数埋まってるなぁ。これも増えるだろうし。
あと2019年内で時期未定なのはこれ。
・マギアレコード 魔法少女まどか☆マギカ外伝
まだ全然時期がアナウンスされてないので、今年やるかわからないのもありますね。
そもそもやる、としか言われてないので、下手すると実現すらしないかもしれないけど……
・乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…
・艦隊これくしょん-艦これ-
・はたらく細胞
・マクロス:TVアニメ最新作(仮)
・Re:ゼロから始める異世界生活 <第2期>
・アサシンズプライド
・アズールレーン
・痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。
・うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。
・無職転生~異世界行ったら本気だす~
・理系が恋に落ちたので証明してみた。
この時期未定のやつは物によっては本当に怪しいからなぁ。艦これ なんかは結構前からアナウンスがあるのに、全然実現化しないんだよなぁ。噂によると今度は吹雪が主役ではないということです。
マクロスもちょっと前から話を聞きますが、やっぱり水面下なのかな。これはやらないということは無いだろうし。
リゼロは多分どっかでやるでしょうね。今はOVAの2弾が製作中だと聞きましたけど。
アズレンは話題があるうちにやるんだろうか。
うちの娘の為ならば…は主演の二人の声優はすでに発表されてるので、それなりに実現性は高いんじゃないかなぁ。

Pixivの方にもサークルカット載せたので。
5月12日に東京ビッグサイト青梅会場で開催されるCOMITA 128に参加します。
うちとこは み04bです。
ここあは実は今回の騒動に関係してるかどうか、ということは明言していなかったんですよね。それでもしばらくTwitterも動画もストップしていたのは他のゲーム部部員といっしょで。
で、復帰(?)最初の曲がこれ。
運命に抗えって、むっちゃくちゃメッセージ性が高い曲じゃないですか。
晴翔もTwitterを再開していました。
諸君、待たせてしまってすまない。
— 道明寺 晴翔@ゲーム部 (@Haruto_gamebu) 2019年4月15日
19日に動画投稿をまた始めたいと思う。
いつぞやの宣言通りApex Legendsの動画もあげるから楽しみにしててくれ。
動画は19日から再開するみたいです。
デラとハドウの動画で。
カードキャプターさくら で、さくら が言う「ぜったい大丈夫だよ」というのがあるのですが、それを英語でどう言うか、というのをやっていました。
“Everyting will be alright.”か、“Everyghing's gonna be alright.”だそうです。
日本時間の16日未明に、パリ市内のシテ島にあるノートルダム寺院が火災に見舞われたとのこと。
あ、今はノートルダム寺院とは言わないのか?
ノートルダム大聖堂。
特徴的な構造物である尖塔が焼け落ちてしまったそうです。
かなり悲しい出来事ですが、歴史的に見てこの手の火災で歴史的構造物が焼けてしまうというのはよくある話ですがね。
ちなみにシテ島のシテというのは英語のcityと同じ。ロンドンの中心にもシティという地区がありますね。イタリアのローマにもチッタという地区がありますが、これも語源は同じ。ラテン語の civitas が 古フランス語の cité を経由して英語に入ってきたものみたいです。citizen も同じ感じですよね。
本番もあとすぐ。
今回のはVの人の踊ってみたなのかな。
こういうのは作る人によっては本職(?)のVの人よりもクオリティーが高いものがあるからなぁ。
今日の人もかなりクオリティーが高い動画でした。
アニプレックスから2017年に出ていた英語吹替版のPV動画。
結構いい感じの俳優選んできてるな。雰囲気が出てる。
あちらの国では専業の声優というのはいないので、そこらへんの技術が日本に比べてかなり遅れてるとのこと。
でも、アニメ声の声優については日本でも嫌う人は嫌うんだけどなぁ。
星乃めあ の Wherever you are のカヴァー。
どうしても Wherever you are というと 道明寺ここあ のカヴァーのイメージがあるのですが、めあ の動画のところから張ってあった原曲のリンクを聞いてみると、めあ の歌の方が元の雰囲気に合ってのかも? メッセージ性は ここあ の方があった気もしますが、案外と ここあ の歌の再生数は他のカヴァーに比べて伸びてなかったしなぁ。完全感覚DREAMERの1/3ぐらいだものなぁ。。ここあ の Whenever you are は 【道明寺ここあ】Wherever you are 歌ってみた【ONE OK ROCK】 にリンクしてます。
めあ のカヴァーはしっとりとした歌い方です。
おめシスの ホウキ雲。
初投稿のときにアカペラで歌っていたやつということで。あぁ、あのきれいなおめシスのやつか……。
時々、こういうきれいな歌をぶっこんで来るよなぁ、おめシス。
去年の11月の動画ですが、星乃めあ による Lemon のカヴァ。
めあ のオリジナルのデザインはツーサイドアップなのですが、よく髪を下ろした姿も見せてくれます。曲に合わせて服といっしょに髪型も変えてくるんですよね。
歌はちょっと低めの感じで歌っています。
Lemon というと YuNi のもよいです。YuNiのLemonはLemon 歌ってみた
これまた11月のやつなんですが、めあ の Flamingo。
Flamingoは花鋏キョウが受けた曲だったかと。
めあ の歌はかなり静かな感じで歌っていますが、案外とこの曲ってこんな感じなのかも。米津玄師はもしかしたらもっと強い感じで歌っていたかもしれませんが、かなりしっとりとした曲調になっています。
花鋏キョウの Flamingo は 【女性が歌う】米津玄師 「Flamingo」(Covered by 花鋏キョウ)/ソニー 完全ワイヤレスヘッドホン CMソング
読了。
ゲームキャラで異世界転生して、大草原ではじめるスローライフ
宝島社
¥1,320
作者もあと書きで書いていますが、テンプレを狙った異世界転生物ということなのですが、これまた作者が書いてるようにそこにTS要素が入ったり、色々と制約を入れたりしていて、少しクセのある作品になっています。
MMOなゲームでかなりとがった属性のキャラを使っていた主人公(♂)が、部屋のドアを開けたら見知らぬ世界に。しかも10代前半の女の子になっていたというやつ。どうも自分が使っていたそのキャラになっていた模様。
迷宮で出会った女の子とペアで迷宮探求して生活するのですが、本人は自分が無双キャラ属性であることに無自覚だという。というのも、元々のMMOではそのキャラの職業は仕様でかなり制限されるようになっていて、ある意味では最強なのに実のところゲームでは使いにくく、その職業を選ぶ人があまりいないという状況だったので、主人公もその職業の属性からして自分がそんなに強くないはずだと思い込んでるんですよね。
それが外部から迷宮のところにやってきた人達と接するうちに、その異常さがが認知されるようになってきて……。
といったところ。
結局、最後まで無自覚な様子が続いてるようですが。
単純に楽しめました。
大きい判型の本です。
読了。
人気のラノベの漫画化ということで、結構短期間のうちに出ている3冊読み切ってしまいました。
異世界建国記 (2) (角川コミックス・エース)
KADOKAWA
¥638
書店に試し読みの冊子があって手に取ってみたらおもしろそうだったので読みはじめたら一挙に、という感じです。
これも異世界転生物なのですが、主人公はちょっとした加護の力とグリフォンに守られた森の住人ということから、同じ森に捨てられた子供たちのリーダーとして村を開拓し、やがて縁があった近隣の王国で取り立てられるようになるところまでが3巻までの展開です。
主人公は元の世界の知識を流用して村の開拓につとめるのですが、それでも本当に仲間たちとひとつひとつ問題をクリアしていったりするところとか、知り合いとなった王国の人たちとのやりとりがおもしろいかなぁ、と。
子供たちのひとりであるヒロインの少女が、最初はつんけんどんな態度を取っていたのに、やがて時がたつにつれて態度がやわらくなっていくところもいい感じです。
おもしろさは、一挙に3巻まで読めてしまった、ということでわかってもらえるかと。
このところVtuberの記事ばかり上げていたのが昨日は書評(ラノベと漫画だけど)になっていたせいなのか、いつもより来てくれる人が多かったり。
ラノベとかそれなりに消化しているんです。
でも、このところ忙しいことが多かったので、紹介までは手が回らなかったんですよね………。
う~ん。諸々の原稿もやらないといけないのですが、日曜に少しやれるかなぁ。そろそろやっておかないと色々と困ることになる……。
2020年の10月に公開予定だそうです。
手紙が電話にとってかわられようとしているような時代に、変わらぬものがあった。
それは彼女の思い。
ルキロキチャンネルでやっていた、音羽ララと流石乃ロキによる ハロ/ハワユ のカヴァー。
ハロ/ハワユ というとどうしても YuNi や鹿乃のやわらかい歌のイメージがあるのですが、これは結構はきりとした歌声で歌っています。アズリムも一部だけ歌っていたな。こちらもかなり柔らかい感じの歌だし。
色々な歌い方があるわけだ。
今年の分のイメージが公開されたみたいです。
初音ミク「マジカルミライ 2019」のメインビジュアルを大公開🙌🎪今年のテーマ「フューチャーサーカス」をイメージしてイラストレーターのni02さんにご制作いただきました😊💕本日更新の公式WEBサイトを要チェック👀✨https://t.co/OwBKX02WQd #マジカルミライ2019 #初音ミク pic.twitter.com/Bh98i5isRu
— 初音ミク マジカルミライ 公式 (@magicalmirai) 2019年4月19日
今年はどんな曲が出るのかなぁ?
ゲーム部復帰1号の動画。
ヤモリ………。
ゲーム部4人と ここあ が写った写真が最後の方で床に落ちて、これ失くしてたと思ったんだ、というセリフが入ってるところが深い。
Vtuberがドラマをやる、ということではじまった四月一日さん家のの初回でした。
アニメじゃない、ドラマだよ、と出演の3人も連呼していましたが、確かにこれはドラマだ。
カメラアングルとか動きとかセリフ回しとか、普通のVtuberの配信とかと違うし。バーチャルさんは見てるとの違いがまたおもしろいというか。あちらも革新的な物だったわけで。主人公3人だけの演技ということと、普段とは違ってドラマとしての役を演じているというところから統一感が取れてるんじゃないかと。
それにしても、ときのそら の長女一花がかなり不思議ちゃんになっていたり。ドラマ見ながらTweetしてたっぽい ときのそら が話していますが。
普段と違って、不思議な子を演じてるわたし(๑╹ᆺ╹) #四月一日さん家の
— ときのそら🐻💿テレ東ドラマ「四月一日さん家の」長女・一花役です! (@tokino_sora) 2019年4月19日
Tweetのコメントでも大半の人も思っていたようですが、なんか普段のまんま、というイメージが……。
今まで番宣とか紹介の放送とかで出てきていたシーンが結構出てきていて、なるほどこういうところに出てくるのかと思いました。
発表があったときからずっと楽しみしていたのですが、個人的には期待を裏切らない出来でした。
同名のラノベのコミカイズ。
スライム転生。 大賢者が養女エルフに抱きしめられてます(1) (ガンガンコミックス)
スクウェア・エニックス
¥660
この前までTVでやっていたアニメの転スラじゃないです。スライム転生です ^^;;
稀代の英雄である大賢者のマリン・エンライトはその死の間際に無限に進化するスライムに転生しました。
マリンには元孤児であった5人の娘がいるのですが、そのうちの魔術の力をマリンから受けついだ3女の使い魔になることに……という話です。
Amazonの書評を見ると散々に言われていますね。。。
それでも原作は3巻まで行っているので人気がある作品だと思います。
転スラを読んでないから、というのもあるとは思いますが、漫画はそれなりにおもしろかったと思います。
ララちゃんねるが、音羽ララと、最近仲間になった春歌みこと の二人でやることになって ウタゴエ放送部プロジェクト になった?
ララの最初の歌である ふわふわタイム をカヴァーしなおしたものになっています。
ララは気がついたら学校にひとりぼっちで、そのまま学校に住みついてそこから配信している、という設定の娘なのですが、先日からララの学校に他にも女の子がひとりいることがわかりました。それが春歌みこと。
この歌ではギターをやっているらしいです。
ララの最初の動画は《初投稿》ふわふわ時間 歌ってみた♪音羽ララ♪ にリンクしてます。
YuNiの透明声彩を おめシスがカヴァー。
YuNi のアルバム発売を記念して歌ってみた、ということらしいです。
YuNiの透明声彩はYuNi MV 「透明声彩」 にリンクしてます。
道明寺ここあ が 前前前世 をカヴァー。
やっぱり ここあ の歌声は力強いです。こういう歌い方は ここあ らしいな。
演劇部やってる ここあ もいいけど、歌ってる ここあ の方がいいかと思います。
ちなみに 晴翔 と みりあ はエアラギターだと ここあ 自身のコメントで書いてありました ^^;;
最近のことがあったから、どうしてもゲーム部にはメタな話がつきまとうと思うのですが、おそらく他のゲーム部の4人と違って ここあ は声優としてじゃなくて音楽ができる人をひっぱって来たのではないかと想像。だから最初のころとかしゃべりはかなり素人っぽかったものなぁ。最近はかなり慣れてきていましたが。そう考えると、ギターも本当に時前で弾いている可能性もあるわけだ。まぁ、わからないけど。。。
前前前世は以前 花鋏キョウもカヴァーしていました。【女性が歌う】前前前世/RADWIMPS『君の名は。』主題歌(Covered by 花鋏キョウ) にリンクがあります。キョウの方は原曲キーじゃなかったのか。
男の娘Vtuber(中身はあの人ですが)の犬山たまき と シスタクレアのコンビによる ryo の ワールドイズマイン。
犬山たまきの動画はネタものの方が多い気がするのですが。
昨日のトレンドに入っていたらしいです。
#四月一日さん家の
— おかめ🐢💦四月一日さん家の公式👉毎週金曜深夜0:52~テレビ東京ほか (@watanukisanchi) 2019年4月19日
なんとなんと!
トレンド1位とりましたーーー!!!
いまから乾杯しますっ🍻🥂🐢✨
来週からも、
何卒よろしくお願い申し上げます🥺#ときのそら #猿楽町双葉 #HibikiAo #VTuber pic.twitter.com/6JEHuVIfQY
本放送はテレビ東京なのですが、TVerなるものでも見れるんだとか?
それにしても思い出すに、やっぱり いちねぇ 壊すぎる性格だった。色々と事前に想像していたものとはかなり違うものになっていて、それがまたおもしろかったのですが。まさか最初からああいう展開になるとは。。
ブログ書いた~!ちょっと真面目な文章になっちゃったhttps://t.co/SaTVGecwus
— 斗和キセキ▷生首クラファン開始! (@towakisekiv) 2019年4月20日
うん、これ大事。
中身を見ないとわからないようになっているが、斗和キセキのキャラに関する利用規約だったりします。
Tweetのコメントでも、うまく誘導してるというコメントが多数ありました。
YuNiの新曲の予告動画。
YuNi 1stアルバム 「clear/CoLoR」の販売にに合わせて動画を公開しています。
同じくこのアルバムで発表される『ウタオウヨ、ウタオウヨ』予告でも凝った演出をしていますが、アルバム関係はこういった演出に統一するのかな。この時はハルヒっぽい感じでしたが、今日のはまどマギ的なものになっていますね ^^;;
Vtuberというのとはちょっと違う気もしますが。。。バーチャルボカロYoutuber?
ナユタン星人のリバースユニバース。
ケロケロ声となんかミスマッチな感じもあります。
ミクのAIによるバーチャルユーチュバーという設定だったんだっけ?
単なるMMDとは違うようで、確か開発で色々とやっていたと思います。
この人も Vsinger 名乗ってるだ。
5日前に最初の動画がアップされたばかりの人みたいです。
ちょっと鼻にかかったような感じですが、きれいな歌声です。
note というのは音符の意味ですが、そこから名前を取ってるのでしょうね。
また歌動画だけではじまる人なわけだ。どこまで歌で勝負するのか、ちょっと見てみようかな。
おはようこんにちはこんばんは!みなさん今日も元気ににこにこしてますか?初めましてNote:と申します。今日19時に動画を投稿します!よかったら聴いてみてください♪ #Note: #Vsinger #バーチャルシンガー pic.twitter.com/RhnSf8on4h
— Note: (@Note_vsinger) 2019年4月17日
YuNiも鹿乃も好きなんですよね。
聞いてくれみんな、、
— YuNi@4/24 1stアルバム clear/CoLoR リリース (@yuni_vsinger) 2019年4月22日
鹿乃さん(@kano_2525 )のラジオにお招きいただきお話したどーーッ😭✨
【4月26日(金) 25:00~
FM-FUJI 鹿乃のばんび〜のラジオ】
放送でっす!!
ド緊張してたYuNiにね、声からも歌からも滲み出ているがすんごい優しかった鹿乃さま…🌸
ぜひあの癒し空間をラジオにて!✌️✨
おそらく聞けないところがつらい。
YuNiのファーストアルバム clear / CoLoRが明日発売ということで。
Amazonで予約してるので、まだ発送の案内がありませんが。
リアルサウンドさんでYuNiのインタビュー記事が公開されたよ!☘https://t.co/x0n6QGZsCh
— YuNi@4/24 1stアルバム clear/CoLoR リリース (@yuni_vsinger) 2019年4月23日
まだ公表していないことや裏話、YuNiのこれまでやこれからの想いが全て載っています!!
3/16のUNiON WAVEでもお世話になった杉山さんが、本当に素敵な文章で書き表してくれましたッ✨
みなさまぜひご一読‼️
っと、Amazonから発送のメールが来た。
かしこまり も透明声彩のカヴァーをやっていました。
聞いてるうちに段々と味わいがでてくる かしこまり。
でも、これを聞いていとYuNiの声が透明だというのはなんとなくわかってくる気がします。
告知から放送時期の決定までが短かかったな。
好きなんですよ、このバカ親の話。コミックスでしか読んだことは無いんですが、コミックス版の作画担当の人の絵もキャラ原案の中に入ってる、というのはめずらしいかも。
7月からということで楽しみです。
平均点を取れなかったら先生をやめろ、という話を立ち聞きした二人は成幸にやめてほしくなかったのでがんばった、と。
それにしても、カップル限定ので女児向けの玩具が景品って無いわ。しかもお姫様だっこの持久戦って。。。
本日4月24日、
— YuNi@4/24 1stアルバム clear/CoLoR リリース (@yuni_vsinger) 2019年4月23日
YuNi 1st album 『clear / CoLoR』
リリースですーーーッ‼️🎊✨
たくさんの方々、そしていつも応援してくれるみんなのおかげで本当に素敵なアルバムができました。ありがとう✨✨
《clear 》https://t.co/9EX1kAL0RZ
《CoLoR》https://t.co/PbEdmLZ2bW
🔼配信サイトはコチラ!
わー、ぱちぱち。
今日放送があったのですが、開始時刻をまちがえて、最後の20分しか聞けなかった。。。
前回もそうだったけど、このところパートナーでマネージャー(?)の乙女丸がいっしょじゃないんですよね。インターネットラジオもやることになったし、LIVEでのMCとかもやるので、一人でしゃべれるようにしてるのかなぁ? 最初のころよりもかなりしゃべるのに慣れてきていると思いますけど。モデルが時々バグるところは何度も指摘されているせいか、手の表示がおかしくなったらさっと体の後ろにかくして、さらっと自己フォローしていました。
ラジオ出演の告知のところで鹿乃のところに呼ばれた話をしていたのですが、YuNi の ハロ/ハワユ のカヴァーは鹿乃の動画を見て作り上げたみたいで。道理で似た雰囲気があるわけだ。どっちも好きです。
アルバムに収録のジレンマのPVも上がっていました。
まるで映画の予告みたいな作りになっています。
アルバムはオリジナル曲6曲(うち3曲が新曲)のclearと、今までカヴァーしてきた曲の新録6曲のCoLoRの2枚組。初回限定版では動画がついている衆力曲のMVがついてきます。
新曲の方は今のところネットにはPVの動画が上がってるだけなので、このアルバムでしか聞けないようになっています。カヴァー曲も今回のために録り直したものになっていて、ネットに上がってるものとはかなり印象が変わっています。それでいて、YuNi のスタンスであるオリジナルを重視することの踏襲か、元のMVの雰囲気もしっかりとあります。(ただエイリアンエイリアンだけは動画の録音がオリジナルのMVのままらしいです。) 命に嫌われてる は元のカヴァーと同じく、サビで1オクターブ上げない歌い方を踏襲していて良かったです。最近のYuNiは高音もしっかり出るようになっているのでそこを変更したらどうしようと思っていたので。
このアルバムは今の YuNi ということなので、これからまた変わっていくYuNiの世界のひとつの断面ということになるのでしょうか。
CD媒体だけじゃなくて、電子配信もあるようです。
1話の冒頭に出てきていたアイドルグループが出てきていたのですが、タマシイというやつみたいで。消えてしまった人たちなんですね。
過去の繰り返している世界で彼女たち望みをかなえてやったつもりが、別に過去を変えたりしたわけではなく、何も変わっていなかった、と。
タマシイってなんじゃろね。
双葉のカヴァー。
今までの動画の中では一番いいかな。
最近は放送でもようやっと慣れはじめた感じがあります。
でも四月一日さん家のの方が慣れて見えるよなぁ。
Eveのドラマツルギーの めあ によるカヴァー。
いつも思うんですが、それこそもっと評価されてもいい人だと思うのですが、認知度低いんですよね、星乃めあ って。
今回の動画は構成と撮影が副部長で動画が春原つくし と。この3人でひとつのグループなんですよね。今回の動画はいい感じかと。
読了。
今回、この本が刊行されること知ったのって発売の数日前だったんですよね。。全然情報が入ってこなかったもので。いや、メルマガ取ってるので、そこで告知がすでにあったのかもしれないですが。これでメルマガが出てないレーベルだと本屋の店頭に並ぶまでその存在がわからないということもあるからなぁ。
それはともかく、シリーズ3作目。
「死神」に育てられたオリビアという少女は常人離れした体術を持っていて、その剣捌きから本人も死神と呼称されていたりしますが、そんな彼女をかかえた王国の軍はめざましい戦果を上げることになります。
この話の魅力は、敵からはとことん恐れられている存在ながら、その本人は美人な少女で、ものすごく無邪気なこと。そして、この話は軍と軍の戦闘シーンが出てくるのですが、それぞれの陣営がどのように立ち回ったかというのが結構細かく描かれてるのがおもしろいなぁ、と。そして時々オリビアの存在によって戦況がひっくりかえってしまうこともあるのですが、そのあたりも痛快なところがあります。
続きが楽しみだったりします。
今朝は皮膚科まで行ってきました。足のやつです。
今月はじめに行ったときに臨時休診で無駄足を折ったのですが、ようやっと今日行けました。
でも、なんか5月1日にも臨時診療やるみたいです。土曜は奇数週しかやってないから間が空いてしまうからなんだろうなぁ。ご苦労様です。
そして、今日はやたら寒いです。冬の再来かという感じで、暖房焚いたりします。冬用のもこもこの部屋着も着ていたりします。もうそろそろしまわなきゃと思っていたのに。もうGWだというのに。
というわけで、今日からゴールデンウィークです。しかも今年は天皇の退位と新天皇の即位が含まれているため10連休になってるわけで。
ちまたでは、連休のあとで体調を崩す人が出るのではないかと言われていたり。要するに五月病のひどいやつが来ると思えばいいわけだ?
結構、丁度の一花は面倒臭い娘になってるんですね。
思い込みが激しくて天然で自分の世界に入り込んでしまう、と。
次女の二葉はむしろさっぱりした性格で、自由にやってるという感じ。
三女の三樹は姉たちのことを良く見ていて色々と仲裁に入ったりしてる。でも、一花の天然ぶりにはつっこむ気はなくていなしてる感じ。
何ということもないドラマが楽しいです。
神楽めあ と 湊あくあ によるクノイチでも恋がしたい。
カヴァーの雰囲気としては YuNi と 天神子兎音 によるカヴァーと似てるかなぁ。
でも、感じはいいと思います。
読了。
これ、実は昨年末に刊行されていたんですが、きららフォアードに連載されてるやつにたまたま目が行って、読みはじめたらおもしろくて引き込まれてしまいました。
おなクラの幽霊さん (1) (まんがタイムKR フォワードコミックス)
芳文社
¥649
おなクラ てなんだろ、と思っていたのですが、Amazonの本の説明のところに同クラとあって、あぁ、同じクラスの、とわかりました。
主人公の影崎きさらは真面目堅物の風紀委員で、アイアンメイデンなんて呼ばれていたりするのですが、昔から寝ると幽体離脱してしまう体質を持っていました。
同じクラスの蓮見葉一は小さいころから幽霊が見れる体質でしたが、幽霊たちは話すことはありませんでした。
そんな葉一がたまたまみかけた女性の幽霊は彼と話すことができる存在で、記憶喪失だと言う年上の彼女のことを幽霊さんと呼んで、いつしか恋人同士になっていました。
が、実はその幽霊さん、幽体離脱した きさら だったのです。物静かで上品な幽霊さんのキャラクターは きさら が自分だとばれないように盛った設定だったりして。
彼女たちの学校は男女交際について厳しく、彼女の存在(幽霊さん)のことを臭わす葉一を きさら は取り締まらないといけない立場なのですが、中身は恋人(しかもその正体を知られてはいけない)だったりするので、色々と葛藤しながら、彼のことを助けようとしてドツボにはまっていく、というラブコメです。
いや、おもしろいです…、これ。
散歩というか……
10連休あると言っても、おそらく家から出る機会がぐっと減るはずなので、3食フルに食べてたらえらいことになると思い、朝は軽く、昼もやりすごしておやつだけにすることにしました。連れとおでかけ。
宮鍋の新茶が出てるので、それを受け取るついでに隣りの幸衛門Cafeでいちごのモンブラン食べてきました。コーヒーがちょっと強く苦くなっていたなぁ、今日のやつは。
それから近くのコジマに入りました。PCとかはとりあえず間に合ってるからそれ以外のところをぶらぶら、と。
これも一応間に合っていますけど、TVってもう4Kが主流になってきているのですね。(少なくとも売ってるやつは。)
気になるのはHDMIのケーブルとか。私のPCからTVまで離れているのですが、TVにちょっといいアンプとスピーカーがついているので、HDMIでTVにつなげられたらいいな、と前から思っていたのです。色々と床を這わせないといけないから厄介なのですが、それ以上に厄介なのはTVのHDMIコネクターの殘りが少ないこと。分岐用の機器が売っているのですが、自動には切り替えられないので手動でスイッチを操作しないといけないんですよね。まだまだ色々と検討しないといけないか。
TVにつなげてるのに似たアンプ付きスピーカーも売っていました。うちのはTV台も兼ねているやつなのでちょっと違うものなんですがね。なにせ色々と切り変わる時期に購入したものなので、入力端子やら線が古いんですよ。昔ながらのピンプラグだったり。今のはHDMI端子なのは当然だとして、デジタルで色々と処理しているので、結構小さいスピーカーで済んでるみたいでもありますが。うちの機器も結線部分が痛んできたら交換しなといけないんでしょうが、まだまだ当面は大丈夫だと思います。
それからヘッドフォンも見てました。私が普段使ってるやつは、最初持ち運びしながら使うかなと思って購入したものなので、折り畳み型になっていて、頭頂にあたる部分が固くて頭皮にひっかかるんです。長時間装着しているとかなり頭の皮膚が痛くなってくるんです。普通に装着するにしても、頭のところがやわらかくなっている方が楽だし。でも、今使ってるのとそう値段が変わらないようなものでも良さそうなものがいっぱいあるんですよね。試しに頭にはめてみても結構いいかんじだったりします。まぁ、ナスが来たら考えるか。ナスでめがねも買わないといけないんだよな。
さらにコミマの近くの本屋に。うちの近所ではそこしか本屋が無いんですよ。以前はもうちょっと数があったのですが、商店やレストランに関しては近所はかなり貧弱です。本屋では昨日買おうと思っていた漫画があるかと持って寄ったのですが、無いみたいです。発売が延期になったのかなぁ?
さらにその近くの100均にも寄ってみました。携帯用のLEDランプが欲しかったのです。机の下のエリアが暗いのですが、何か落としたときにランプで照らさないと何も見えないもので。ついでUSBにつなぐランプも購入しました。左から照らせると、PCのキーボードの近くで物を書くときに影ができなくて助かるので。
なんか14時ごろに幸右衛門Cafeに入ったはずなのに、100均一から出たらもう17時を回っていました。あれ?
そろそろ夕飯のこと考えなきゃ。
中央通りの方を歩いてるうちに、なんとなく夕飯も食べられそうな腹具合になったので、そのまま五穀味噌ラーメンの店に入って食べました。腹いっぱい。
26日からはじまった新番組です。
キズナアイによる のばん組 のあとを継いだ番組なんですが、路線はほとんど変わらないというやつ。司会がキズナアイだけじゃなくて、新型Vtuberである「AI」のすずなりマグニフィセント がやっています。すずマグは今回の番組がデビューということで。テレビが初登場というのがこれから増えてくるのかなぁ。
あと、おめシスも出てるのですがこれまた のばん組 の時と似たコーナー担当だったり。歯に衣着せない リオ あたりがそのまま言ってるし。
Vtuberを一般の電波に乗せるには色々と解決しなきゃいけない問題ってあるんですよね。あの外見を見ると、どうしても中途半端なアニメキャラだとしか思えないのに、動きとしてはアニメよりもぎこちない。
それに、良く言われるのですが今のVtuberはマネタイズできてるものが無いらしいので、このままでは出資者がいなくなる可能性がある、と。要するに収益が見込めないんですよね。もっともこの前公表された話では、茨城県の公式Vtuberは、自治体の試算で2億ほどの経済効果があったと言っていましたし、企業Vtuberの燦鳥ノムも経済効果があるということです。
花鋏キョウもCD出すみたいです。メジャーレベルじゃなくてプライベートブランドみたいですが。
それでもメジャーデビューと言うのだろうか。。
斗和キセキ の動画なのですが、本人も言ってますけどキズナアイの企画とかぶっていたというやつ。
斗和キセキ がリモートで指示しながら料理を作っていくという動画。
謎のエビチリと称する物ができてきているという?
というかイセエビ生きてるし。。。切る前にお酒で酔わせたりしてるし。
というか何でエビチリとイセエビ?
色々とバズったりしていますけど、斗和キセキの動画って、Vtuberという形の問題じゃなくて、純粋に見ている人を楽しませるという姿勢で作られてるんですよね。そういうところは確かに王道をめざしているのかもしれない。
3D記念とアルバム発売記念の放送が昨日あったみたいなのですが、そこで先行配信されていた曲。Eve の アウトサイダー。
3Dで動いているのですが、動きにはかなりクセがあるみたいです。3Dとはいっても2次元の物に近い感じです。それでも色々なアングルで撮れるようになったわけだし、体のあちこちのパーツを動かせるようにもなったのですね。
あ、今気付いたのですが、キョウのFlamingo、203万再生行っていたのですね。この娘、動画による再生数のばらつきが多いですが。。
たまっていた生放送のアーカイブ見ていました。
キョウのは上にもあった3Dのお披露目を兼ねた放送だったのですが、放送内で生歌を3曲やっていました。う~ん、そのうちの1曲は伴奏と歌のキーが合ってなかったのですがね。コメントではみんな褒めていましたけど、ずっと半音ぐらい下がった状態で歌っていたので、違和感がありました。よくカラオケやっていて陥るよなぁ。歌っていたら何か違和感があるやつ。3D化は本人も視聴者もみんな喜んでいたみたいです…
ララのはちゃんとした生放送としてははじめてものものになるみたいです。以前試験的にちょろっと配信していたことがありましたけど。配信が少し遅れていたのか、はじまる前からしばらく(20分ぐらい?)以前の動画をリピートで流していました。本番がはじまったところでやたら慣れてるな、と思ったら、そういえばあちこちのリアルのイベントで一般参加者と会話するというのを今迄も何度もやってきていたんだっけな。話すことがはじめてというわけではなかったんだ。ラストで ふわふわタイム の生歌を歌ったのですが、歌う系のVtuberの配信で、おしゃべりのあとでシームレスに歌いはじめるのははじめて見ました。普通は曲の準備のためにアイキャッチを置いたりするものですが、ララは話し終わってからずっと立ったままで、いきなり曲がはじまったのでした。見ていて思ったのですが、ララはかなり自然にまばたきやウィンクできるのですね。表情を検知して動かすやつだと、どうしても誤検知があるから引きつったみたいになるものですが、ウィンクしてみて、と言われてすぐにやってみせるところを見ると、何らかの方法でうまく反映できるようになっているのですね。動きも結構破綻がないですし。
昨日と今日でニコニコ超会議があったようで、色々なところでVtuberが参加していたみたいです。
ニコニコ動画をやっているドワンゴは昨年度の業績の悪化でKADOKAWAの子会社になって、色々と不採算な部分を削減してきているのですが、実のところニコニコ超会議は毎年赤字を出しているイベントらしいんですよね。
新社長も、超会議が昨年以上の来場者があったら来年続けられると話していたようですが、不採算であること以上に、参加している企業などにもやっている意義があるようで、続けられるなら続けたいというものがあったみたいです。
結果として今年の来場者数は過去最高になっていたらしいです。
行ってきました。
というか、最初は国営昭和記念公園に行く予定だったのです。
ちょっと家を出るのが遅くなってしまって、昼を駅前のネパール料理のビハニに行ってから移動しました。
ところが、歩いて東大和市駅から立川方面のバスに乗るつもりでいたのでうすが、そのうちに段々と行く気が萎えてきていて。
なんか微妙な疲れが……。連れも寝不足がたたっていたんですよね。
途中ハミングホールで休んだのですが、外は寒くなってきてるし行くのがしんどくなってきました。
で、市駅についたところで、すぐそのむこうの東京都薬用植物園に入ることにしたのでした。
今回は季節が早いせいか花はほとんど咲いてなかったのですが、ここには色々とめずらしい植物が植えられていておもしろいです。今季節なのは けし や ひなげし とかですかね。ここは麻薬の原料となる けし の栽培も行われています。普通は植えること自体が犯罪になりますので、みかけた場合は連絡するように、と説明の札のところに書いてありました。毛が生えてるやつは麻薬成分がない方のけしの仲間で、ひなげし(ポピー) とかの仲間になります。どちらも ケシ科 なんですがね。
漢方薬の植物の近くに、毒性のある植物とか植わっているのがなんか不思議な世界。今の時期は植え替えのタイミングでもあったみたいで、これから植える予定の場所とか、種を播いたばかりのところとかがたくさんありました。そういう意味ではあまり見るのに最適な季節というわけではないですね。
温室の方には南国の植物が色々と植えられています。でっかいバナバがあったり、カカオの実がぼっこぼっこ生ってたりして。
まだ早い時間でしたが、冷えてきたのでバスで家に帰ったのでした。
色々と安易な方向に走ってるような?
素行が悪くなった生徒は別に家庭に事情があるわけでもなく、突然異常な言動を取るようになったと。そして怪しい「先生」があらわれたり。で、すぐにその生徒は魔人化する、と。
そしてあっさりと魔人になった生徒を殺害してしまうし。
前回までに出てきた主人公の仲間になる生徒たちはOPに出てくるメンバーよりも少ないなと思っていたのですが、大体今回で揃ったのかな。同じクラスの人たちだったのですね。OPに出ていた金髪の少女もここで出ていました。
めあ の 君はロックを聴かない、のカヴァー。
めあ は何曲か弾き語りをやってるのですが、彼女は普通にギターを弾いていても違和感無いんですよね。(透明声彩のカヴァーも弾き語りだったっけ。)
結構しっとりと歌い上げているところはむしろかっこ良くて。
最近ギターを使ってるのは 道明寺ここあ なんですが、あちらは色々と作られたキャラなんで、本当に弾くことができているのかわからないんですよね。だからギター弾いてるんだ、という感動を持ちにくい。もしかしたらギターも弾ける人を引っぱってきてるのかもしれないけれど、それは伝わりにくい作りになっていたり。今後ライブとか他の人たちとのコラボの中で弾く場面があれば違ってくるのかもしれませんが。ここあ の場合、ニコニコのバーチャルカラオケの時に他のVtuberを絶句させるほど歌がうまかったみたいな話がネットに流れていて、それで本当にうまい人なんだな、というのがあったのですが。
この前の生放送のときに、YuNiは何の楽器が使えるか、という質問があって、それにピアノとフルートと答えていたのですが、腕前がどの程度かはわかりませんね。音大系の人だったんだろうか? とか思うことはありますが。
話は戻って、どうして 星乃めあ の評価はそんなに高くないんだろ? というか YuNi や 道明寺ここあ といった存在が異常なだけか……。でも音羽ララとか花鋏キョウと同じぐらい視聴者が増えてもおかしくないクオリティーだと思うんだけどなぁ。
何で見逃していたんだろ? Juby による 乙女解剖の英語カヴァー。
このところ忙しくて日本とかハワイとか色々と移動していたみたい。
この歌については、歌詞はJubyのものじゃないのね。最近はそういうのが増えたな。それに、以前のようにきれいな高い音を出さなくなっていて、無理の内音域におさめる傾向がある。
Juby の持ち味はその独特な、オリジナルの雰囲気を大切にした歌詞と歌い方だったのですが、ちょっと路線を変更してきてるということなんでしょうかね。
多忙だとしょっちゅうもらしてるので、精神的時間的に追いつめられているところがあるのかもしれません。
ララによる、るろ剣の そばかす のカヴァー。
タイトルにあるように、ポップな感じにアレンジされていて、オジナルとは随分と変わった印象なのですが、サビのところは元のイメージのままでなつかしい感じの曲になっています。
うまくララっぽくアレンジしてきてるな、と思ったり。
普段富士葵の歌を取り上げることないんですが、いつもとかなり違う感じで歌っていたもので、思わず耳をかたむけてしまいました。
富士葵の歌をそんなに聞き込んでるわけではないのですが、ある意味らしく無い、でも独特な歌の調子になっているようです。
メッセージソングだからな。
昨日のTweetなんですが。
会場の雰囲気だ。
— 道明寺 晴翔@ゲーム部 (@Haruto_gamebu) 2019年4月28日
ばあちゃる氏が終わったと「お疲れー!!」と熱く抱きしめてくれて、なぜか「すみません、本当にすみません...」としか返す言葉がなかった。ばあちゃる氏は熱さと優しさを兼ね備えた素敵なVtuberだ。
本当に皆には感謝しかない!ありがとうな! pic.twitter.com/ZfddulgiiR
ばあちゃるに抱きしめられた時の晴翔の言葉が色々と深くて。
アニソラのやってるところから脇道に逸れてしまったのですが、作品のひとつをEPUB化できないかな、と思って。
元々がhtmlのタグ付きになっているから、比較的簡単に変換できるはずなので。
ツールにはsigilを使います。EPUB3にも対応しているので、一応縦書きもできるはず。
セリフのところと地の文とで p タグの class を分けて、インデントの有無を区別していたのですが、そのプロパティーをCSSに書きます。左のメニューのところにあるStylesのところにCSSファイルがあるので、そこを選択してプロパティーを書き込みます。
WEB font は外部のを呼ぶわけにはいかないので、埋め込みにしないと。左のメニューのところでフォント名を指定して追加します。フォントの読み込みは、CSSファイル内で @font-face を使って指定することができるので、あとはそこで設定したフォント名を body タグのプロパティーの font-family で指定します。
本文のheadタグのところにCSSの指定をして、これでOK?
うまく行ってないようです。
調べてみたら、左のメニューのところの名称はディレクトリ名を表しているようなので、html や css からの相対パスで、../Stles/~とか../Fonts/~みたいにして指定する必要があるみたい。EPUBというのはxhtmlやその他のファイルをzip圧縮しているものなので、スタイルシートやフォントもサブディレクトリにあるものとして指定するみたい。sigilはこれらのディレクトリが圧縮ファイルの中に入っている状態で編集する感覚みたいです。
うまくインデントとフォント指定ができました。
縦書きにできないか。
右のメニューのところに content.opf といファイル名があるのですが、そこにいくつか追加します。
<meta content="vertical-rl" name="primary-writing-mode" />
<meta content="horizontal-tb" name="primary-writing-mode" />
の2行の追加と、<spine toc="ncx">を<spine page-progression-direction="rtl" toc="ncx"> に置き替える。
CSS のbodyタグのプロパティーに以下を追加。
epub-writing-mode:vertical-rl;
-webkit-writing-mode:vertical-rl;
確か、これぐらいで縦書きに出力はされるようになるようです。
もっともSigilでのプレビューでは横書きのままみたいですが……。
これを保存してEdgeとかで見ると、一応縦書きで表示されました。
このあとはうまく行かなかったのですが、EPUBをpdfに変換できないかと苦戦してました。どうもうまくできなかったなぁ。
今のところEPUBはEDGEか他のブラウザのプラグインで見るしか無いみたいだし。あんまり使えないかなぁ。
有償のツールとかはあるみたいですけど……。
同名のラノベのコミカライズ。読了。
訳あり悪役令嬢は、婚約破棄後の人生を自由に生きる 1 (Regina COMICS)
アルファポリス
¥748
アルファポリスのサイトで連載されてるときあら結構好きだった漫画ですが。
公爵の娘であるレティシアは、聡明で貴族の鏡とまで言われていたはずなのに、王子の婚約者となってからは王子の友人だった女性にいやがらせをしたりして、結果婚約破棄となります。
実はレティシアは自分の婚約によって権力争いが起きかけていることを察知していて、それを未然に防ぐためにわざと王子に嫌われるような態度を取っていたのでした。
直後に王が急に倒れるのですが、そこでレティシアに前世の記憶が戻り、その医学的知識から王の命を救うことになります。
まぁ、そこらへんが異世界転生物なのですが、この話ではレティシアの行動は前世にひきずられていても、あんまり生れ変りだという強い意識が彼女にはないんですよね。あくまでこの世界に生まれて育ったんだという意識の方が強い。
それでも、王の命を救ったことを発端として、世直しのための活動をしていくことになって行くのでした。
レティシアは、せっかく色々と責務から開放されたのでだらだら過したいという気持ちがあったのでしたが、周囲がそれを許さない、という状況になっていくのですね。
主人公のキャラクターがいい感じなんじゃないかと思います。
連載の方では、レティシアと違う意識を持った転生者が出てきて、そこらへんの対比もまたおもしろくなるのですが、1巻にはそこまで書かれていません。
映画「ホットギミック」本予告映像、主題歌はバーチャルシンガー・花譜が担当(動画あり / コメントあり)https://t.co/HkfvzbvYMG
— コミックナタリー (@comic_natalie) 2019年4月29日
#堀未央奈 #清水尋也 #板垣瑞生 #間宮祥太朗 #ホットギミック #ガールミーツボーイ pic.twitter.com/4yDQbTRgHI
バーチャルシンガーの花譜がカンザキイオリの曲を映画の主題歌として歌う、と。
なんかすごい時代になってきたなぁ。
花譜の歌は普通にそういうのに合ってそうな感じだから、違和感があまり無いというやつ。
花譜は年末のreact0の時にバズって、いきなり100万再生行ってたんですよね。そして、この前のニコニコ超会議のイベントのときも、花譜が出てきたときに一瞬静まりかえったと聞いています。
山戸結希監督の映画「ホットギミック」の主題歌を担当させて頂きます。映画の主題歌という今まで生きてきた中で夢にも思わなかった大役を頂き、とてもとても緊張しています。山戸監督、カンザキイオリさん、そしてこの素晴らしい映画に携わったスタッフの皆さまにたくさんのありがとうを言いたいです。 https://t.co/pEECCV0TVy
— 花譜@活花 (@virtual_kaf) 2019年4月29日
アニメそのものは結構前に作られたものなんですよね。OVAとして作られて劇場ででも上映されていたやつ。
ただ、機会がなくて見るのは今回がはじめてになります。
オリジナルのファーストガンダムの時代である1年戦争の前日譚的な意味合いがあるのかな。
ファーストガンダムの世界をふまえての描写なんで、物語として見ると色々と設定に不自然なものはできてしまうようですが。ダイクン家やザビ家があるのってスペースコロニーなんですよね。その割には何代も続いてきた家系みたいな雰囲気が出ていたし、家もやたら古い邸宅になっているし、馬にも乗ってるし。
ジオン・ズム・ダイクンは議長?ということですが、冒頭の彼はどう見ても狂気にとり憑かれた人にしか見えないし、1代限りの議長のはずなのが、異常に人民の信望が厚いし、息子のキャスバルは人に命令することに疑問を覚えていない。
それでも、ファーストガンダムの世界あっての話なんで、そこはそういう物と考えるものなんでしょうね。
なんというかufoableの本気という感じで。
最近、有力なアニメ制作会社が本気出してるクオリティーのアニメが時々まじってるんですよね。昨年の秋あたりからそういう作品が何本もある。
でもその一方で力尽きるところもあるのがつらいところですが。ある意味ufotableもそのひとつだったんですが、マッドハウスでの過労話も衝撃的だったよなぁ。
作品の話。
前回、炭治郎の稽古の助けをしていた狐面の少年たちは実はすでに故人だったというやつ。元々、岩も砕けないものと考えていたのね。
平成から令和への改元のタイミングはどの時点なんだろうと思っていたら、本当に5月1日の0時に新天皇が即位することになってるみたいですね。
厳密には即位のタイミングが改元のタイミングになるんだろうけど、法律上はどうなってるのかなぁ、と思っていたんです。
てっきり即位の日の0時に遡って新元号になるんだと思ってました。
神器の継承は明日の10時ごろになるみたいですけど。
YuNiのカウントダウンライブ見てきました。
VRのがメインなのですが、その他にもYuNiのYoutubeチャンネルでも配信していたので。
開演は23時からなのですが、開場は22時30分から。
開場してから多くのVtuberによるコメントが流れてきました。やっぱりVsingerのYuNiへのコメントだけに歌を歌う人が多かったり。朝ノ瑠璃を筆頭に、AZKi、Alt、小山内めい、おめがシスターズ、花譜、銀河アリス、東雲めぐ、(このあたりで来場者1万越え)、デラとハドウ、バーチャルねこ、花鋏キョウ、ハニーストラップ、響木アオ、富士葵、甲賀流忍者!ぽんぽことピーナッツ君、由宇霧、ミライアカリ、(このあたりで1万2千)、キズナアイ、(このあたりで1万3千)とコメントが流れてるうちに開演の時間となりました。コメントだけでも豪華すぎる面々で、まさかという人まで入っていましたね。映画の主題歌が決まった花譜とか花鋏キョウとか。ミライアカリはYuNiの誕生日のときも声をかけていたし、キズナアイは同じupd8の顔としてですね。
23時開演。
トップはYuNiと天神子兎音のデュエットで、子兎音のオリジナル曲、『フーアーユーなんて言わないで』
曲が終わったあたりでTwitterのトレンド入りと来場者1万5千という報が。この手のライブは年末のcount0しか見たことないのですが、歌ってるときの絵はとてもきれいです。曲のあとでトークだったのですが、そこでの動きはちょっと独特だったかな。以前ニュースゼロでも紹介していた、手に持ったデバイスで動きを制御するやつか。ちょっと動こうとすると走り出してしまっていたから。
23時10分ごろから一旦、子兎音は退場して、YuNiと でろーん こと 樋口楓のデュエット。樋口楓のオリジナル曲の『Maple Dancer』
曲のあとで二人のトーク。身長の話が出ていたのですが、樋口楓の方が身長167センチなのに対してYuNiは154センチなんだとか。楽屋でYuNiが が樋口楓にチーズおかきを勧めていた話があったり。樋口楓とははじめていっしょしてるのですが、最初は二人とも人見知りしてしまってどう接していいのかわからなくなっていたんだそうです。チーズおかきってキズナアイが宣伝曲を上げてるやつだったり ^^;;
23時25分ごろからYuNiと かしこまり のデュエット。ちゃんまり(かしこまり)のオリジナル曲『ルーティン』
ちゃんまり とのトークに限らないのですが、YuNiは時々自分から不思議な方向に話を振っていたり。楽屋でYuNiが子兎音と樋口楓にはさまれて、両側が関西弁で大変だったみたいな話が。どうして ちゃんまり の時にはお酒の話で盛り上がるのか……。
23時38分ごろから YuNi と ときのそら のデュエット。ときのそら のオリジナル曲『Dream☆Story』 歌詞の「ときのそら、だよ」のところを「そらとYuNi、だよ」と変えて歌っていました。
二人のトークの間に日本テレビのニュースゼロのカメラが入ってみたいで、TVでライブの様子とか楽屋の様子が映っていたらしいです。ニュースゼロからライブに流れてきた人が結構いて。
来場者が1万7千を越えていました。(このあとFirefoxではかカウンターが止まってしまったので動きが見えなくなりました。)
それにしても、ゲストのオリジナル曲ときれいに合わせてくるYuNiが良かったなぁ。トークのときに最初は合わせるのも大変だったということでしたが。
23時52分ごろから5人が勢揃いして雑談トーク。なんというかみんな一斉にしゃべり出すから内容がカオス。始まる前の楽屋でみんながトランプでババ抜きをした話をしていました。樋口楓がババだよって見せていた札をことごとく引いていた ときのそら ですが、その実ババは入ってなかったとか、ときのそら がポーカーフェースでババをうまく引かせていたとか。(コネントで対人戦は最強の ときのそら とかあった。。)
そうこうしているあいだにカウントダウン。
0時0分、令和に変わりました。すぐにYuNiが走り去ってしまって。(それも演出みたいでしたが。) ゲストの4人はここで退場と。
0時1分ごろから、映画の LAIDBACKERS-レイドバッカーズ- の挿入歌であった『Destination』 この曲知らなかったので、みんな新曲か、とコメントにも。映画のキャラソンのところにYuNiの歌が入ってるみたいです。そういえばCDが出てるの忘れてた……。ちなみに主題歌はキズナアイだったりします。YuNiが話していたのですが、この映画でYuNiは本人役でちょろっと出演していたんだとか。しかもYuNi本人の姿のままで。(おかげで周囲から浮いてたんだとか……)
この曲の途中から、それまでの黒いステージ衣装から、このライブのイメージ衣装である白い衣装にすっと変化しました。
それに続いて『花は幻』
0時9分ごろからトークで上の映画の話とかしていたり。
0時13分から『ジレンマ』
0時17分ごろから『Winter Berry』
0時21分から再びトークで、自身が6月15日から活動をはじめて、もうすでに10カ月半となることを話していました。Vtuberの古参というと大体昨年の3月前後あたりから活動をはじめてる人だと思うので、YuNiはそれよりは少し遅れて出てるんですよね。
0時25分あたりから『Write My Voice』
このあたりからFirefoxでの画像のみだれが多くなってきて配信がフリーズしはじめました。次の曲がはじまったあたりでChromeを立ち上げてスイッチしました。GoogleはChrome以外のブラウザーではYoutubeが込み合ってるときにうまく再生できないようにしてるのではないかという噂がありますが、まさしく噂通りに何の遅延もなく配信が続行されました。う~ん。
0時29分に最後の曲ということで『ウタオウヨ、ウタオウヨ』 ライブのトリに相応わしいノリの良い曲です。YuNiが立っていた床が持ち上がって、YuNiが左右に体をゆするのに合わせて浮かんだ床も傾いたり、ぐるっと回ったりする演出がありました。
0時34分にアンコール。『透明声彩』 これで YuNi のオリジナルアルバムclearに収録されてるオリジナル曲6曲全部歌い終わったことになります。
ライブはこれで終了。
ほとんど歌いっぱなしの YuNi でしたが、お疲れ様です。
みんなーーーー!!!!!
— YuNi@4/24 1stアルバム clear/CoLoR リリース (@yuni_vsinger) 2019年4月30日
《さよなら平成カウントダウンライブ UNiON WAVE-clear-》
見に来てくれてありがとうーー‼️🎊✨
ほんっっっとうに楽しかった!!!!
みんなと令和を迎えられて幸せです!!!
これからもよろしくねーーーッ!!☘✨
ありがとうーーーー!!!!!!#さよなら平成ライブ
どうしても(自称)世界初のバーチャルシンガーと自己紹介をしないといけないんですが(これは(自称)世界初のバーチャルユーチューバーのキズナアイと対比させてるんだと思いますけど)、初音ミクなどが元々バーチャルシンガーと呼ばれてきたんですよね。でも、Vtuberという言い方と同じく、Vsingerという呼称なら世界初と言っていいんじゃないかなぁ。
_ よもやまたろう [>臨時休業 開業医は気まぐれですからねぇ。コチラも地元の祭とか創立記念日とかで休まれるのでよもやまがっかりww]
_ おおむらゆう [あとは医者が学会に出席するときによく臨時休業となります。]