録画してあったものを視聴。
1話から12話ぐらいまで。
一種のタイムリープ物なのでしょうが、ここまでのところではまだ時間を遡及してるのは携帯で送れるわずかな文字だけで、それによって生じた歴史の改変は主人公にしか認識できないという。
この主人公、普段から中二病なことばかりしゃべっていたのですが、様々な状況証拠から数日程度であるが歴史が改変されてることは仲間たちも認識しはじめていて。
それにしても、キーワードとしてジョン・タイター(2036年から2000年にやってきてネットに書き込みを残した人物)や、その周辺の話題である、CERNによるタイムトラベルの開発や、ジョン・タイターが目的としていたIBM5100についてのことなどがネタとして使われてるみたいでした。
基本はジョン・タイターの話していたタイムトラベルの理論に沿った設定になってるのかな。CERNのコンピューターの情報からIBM5100じゃないと理解できないコードというものが出てきたり。まぁ、EBCDで書かれたAPLなんて普通に読める機器はないような気もしますが。EBCDはBCDという2進数で10進数を表現するコードを文字列にまで拡張したもので、より拡張されたEBCDICはIBMのメインフレームとかで使われていたもよう。IBMのマシンじゃないですが、EBCDICの文字コードを使用したメインフレームは使ったことがあります。昔のUNIXのtarコマンドではEBCDICからASCIIに変換するオプションがあったような気がします。EBCDICはASCIIとは対応してないから、知識がなければ文字列をそこから抽出することもできないですね。オリジナルのCP37には小文字がなくて大文字しかないみたいです。それにAPLは英数字以外に多数の記号を追加した文字列でプログラミングする言語で、これも知識がないと理解できないですね。APLを使ってるということは IBM5100 はAPLの文字セットを扱えるものだったということになりますが。
APLの後継プログラミング言語のA+のコード例が A+: a programming language for actual programmers にありました。
#! /usr/local/bin/a+ -q
unique{x}:((xÉx)=É#x)/x
nl{x}:,"\n",@1 x
ã found these functions in /u/apter
btom{x}:>(Ó/>#¡x)Ù¡x
vtoe{y;x}:if (`null=©x) x else 1Õ¡(ÚxÅy)Úxû((~(1Ùx)Åy)/1Ùy),x
vtom{y;x}:btom{vtoe{y;x}}
noLines{x}:vtom{"\n";(-"\n"=¢1Ùx)Õx}
aû0Ò
(nû¢1+#_argv) do {
a[,]ûnl sys.readmat >_argv[n+1];
}
if (0¨Òa) {
unique noLines a
}
sys.exit 0
文字化けじゃないです。こういう言語です。同じコードをASCIIモードにしたものも書いてありました。
#! /usr/local/bin/a+ -q
$mode ascii
unique{x}:((x iota x)= iota #x)/x
nl{x}:,"\n",@1 x
'found these functions in /u/apter';
btom{x}:>( max/># each x) take each x
vtoe{y;x}:if (`null= ? x) x else 1 drop each ( bag x in y) bag x := (( iota (1 take x) in y)/1 take y),x
vtom{y;x}:btom{vtoe{y;x}}
noLines{x}:vtom{"\n";(-"\n"=(-1) take x) drop x}
a := 0 rho
(n := (-1)+#_argv) do {
a[,] := nl sys.readmat >_argv[n+1];
}
if (0 ~= rho a) {
unique noLines a
}
sys.exit 0
UnicodeはAPL用のコードも定義されているのですが、APL文字で書かれたソースは APL uniqから見ることができます。Unix の uniq コマンドに相当するものみたいです。
閑話休題。
シュタインズ・ゲートの中で言及されているタイムパラドックスの回避方法はいわゆる多次元宇宙と呼ばれるものですが、結構考え方としてはまっとうなもの。元々相対論というのは観測者が観測した事象が重要であることを鑑みるに、時間を観測してるのが単独の観測者であると仮定して、その観測者が時間を行ったり来たりするとするならば、その人物(もしくは観測機)が観測した時間だけが存在する時間であり、その人物が観測しなかった歴史は元々存在しないことになる。たとえば、ある人物が過去に戻った場合、その世界における、過去に戻ろうとした時点より未来の歴史は存在せず、過去に戻った時点から先は観測者が経験したものが歴史となる。
よくあるタイムパラドックスのひとつである親殺しのパラドックスは、親を殺害した時点で元の歴史とは違う歴史を(観測者の経験として)歩むことになるので、観測者が親から生まれたという事実を否定することはない。何故ならば、観測者は自分が生まれたという歴史を経験し、過去に戻った時点で歴史を別の歴史として上書きしてるだけだからである。彼が経験した歴史はひとつの線として成立するので、因果律の崩壊には至らないというわけです。
実際にはタイムトラベルを実現するために解決するための理論的課題は多数あって、そう簡単に過去に戻ることができるわけではないのですがね。ただ、歴史を戻ることによって情報量が発散してエントロピーが発散するという問題に関しては、同じ時空の点に戻るのではないということを前提に置けば発生しないのかもしれませんね。
過去へのタイムトラベルのためにはブラックホールのシュバルツシルト解でなく、中心の天体が回転しているカー解が必要とされていますが、カー解で発生する時空のひきずられがポイントになってるようで。
ちなみにカー解における自由粒子の描く測地線は $\frac{\partial S}{\partial \lambda} + g^{\mu\nu}\partial_{\mu}S\partial_{\nu}S = 0 $ で与えられるということなのですが、時空のひきずられ現象を伴った状態は人工衛星の観測で確認されたということを聞いたことがあります。
それにしても、このアニメ、2クールが2シーズンと劇場版があるそうで。先は長い………。
大晦日にFateの特番やってました。いつもやってるFGOやらなんやらの特番です。
後半の方でFate Ground Fantasm の宣伝があったのですが、今までFGOの主人公はずっと男主人公しか映像化されてなかったんですよね。(ぐだぐだオーダーは除く) 特番のやつもTVアニメ版も映画のやつもずっと男主人公の方の藤丸立香が登場していたのですがね。番組で紹介されていた部分では女主人公、いわゆるぐだ子がしゃべっていました。こっちの方をむしろ見たい、と思ったり。
花譜の新年の挨拶。
さすがに結構はじめてから長いのでしゃべりも段々と慣れてきてますね。
他の神椿のVsingerたちも新年の挨拶をしてるのですが、一番こなれていました。
理芽だけ。
「Happy New Year 2021」- 理芽 #16
アズリムの。
がんばって各国語で明けましておめでとうを言ってます。判別不能なものが多数ですが ^^;;
おめシスの動画。おめシスと初詣に行こう。
今年は人が集まる初詣の参拝は自粛して、時間をずらしたりして人が集まらないような常態にして行くべし、ということになっていますが、年が変わってすぐに おめシス はVRでの初詣に行っていました。
以前神社に参拝した動画のときはかなりはちゃめちゃやっていたのですが、最後の方で、一応それっぽく参拝していました。
JubyPhonicによるカヴァー。
Juby が最も気に入ったカヴァーだと話していました。
ナナヲアカリのチューリングラブを 東雲めぐ と esora uma でカヴァー。
知ってる顔がいくつも合いの手を上げてるよ。
▶合いの手
@BOOGEY VOXX -official-
@アメノセイ-AMENOSEI
@Mari Channelかしこまり
@九条 林檎【Kujo Ringo Official】
@ころね ぽち -Pochi korone-
@ドーラ
@七瀬タク-Official Channel-
@響木アオ-HibikiAo-
@星乃めあ - official channel -
ほぼ半日、シュタインズゲートの後半見てました。
話が進むなかで、ヒロインたちそれぞれに焦点を当てていく構成になっていて、原作ゲームではここからそれぞれのヒロイン相手のエンディングがあったらしいす。
アニメでは段々とクリスへの比重が重くなっていき、それがエンディングにつながっていくのでした。
それにしても、8月15日にむかっての果てることなく時間をループしながら続く悲劇と、それを一人で受けとめなければいけないというシチュエーションは、実際に影響を与えたのかは作者の心中にしかないですけどカゲロウデイズやReゼロにも見られるものですね。シュタインズゲートそのものはジョン・タイターの掲示板の書き込みという実際にあったできごとを下敷にしてるので、これに先行するアイデアはなかったと思いますが、もしかしたら後続の作品に色々な影響を与えていたのかもしれません。
SF的な設定としては、最後の方はちょっと強引でしたね。当初は時間の切り替わりが結構説得力のあるものだったのですが、最後はその法則からはみだしたルールのもとで物語が進んでいたので。
とりあえず劇場版と2期があるのですが、いつ見れるかなぁ。
昨年末から予告があったのですが、20時からめずらしいYuNiのライブ放送がありました。
配信で歌うということあんまりしないんですよね。YuNiは。最初のころは配信のたびに1曲とか2曲ぐらい歌っていましたが。
ギターに合わせての歌のときはやたらクオリティーが高かったりしたのですがね。
今回、YuNi本人としてはかなり御不満なできだったみたいで。喉が開いてないとかファルセットが出てないとか文句言っていました。なので、アーカイブに残るかどうかはYuNiのプライドととの相談だそうです。それでも、Vtuberで生歌配信でここまで歌える人はそうそういないんですがね。シンガーとしての矜持があるようで。
MCをはさんで4曲ほどやったのかな。
なんかものすごく久しぶりにYuNiを楽しめた、という感じでした。
今年はもっとこういう活動も続けるということでした。
簡単なお参りを近所で済ませました。
お寺と神社があるのですが、明るい時にはあんまり来たことなかったので。
寺の方は二年参りで来たときは列ができていたしもっと広い印象だったのですが、案外とこじんまりとした作りになっていました。
神社の境内に神社を建て換えたときの寄進者の碑があったので見てみたら、まぁ、知っていましたが、同じ名字の人が大量にいて。昔は相当でかい地主だったんでしょうね。
宮鍋はまだ閉まっていたので、ファミレスの方に。消毒に気をつけてるのもあって、アルコールは飲めない状態になっていました。
文房具屋でカレンダーを。いつもはもうちょっと高価なものを和室に置いてあったのですが、そこまでいらないな、と今年は簡単なものにしたかったものですから。
本屋とヤマダ電気に寄って帰宅しました。
シュタゲの2期の方で。
劇場版よりこちらを先に見た方が良いということだったものですから。
本当は1期の最後の2話が特別版で分岐していて、そっちから2期の方につながってるということですが。
1期の時にガジェットとして用いられていたタイムリープの装置と同じ原理で、人間の思念を記録してコンピューターのAIとして再現させるプロジェクトにひょんなことから主人公がかかわることになります。そこには死んだはずのクリスがいて……。
かなり作りがうまくて、引き込まれるような内容になっていました。
一挙に4話まで見てしまいましたが、時間が無いので今日はここまで。
少しづつ見なければ。
でも、この話はシンギュラリティーに進むのか、それと関連してタイムトラベルの無い状態での未来の改変をもたらすものなのか、先が見えないです。
Artemisblueの。
足でノーツを打っているのですが、かなり激しい動きをしてるので腕でバランスを取る必要があって、それがなおさらら踊ってるようになる要因となってるという。
動きも多分の足のどこで打つかを変えてきてるのでよく腰をひねったりしてみせてるんですよね。そして時々回転してみせたりする。譜面にあるジャンプのときも、姿勢が斜めに入ってるものだから曲げた足が正面を向くのではなくてちょっと横に向く形になっていて可愛いらしくなってるという。よくやるなぁ。
そして黒でした ^^;;
花譜と春猿火によるカヴァー。
とは言っても、ラップパートが挿入されているので、半分はオリジナルみたいな構成になっています。このラップパートはカンザキイオリによるものなのかなぁ? そうだとしたら事実上のオリジナルですね。ちょっと後ろ向きなところがある原曲よりも少し踏み出した表現になっているみたいです。
そういえばこのオリジナルを聞いたことなかったなぁ、と思って。
これは Giga とKIRAによるセルフカヴァーもあるようですね。
Giga & KIRA - GETCHA! (Self Cover ver.)
いえ、久しぶりにKMNZのカヴァーがおすすめに上がってるのを見て聞いてたものですから。
LIZがミクの、LITAがGUMIのパートかな。音声を加工して、元の電子音的な雰囲気を作り出していたのですね。
その直前に実は 花鋏キョウ と 獅子神レオナ のコンビのやつも聞いてたものですから。
これはむしろGigaとKIRAの方がむしろ近いのかなぁ?(あちらは男声だけど……。) キョウが不得手な英語に挑戦してたんですよね。(V紅白で話していました)。レオナのパートの歌い方が好きだったり。
今日はまだ今期のアニメがはじまってなかったので、8話まで見れました。
ハードSF的なところは薄まりましたが、その分色々な分野を包括していて、エンターテイメントとしてよりおもしろくなってきてるな。
SFマガジンでも紹介してるからSFの分類、なのかもしれませんが……。
どちらかというと怪奇物というか伝奇物というかそんな感じ。
一応百合にも分類されてるのですが、どちらかというと女同士の友人(まだ友人になってないが)が冒険にでかけるといった感じに受けとれました。
まぁ、いわゆるBLと呼ばれるものでも、単に男同士の友情を描いたというものもあるわけだしね。
今のところ雰囲気的にはよさそう。
朝ノ瑠璃の方に上がってたのですが。
年末のV紅白でこの二人が撮り下ろしで出してきた動画が上げられたものでした。
配信のときは気付かなかったのですが、よく聞くと動きで息を切らしてるような箇所がいくつかあったりして、この二人、動画と歌を同時に撮ってるんだろうか? 少なくとも めあ はそういうの好きだからなぁ。
別撮りしたにしては音のぶれがそれらしくなっていたので。
ちなみに1年ぐらい前に めあ の方に上がっていたやつ。
さすがに1年でかなり上達してるし、二人の息も合ってきてるんだな、と思ったのでした。
寒いです。
なんかむちゃくちゃ寒いです。
日本海側ではひどいぐらいに雪が積もってるらしいしな。子供のころは雪が積もるんで2階から出入りする話を聞きましたが、かなり前からそういうのはなくなってましたからね。除雪とかの技術が向上したからなのか。
今年はそれぐらい雪が降ってるみたいです。
関東は例によって空っ風のせいで雨ひとつ降りませんがね。
はじまりました。
前半のシーズンでもそうだったのですが、今回はとにかくオットーがいいやつすぎるのですね。
キーパーソンになりつつあったり。
めずらしく前のシーズンは1クール一杯使ってループから脱出することができないでいました。
その分、世界のこととかキャラのこととかがより掘り下げられていたのですが。
それにしても、この前TVで劇場版の2が放映されてましたが(まだ見てない)、今回のそれとリンクする内容だったのですね。
鹿乃の。
これはちゃんと踊ってるやつですね。
装甲娘戦機 のEDということで。
本当は鹿乃のEDだから見たかったのですが、今期は数が多すぎるので泣く泣く切ったのでした……。
歌の感じはなんか昔の鹿乃の歌にも似た旋律のものがあったような気がして、どことなくなつかしい感じがします。
TVアニメ「装甲娘戦機」のED「コンパスソング」が2021/1/27にrelease決定です!
— 鹿乃@1/27「コンパスソング」release (@kano_2525) December 4, 2020
表題曲、カップリングともに楽曲は田中秀和(MONACA)さん。カップリング「ミッドナイトシアター」は、根本凪ちゃん(でんぱ組.inc、虹のコンキスタドール)と歌わせていただいています┏○ https://t.co/qzOyDVPK2K pic.twitter.com/b9u8RXBfUv
VESPERBELL の二人によるカヴァー。
そういえばKMNZのLITAとLIZもこの二人みたいにスタイルが全然違う感じだったんだよなぁ。
明日から緊急事態宣言ということで、20時以降の飲食店の営業自粛とかイベントの制限などが課されることになります。一応2月7日までということですが、日あたりの感染者数が500人を目安にしてるようで。
ただ、今になって、というと春にやっていたあれは一体なんだったのか、となるわけで。あのときはみんな何か得体の知れない何かに怯えるようなところがあったので、すすんで外出とかも控えたりしていたのですが、感染の拡大が日常化してしまい、みんな疲れてしまってるんですよね。かなり危機感がなくなってしまってる。そして、これだけ感染者の数が増えるまで行政として何の対策もなかったわけで。(海外からの渡航者に対する制限は継続していて、水際で感染者数の増加に歯止めがかかってる部分はあるはずですが。)
実体として、飲食店が営業時間を繰り上げることによる損失はかなりあるので、それでぎりぎりまで出さないでいたというのはあるのですが。
難しいところです。
映画も当面は当日のチケットしか買えなくなるようです。ちょうど明日からセーラームーンが公開となっているのですが、西武新宿駅の柱の映像広告が虚しく長されているのでした。2月8日からは後編ということなので、前編はまるまる緊急事態宣言のさなかということになります。
私の方にも直接影響があるのは独立本展とサンクリ。
独立展の方はやるんだろうな。まぁ、会場が広いので密にはなりにくいとは思います。行き帰りの方が問題かと。でも、今回見ておなかないと、せっかいく書いたものが広げられてるところを見る機会がなくなってしまうのでした……。でかいですからね。
サンクリの方はギリギリまでTwitterの情報に注意しないといけないな。一応、政府の指針ではOKな気がしますが。
ゼロと劇場版を見終わりました。
どちらも無印のとある世界線のそれぞれの未来に続いたのですね。
クリスがいる線といない線だ。劇場版の方はほとんどクリスが主人公だったし。
今回のWIXOSSは今までとかなり毛色が違うし。プレイヤーがディーヴァとしてVRみたいな感じでログインしてカードを元にしたバトルしていたり。観客の方がセレクターだったり。そして今までのシリーズで意味があった夢幻少女がかつていたディーヴァのグループのことだったり。
おもしろいのかどうか今のところわからないというやつ。
はじめは今期の数が多いので切ろうと思って最初の録画してなかったんですよね。ニコニコの配信があったので初回を見てみました。
今のところ少なくともWIXOSSよりはおもしろそう。
主人公はちょっと間が抜けてるっぽいけど、ちょっとハードっぽくて、ロボットアニメ的なストライクウィッチーズという感じ。世界観としてはもっと切羽詰まってる感じですが。
見よう。
EDは鹿乃のコンパスソングです。
来週の17日に開催予定だったサンクリなんですが、昨日の緊急事態宣言を受けて案の定中止となりました。
さすがにクリエイション事務局もかなり厳しくなってきてるようですが、いたしかたない。次回が3月に開催される予定となってますが、今のところそっちも流動的。
2月の中旬にはCOMITIAも予定されていますが、これもわからないなぁ。
ご時世ですからね。
PPHPことピンキーポップヘップバーンが引退しました。
かなり寝耳に水な感じでした。
輝夜月と同じくMika PikazoによるデザインのVtuberだったんですよね。
活動期間は2年となりました。
自分がVtuberよりもやりたいことをみつけ、Vtuberと両立することが困難となったという理由のようです。
新天地でがんばって欲しいものです。
upd8が2020年12月末に終わったわけなのですが。
おめシスは事務所所属をしないで個人勢としてやっていくことを決めたようです。
upd8はエージェント契約だったのが事務所ではマネージメント契約になり、持っていかれる費用がばかにならないとか、機材の自由が効かないとか、今のところすでに持ってる案件があることなどが理由のようで。
がんばってるなぁ。
upd8は仕事とか機材の貸出をする団体だったので、今までも個人勢だったわけなのですが、今後は営業とかも自前でやっていくことになるみたいです。
星乃めあ のカヴァー。
けいおん の曲で、そういえば KMNZのLIZとか すずすず もカヴァーしていた。
めあ はいつもん歌い方じゃなくて、普段の話し声の感じとテンションで歌ってみたということです。確かにそっちの方がこの曲に合ってますね。
かなりせわしない曲ですね。
Artemisblueの。
アップ・ダウンと腕を動かしながらテンポ良く踊っていたり。
それにしても、実際にライトセイバーがあったら剣先の遠心力がないからこういう風な切り方になるのかもしれませんね。
両方放映開始していました。続けて放映してるんだよなぁ。
はたらく細胞はいつもの通り、色々と大変なことがあってもほのぼのと解決していく話なわけですが、スピンオフのBlackではかなりギスギスとした関係が。本体がかなり弱ってきてるみたく、そのあおりを血液まで負うことになってきていたり。
まぁ、元々細胞の働きというものはblackなのですが、絶望的な環境の中でのというのはかなりキツイですね。
魔女の旅々のEDである灰色のサーガのピアノカヴァー。
この曲はでだしのところのフレーズが独特で良いですよね。
MZMの Enter the Avatar のカヴァーがおすすめに上がっていたものですから。
一応こういうのもアリだとは思うのですが、低いトーンで歌われてるんですよね。がっと音程が上がると期待していたところで上がらないので、そこでどうしてももやもやしてしまうんだよなぁ。。。
神椿の理芽のカヴァー。
最近は色々な曲に挑戦してる、という感じが出てます。
rachieによるインドネシア語歌詞カヴァー。
突然インドネシア語が飛び込んできて仰天しました。
かなり昔の動画ではrachieがインドネシア語で歌っていたことありましたが、最近はかなり流暢な英語で歌ってるので彼女がインドネシア出身だというおことを忘れていました。
翻訳はdjalto という人によるみたいです。
緊急事態宣言出てる最中ではありますが、独立本展見てきました。
ちょっと義務的なものがあるので……。
写真はクリックしてもう一回クリックするともっと大きなものが見れます。
見ての通りかなり久しぶりに佳作を取ってます。
題材は三国志 魏志巻三十 倭人より、要はいわゆる魏志倭人伝の女王卑弥呼について書かれてるところを取ってきて、篆書で集字して作ったものです。
内容は「其国本亦以男子為王住七八十年倭国乱相攻伐歴年乃共立一女子為王名曰卑弥呼事鬼道能惑衆」とあります。Wikipediaの魏志倭人伝のところに写本の写真がありますが、その最後のページの最初の箇所にあるものです。意味は、「その国(倭国)では男子を王として七、八十年ほどたったが、国が乱れて相争うようになっていたので、一人の女子を王に立てることにした。その名前は卑弥呼といって、鬼道を用いて人々を惑わせていた。」ぐらいの意味でしょうか。最後の方はちょっとあやしい。
何にしろ、この作品、いつもの二尺×八尺のサイズがあるので今日見なければ丸められたまま二度と見ることができないかもしれなかったものでした。(でかくて全部を見ることができないし、そもそも広げる場所がない。) 個展でも開ければ見ることはできますが、一体どれだけ金がかかるものか。先生には個展を開いては?と何度か言われたものですが。実際、家にはかなりの数の作品が眠ってるのですが。かなりものが変色してるんだろうけどなぁ……。
ちなみに、会場は当然のことながらいつもよりも閑散としていました。いつもだと作品を解説してまわるようなイベントもあるのですが、今年は人が集るから無しになっていますし、感染対策にかなり神経が使われています。
とは言え、会期はかなり短かくなっている上にいつ途中で中止という事態になるかもしれない状態ですからね。
一応、楽しみにしていたんですよ。
いや、これを楽しみにしてたファンも大勢いたと思うんですよね。
何をどうしたらEX-ARMはあんななったんだ、ということで。
なんというか、もはや日本のアニメの体を成してないんですよね。
構図が全然考えられてなくて登場人物が画面の真ん中で無表情で目を剥いたような表情で顎だけ動かしてしゃべってる。何をしゃべってるかも全然頭に入ってこない。不自然な動きのアクションシーンに無意味に向き合う二人の姿とか。
アニメの出来はぎりぎりまで現場以外に伝わってなかったんじゃないかなぁ……。SHIROBAKOで放映の何時間か前にようやっと作業が完了して放送局に納入された最終回のエピソードがありましたが、それを越える状況というかなんというか。
監督はアニメの経験が無い人らしく、制作は無名の謎の中国の会社。予算はかなり使ったということみたいなのですが、ものすごく出来が悪いゲームの動画シーンを見てる感じで。ネットでの声では、プレステ2だとか、昔のXBOXのころの感じかもしれない、と書かれてるものもあったのですが、個人的にはどっかの国のアニメ動画なんて作ったこともない一般企業が作った、万博みたいなところでやる何かのプレゼン用の動画、という出来でした……。。
これ原作者泣くなんてものじゃない出来ですよ。あまりにもひどすぎる。集英社もかなりの損失を覚悟した方がいいよなぁ。
切りました。。。
Orangestarの。
これまたOrangestarっぽい曲だなぁ。
ちょっと、この前出てた曲が過去の焼き直しっぽいものだったのに比べ、こちらはしっかりとした作りのものが上がっていてほっとしたり。
霽れ って「はれ」って読むんですか? 知らん文字だ。
おめシスの動画。
こういうときレイちゃんはずっこいですね。ネタと思わせておいてガチで髪型作ってくるというやつ。
この二人の作ってきたもののギャップがネタになってるのですがね。
初音ミクから今年新成人を迎える人へのメッセージが。
そういえば、今日は成人の日でした。
今年はちょうど緊急事態宣言のさなかに成人の日が来てしまい、成人の日の式典をやらない自治体が多数でてきています。
毎回成人の日なんて、という話はあるのですが、無ければ無いで話題になるというのは世の常。
去年も学校で卒業式に入学式がつぶれた人が大勢いましたよね。
今年もまだこういった状況は続きそうです。
配信で切り抜いてください、というのに対し、公式が切り抜いていた件。
まぁ、2分弱の動画なんで見てやって下さい。獅子神レオナはこんな声でしゃべってます……。
上で紹介した霽れを待つですが、このプロジェクトミライのための曲だったのですね。
人の声が混じると全然雰囲気が変わる曲だなぁ。
あ、SKK辞書に霽れって入ってるみたいだ……。
サンクリWinterは中止となりましたが、オンラインでのイベントは続行ということで。
残念ながらサンクリ2021Winterの開催を中止することとなりましたが #サンクリオンライン は予定通り開催致します。リアルの場での開催中止を受け、サークル参加の締切を延長します。是非お申込みをお願いします!
— クリエイション事務局@2021年3月7日/6月20日に開催! (@creation_office) January 10, 2021
▼サークル参加申込はこちらhttps://t.co/Vuo9HbWOQl pic.twitter.com/2TsS33Gdgz
最初のころはエアサンクリみたいな感じのものだったのですが、メロンブックスと提携してリアルのイベントでできなかったことをオンラインで補完しようというものです。
神椿の 幸祜 と 春猿火 によるカヴァー。
幸祜のオーソドックスさは、獅子神レオナとかの感じと同じなのかもしれない。変にクセがなく、通ってる感じの。
曲は まふまふ のものらしいです。
カグラナナのカヴァー。
なんでも今日はカグラナナの誕生日だったようで、bilibiliの有志が彼女に動画をサプライズでプレゼントしたものなんだそうです。
MIKU EXPO のテーマ曲の公式PVらしいです。
聞き取りにくい英語ですが、動画はインターナショナルで作られたらしいです。
曲はドイツ出身のKIRA、イラストはニュージーランドのEkkoberry、そして動画はロシアのrigurumaの手によるものだそうです。
まぁ、確かに発音は日本人が作ったものよりイントネーションとか音の長さとか調音が欧米的な気もします。
先週サンクリの中止の報がありましたが、映画のシン・エヴァンゲリオンの上映も再延期となったようです。
COMITIAは現在検討中ということみたいです。
まだ決まってないのは映画のプリンセス・プリンシパルの方だな。でも、今の状況を考えるとそのままやるというのもあまり考えにくいような。多分早く決まってしまった方が作る側もダメージが少ない気がする。
かわいそうなのは先週の8日から公開がはじまってる映画のセーラームーン。かなり苦戦してるんじゃないだろうか。後編が2月8日あたりからになっていますが、そっちは伸びるんだろうなぁ。
オリンピックで再度時期がずらされた春のコミケですが、こちらはどうなることやら。もう20年ぐらいコミケには行ってないのですがね。
というような状況ですが、本当にオリンピックやるつもりなんですかね。やたらオリンピックの開催を口に出しますが、その割には対策が後手後手にまわってる上に生温い。
安倍さんが退陣してから、何かおかしい。色々と。
VESPERBELL の ヨミによるカヴァー。
歌うのに苦労した、ということです。その甲斐もあってからしくなってますね。
再戦だそうで。Artemisblueの。
うん、やってたやってた。
カラメルダンセンですね。バルサミコ酢、やっぱいらへんでー。空耳歌詞とあの踊りで流行ったなぁ。
この人の動画、色々と考えさせられておもしろいのです。
通常、w/hではじまる疑問文(what とか how とか)は語尾が下がって、yes/noで答える疑問文は語尾が上がるものだと習いますが、そうでないこともあるのだ、ということで。
この人が話を聞いたのはLondonのEssex出身の人らしいのですが、普通に語尾が下がっていましたが、本人は気にしたももなかった、ということでした。
地域差もあるし、個人によって違いがあるわけなのですが、そういうこともあるのですね。
でも、確かに Do you have any questions? のような質問で語尾が下がってるの聞いたことある気がします。実際は海外に行ってるときはあまり気にならないことの方が多いんですがね。
一種の異世界転移物、ロボット物、戦記(?)物といったところの。
ユルい話とハードな話が同居してるような話です。
戦闘や設定の考証はストパンやガルパン、シグルリとかと同じ人がやってるみたいで、それで似たような臭いがしたのですね。
EDは鹿乃です。
おめシスの動画。
おめシスはTikToKとかYouTube shortとかで短い尺の動画を上げてるんですよね。そしてなんというかTikTokの方がYouTubeよりも動画の再生数が多いということらしいです。
そこで、1分程度の子ネタの動画を上げるための専用のチャンネルを作ってそこでこういった動画を上げようと考えたみたいです。この手の短い動画は収益がつきにくいので、本チャンネルに混ぜたくないというのもあったようで。
Vtuber(と言っていいのかわからない)の趨勢は長い時間をかけての配信がメインになってきているので、その中でのこのチャンネル開設はひとつのチャレンジなんじゃないかと。
実際のところ、YouTube全体としてはそういう短い動画が増えてきてるということらしいので、あながちまちがってはいないみたいです。
あたらしいチャンネルにはまだ動画が1本しか上がってないようでした。
ある意味、おめシスらしい動画なのかもしれない。
ちなみに、普通に髪型変えてやってたよ、この二人。
花鋏キョウのカヴァー。
今年は去年以上に歌を届けるということで、何気にうれしい話です。
まぁ、去年は多くのシンガー系のVtuberがライブができなかったために活動が思うように進まなかった年だからなぁ。歌系はもっと伸びるんじゃないかという観測もあったのに。
エルセと響木アオによるカヴァー。ハニワみたいです。
響木アオの動画すっかり見なくなっちゃったなぁ。
イラストレーターの焦茶が昨年の6月に不慮の事故で亡くなっていたそうです。事件性はないものだったそうで。
— 焦茶 (@BARD713) January 15, 2021
この焦茶初個展「HELLO HELLO HELLO」 に Pixiv関係で開催された個展のページが残っていたのですが、1995年の生まれだったようです。初個展 焦茶さんインタビュー「HELLO HELLO HELLO」~pixiv WAEN GALLARYに当時のインタビューが残っていました。作品の雰囲気もこのインタビューのでわかるんじゃないでしょうか。
かなり独特なイラストを描いていたんですよね。ラノベの『ミリオン・クラウン』のイラストを描いていました。
御冥福をお祈りします。
シン・エヴァンゲリオンの上映開始は延期となってしまいましたが、その前から「予習用」としてこれまでの新劇場版が3週連続で金曜ロードショーでやっていたのでした。
まぁ、見ておいて正解ですね。かなり忘れていたし。
序はほぼTVシリーズに沿った展開となっていますが、所々違うところもあったりして。特に前世のシンジっぽいものを知っていたり。また3人目なんだね、とか話してたし。ゲンドウもシンジが昔と同じ行動をしてるんだ的な言い方してたり。
来週やる破でかなりTVシリーズからずれてきて、Qでは全然違うものへと変化してくるんですよね。
今回のWIXOSSはイラストレーターでVtuberもやってる しぐれうい がキャラ原案やってるわけなのですが、実際にアニメで動いてるのは元とはちょっと違う感じになっていたり。(調べたらキャラ原案じゃなくてずばりキャラデザだったみたいだ……。)
というのも、番組のCMのところでLive2Dの しぐれうい と主人公の ヒラナ が会話してる動画があるのですが、本編と結構違う。
というか、その動画 YouTube にあったし……。
というか、アニメやカードゲームの宣伝のための動画も上がってるよ。
しぐれうい の WIXOSS カードもあるって………。何やってるんだ、この人(笑) Vtuberの しぐれうい としての登録者が38万人もいるみたいです。配信が多いみたいなので動画は見たことないのですがね……。
最近は個人勢としてVtuberやってるイラストレーター結構いるからなぁ。カグラナナもイラストレーターだし。
で、そのカグラナナと竜胆尊によるカヴァーが。
カグラナナは歌の動画が多いので、それで見てるのが多いな。
最初に知ったのは一昨年あたりに中国でのbilibiliでのキズナアイの登録者数が抜かれた、というニュースを見たのですが、そのときに1位になってたのがカグラナナだったのでした。もう1年以上前の話ですけど。
これは普通にビッグな話だ。
🌟出演のお知らせ🌟
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) January 16, 2021
NST新潟総合テレビさんの「VTuberの"V"ってなぁに❓」という番組にゲスト出演させていただきます!!!!!!!
ゲストは、ミライアカリ先輩、燦鳥ノムさん、星乃めあの3人です😳✨
色んなお話してきた!!!あの曲が流れたり…みんなであの曲を歌ったり……🤤💭#Vってなぁに https://t.co/awjKUQ3I2H
新潟か、と思いきや。
さらに!!!?
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) January 16, 2021
「VTuberの"V"ってなぁに❓」YouTubeでの同時放映もあります!!!!!!!
新潟にお住まいの方だけじゃなく、全世界のみんなもいっしょに観れちゃいます😳✨
番組のアシスタントMC、越後屋ときなちゃんのチャンネルで放映予定だそうです⸜( ' ᵕ ' )⸝📺!!!#Vってなぁに https://t.co/esAdqwGiXr
それは地味にうれしい。
しかし、星乃めあ って時々喉の不調を訴えてるんだよな。昔、かすれた声にあこがれてわざと喉をこわそうとしたこともあるような人だけど、無理な声出してるんじゃないかなぁ。最近は声の出し方変えてきてるけど。。。
元々はマッサージの りらくる に行く予定だけだったのですが、りらくる のあとで昼を食べたあとで腹ごなしにちょっと歩こうとなったところであれでした。
延々と結局家から6キロほど歩いて、武蔵村山のAEONモールまで歩きました。
AEONモールには引っ越してきた当初に2,3回行ったきりでそのあとずっとごぶさたしていたのですが。色々な店舗が入っている大きなショッピングモールです。
中をぐるっと回ったりお茶したりしてるうちにかなりの時間たちました。
暗くなったところで帰りはバスに乗って昼を食べたところまで。そこからさらに歩いてちょっと買い物してから帰りました。
はふ。
でも歩いた距離の割にスマフォではかった歩数が少なかったような気がするのですが……。
Aati Akura が KOKIA の フクロウ ~フクロウが知らせる客が来たと~ をロシア語歌詞でカヴァーしました。
ものすごくロシア語の歌詞の響きが曲の調子と合っていて良いです。歌詞自体は Sati Akura によるものではなく、Arien Hikarin という人のもののようですが。
とてもゆったりとしたこの曲、半年以上前にYuNiもカヴァーしていました。
かなり神秘的な感じで歌い上げていました。
ついこの前もSeiphius がドイツ語歌詞でカヴァーしていましたね。
こちらもいつものSelphius の雰囲気とはかなり変わった雰囲気で歌い上げていたものでした。
どうもこの歌、意外と結構色々な人がカヴァーしてるみたいです。
ネットのニュースで見たのですが、綾波レイのコスプレで英語歌詞の「残酷な天使のテーゼ」を歌ってる動画が話題になってるんだとか。
海外からを中心にビューを伸ばしていて、現段階で20万再生だったり。
訳詞は誰だろうと思ったら、概要のところにAmaLeeのだとありました。このAmaLeeの歌詞はあまり出来が良い方ではないと思うのですがね。
ちゃんとカラーが出したばかりのエヴァンゲリオンの二次創作についてのガイドラインに従って作った動画なんだそうで。
日本語版も上げられていました。
ちょっと鼻につくような声ではありますね。
知らなかったのですが、この人も 道明寺ここあ らと同じRIOTなのですね。
Fate/Zeroの to the begining ですね。Kalafinaの曲です。結構それっぽい。
もういっちょ。
どうも見たタイトルだと思ったら、そういえばYuNiもカヴァーしてたっけ。すぐにそっちが思い浮かぶあたり……。
左手の神経痛がかなりひどいです。
首が詰まってるのと寒くなったのが原因だと思うのですが、左手全体が痺れて力が入りにくくなってきています。
しばらく大丈夫になってきていたんだけどなぁ。
家での巣籠が結構効いてるのかもしれない。
Artemisblueの。
いつもは後ろ姿のと正面でステップが無いやつでの動画だったのですが、今回のは正面で跳ねています。
後ろ斜め上からの視点での動きとも違う雰囲気になっていて、ステップを踏みながら踊ってる様がすばらしいのでした。
96猫さんのカヴァー。
結構昔から活躍してる歌ってみたの人なんですよね、96猫さんは。
以前、獅子神レオナが歌の配信のときに96猫さんの歌が好きだと言っていたような気がするのですが、確かに目指すところは同じなのかもしれない。声とかの方向性がね。
新宿のルミネエストに入っている画材店のToolsですが、この1月29日で閉店となります。1964年開店で56年もやっていたらしいです。って、そんなに古くから駅ビルってあったっけ?
以前の、ルミネエストとなる前のマイシティーはもっと色々な文化的なものが入っていて、本屋とかも充実していたのですが、みんな撤退してしまったんですよね。地下のベルクが追いだされそうになったところを頑強に抵抗して、なんとか今もやっていますが、ついに昔の香りが残ってるのはそのベルクとその向いの立食いそばやだけになってしまうようです。
ついに本当につまらないビルになってしまうわけだ。
いやおしゃれな店を集めたいんだろうな、というのはわかるけど、ものすごくがっかりです。
そういえば、昔はこの屋上でもビアガーデンあったんだよなぁ。
今閉店セールやってます。
閉店語はお茶の水店かWEB通販を使えということでした。WEB通販はこちらからみたいです。
決定の声明は昨日出ていたようですが。
2021年2月21日 COMITIA135開催中止のお知らせ
感染者の増大と緊急事態宣言の発令にともなって2月21日に予定していたCOMITIA 135が中心になったということで。
クラウンドファンディングで資金を集めていたこともあって早めの判断ができたということだそうです。
COMITIA 136は5月を目処に状況を注視してるとのことで。5月はコミケもあるわわけなのですが、じわじわ、っと影響が後ろの方まで伸びてきてる感が……。
前回の緊急事態宣言のときよりもぎりぎり感が無いのですが、同人界にとっては実は今回の緊急事態宣言後の方がダメージが大きくのしかかってくるような予感がします。前回のときはいつか明けるさ、という気持が常にありましたが、今回はいつ終わるのかもわからない暗雲がたちこめてるようなところがあるので……。。
神椿の理芽のオリジナル。
花譜にカンザキイオリなように、理芽にはGuianoがいるのですね。
ピノキオピーのloveitをMisatoがロシア語歌詞でカヴァー。
キリル文字ってラテン文字と微妙に似ていながら結構違うし、動画の字幕のものは筆記体に近いので書体が違うからなおさら見難い。
例えば u みたいに見えるのは и のことで i の発音だったり。m みたいに 見えるのは т で t の発音です。筆記体では両脇が垂れ下がるみたいに書くみたいなんです。n みたいに見えるのは п で p の発音です。ギリシャ文字のπと似た形になってます。ギリシャ文字と似てるのは p みたいに見える文字で、р は r の音です。ギリシャ文字の ρ に似てますね。他にもガンマみたいな文字 г とかラムダみたいな文字 л はそれぞれ g と l の発音です。独自の文字とかも多いのですがね。R がひっくりかえったような文字 я は ヤーという発音で、単独では英語のIと同じで「私は」の意味だったり。キリル文字では в は v の発音で b に相当するのは б という別の文字だったり。
ただ、綴りの例外が少ないので、どの発音の文字かということがわかってしまえば、ほぼローマ字式に読むことができるのでした。(アクセントが置かれてるところの母音の発音はクセがありますけどね。)
昔からキズナアイは途中で交代してるという説はあったわけなのですが。
いやいや、声が同じだよ、ということよりも動画の質の向上具合の方が驚愕だったり。
このころから見てたわけじゃないですが、いわゆるバーチャルYouTuberの呼び方をはじめて使ったという動画の再現だったわけで。昔は結びの挨拶も「バーチャルユーチューバーのキズナアイでした」って言ってたんですよね。
独立してからはかなり自虐ネタもやってるよなぁ。ミライアカリとやったやつが強烈でしたが……。
2020年のVtuberの活動の分析をYouTube動画をビッグデータとして分析していた人がいたのですが、登録者数が低迷したり減少傾向にあったりするかつての四天王に対し、キズナアイは微増してるんだそうです。さすがに登場から4, 5カ月で登録者数00万人を叩き出したひととか、登録者数100万人を何人も出してるホロライブとかは比べても仕方無いですが……。
最近のイラストレーターは歌も歌えないといけないらしい ^^;;
犬山たまき も以前より歌の動画の量が増えてないか? 登場したばかりのころは結構際どい話題を振る人だったと記憶してるのですが。。
アダルトじゃないけどアダルトなテーマな回。
赤血球が海綿体に必死になって集ったり、極めて増殖率の高い菌に対して白血球が必死の戦いを演じたり。
無印ではありえなかった屍累々なんですよね。
そして体の方は薬物による外的要因で色々と助かってるといううかばれない話です。
いつもとはずれた時間で1時間スペシャルでやっていました。かなりエグい内容だから、あえて見に来ようと思った人しか見れないという。録画の予約が効かないからね。。。
まふまふ がひとりでチューリングラブ。
理系恋のEDでしたが、ナナヲアカリ自身の歌動画がYouTubeに上がっていて、それをみんなカヴァーしてるのでした。
で、まふまふ が女声と男声をひとりでやるという無茶振りで動画を上げていたのでした。
この人って「女の子になりたい」のMV上げてる人です。
まぁ、歌の内容からしてそういうわけね、という感じではありますが……。(ちなみに、この女の子になりたい、は2千万回以上再生されてるみたいでした。)
今期は結局かなり切ってので、それなりになんとか見れるようになってますが来期はどうかな。
そろそろ情報も入ってきています。
・僕のヒーローアカデミア 第5期 3/27~ 17:30 (日本テレビ)
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω (TBS/BS-TBS)
・86-エイティシックス-
・究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら
・スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました
・SSSS.DYNAZENON
・憂国のモリアーティ 第2クール
今のところ出てる情報が少ないせいかいつもより少なく感じてしまったり。
7月からのものも情報がちらほらと。
・乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった…X
・小林さんちのメイドラゴンS
もちろん今年の時期が未定のものも結構あるので、いつはじまるかわからないのですね。
・幼なじみが絶対に負けないラブコメ
・月が導く異世界道中
・ぼくたちのリメイク
・魔法科高校の優等生
・連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ
もちろん色々と時期的にばらけてくれた方が見る側としてはありがたいです。
前のシーズンがかなり出来が悪かったのが一体何だったのか、というほどに回復してます。
結構それなりにまとまってるような。
バンがよく笑ってる。というか何気にむちゃくちゃ強くなってるような…。
相変わらず独自路線を行ってる すずすず です。
どことなくMVにストーリー性が感じられるあたり。
廃墟のようなビルの一室は、このところいつも舞台になってるところなんだろうか?
何というか すずすず が分裂したみたいな?
動画は本人がひとりで作ってるらしいです。大変だ。時々Twitterでもボディーを動かしたりする練習の(?)動画を上げてたりするんだよな。
こんな感じの。
ゆらゆらしてる女の子はかわいい
— 花鈴すずめ🐣👑『夜に駆ける』22日(金)20時プレミア公開🌸 (@Hanasuzu_Suzume) January 13, 2021
古事記にもそう書いてある#花鈴すずめ pic.twitter.com/4G8bHmdPAc
獅子神レオナのカヴァー。
いつもの声の感じのとぶりっ子風の声のとでひとりデュエット。
でも、作ってるはずのぶりっ子風の方が普段のしゃべり声に近いところが。しゃべる方は鼻声ですが。鼻が始終詰まってるらしいので。でもレオナのオジリナル曲は明るい感じの曲が多いし、そういう雰囲気の声で出してはいるんですよね。
普段の声の感じの方が好きなんですが。
中華キズナアイのカヴァー。
うーん。でも、本人が出てこないんですよね ^^;; も元のなのかな? その動画に声を当ててるだけで。
翻唱というのはカヴァーのことだったと思います。
話し言葉のせいなのか、字幕見ても意味が入ってこないんですよね。
字幕があると普通はある程度漢文の知識と簡単な中国語の基本の知識で多少は意味が取れるものなのですが、愛哥の動画の中国語は大抵難しい。。。
本人が普段からきわどい動画上げてる人なのでリンク張りませんが……
しばらく顔を見せなかったと思ったら陽性反応が出ていたので2週間ほど活動を自粛する、ということでした。
まぁ、これだけ母数があるのだから誰かが罹患してもおかしくなかったですからね、今回の波は。
普段は3Dの動画な彼女も、自宅から取ってるせいなのかめずらしくLive2Dでの動画になっていました。
お大事に。
今朝は医者に行ってきました。採血があるので朝食は抜きで。採血してくれた人、指から血が出てるように見えたが大丈夫か? 血が注射器から出ちゃっただけなら良いが指に傷がついていたらやばいよね。
で、そのあとは家にいたわけなのですが、午後からなんか腹が冷えてきて気分も悪くなってきたので、体があたたまるようにあたたかい飲み物を飲んで少し横になっていました。
というわけで、今日は書道に行けませんでした……。
昨日の夜に金曜ロードショーで新劇場版の破をやっていました。このあたりからTVシリーズとの乖離が進んでいくんですよね。
アスカがあんなことになったので、Qに出てくるアスカは別人じゃないかという説もあったり、神のような存在になったエヴァ初号機はQでどうなったんだとか色々と言われてましたよね。
というわけで次週はその話題のQなのでした。
映画の方はまだしばらく先になるわけですが、今までの劇場版も毎回伸びていたんだよなぁ ^^;;;
結構、このアニメさりげなく人が死んでいくんですよね。
戦い方とかは考証の人がいるからそれなりのらしさがあるはずですが、対人の戦闘ではないので、どちらかというと狩りに近い考え方なのかも。人同士の戦争だと、いかに相手を囲い込むかと兵站を切断するかというのが重要になるわけですけど、こちらでは相手を追い込んで弱点を晒してとどめをさす、という形になるので。優位に立ってるのは相手なので、通常はこちらの方が狩られる立場なんですよね。。。。
で、主人公の素人加減がさらされるのですが、むしろいきなり放り込まれた世界で活躍しはじめる方が非現実的ですわね。
結局今期見なかったアニメのIDOLY PRIDEで登場人物の一人を演じている神田沙也加が、役の演技込みで 夜に駆ける のカヴァーをしていました。
このひとうまいからなぁ。
【なぜ?】ブラジルで1人のVTuberが注目の的に 理由を本人に聞いてみた で紹介されていた 雲母ミミ という個人勢のVtuberがいるそうで。
ブラジルのとあるYouTuberに紹介されたあと、あちこちで紹介されまくって9日間で7万人以上登録者数が増えて現在登録者数10万人以上となってるようです。
一番最近の動画を流し見してみましたが、なんというか……。親しみやすいキャラみたいです ^^;;
明日10:00AM(JST)から配信ありまーす❣❣️🐹💕
— 雲母ミミVtuber🐹💫10万人ありがとおおおおおお❣️KiraraMimi (@Kirara_Mimi) January 22, 2021
10万人を記念してお歌の会❣❣️🐹💕💕💕💕💕💕
パーティパーティ❣ふっふー❣( ‘▿’ 三 ‘▿’ 三‘▿’ )✨✨
待機場所🌻https://t.co/GVJqcpiq3r pic.twitter.com/bGaGhDmifV
2020年の2月ごろ活動開始したみたいなのですが、海外からのコメントとかもかなりていねいに拾ったりしていたこともあって、海外からも好意的に見られてるようですね。
さすがに長い配信動画ばかりなので目を通せなかったのですが、たまにこういうのも上がってた。
ポルトガル語の自己紹介動画♥Eu me apresento em português (BR)
AmaLeeによる劇場版鬼滅の刃のテーマの炎の英語歌詞カヴァー。
結構雰囲気を出した曲になっています。
ちょっと崩した感じで歌ってある男声のカヴァー。
この曲思ったよりカヴァーされてるんですね。
歌詞はかなり意味が不明で観念的なところがあるのですが、それこそ歌詞の中の「ただそれとなく伝わることがあればいい」とい感じのところがある曲だったり。
これもPenguin's Detourなんですが、UTAUでのカヴァーなんですが、最近のUTAUってかなり表現力が増してるのですね。
少々滑舌が悪くて下足らずな感じになってはいますが、原曲のミクのものよりらしい歌になってる気がします。
ちなみに、detour というのは díːtʊɚ/ díːtʊə(英) と発音して、迂回という意味なんだそうです。
ペンギンの遠回り? 飛べない鳥になっていた…。
この人はかなり登録者が多い人で、再生数も多く、歌もうまいし。
結構男声のカヴァーってあるんだな。
この曲は私の場合は原曲キーだと一番下の方の音が出ないんですよ。かなり低い音になるので。
それでか、高いキーで歌ってる人もいますね。
原曲は長らく見えないようになっていたのですが、11月に再アップされていたのですね。画像に不適切なところがあるという理由で半年以上存在しない原曲だったみたいで。
原曲についての作者のコメントが 「Penguin's Detour」をとおして に書かれているのでした。
普段歩けないから休日ぐらい歩かなきゃ、というわけでもないのですが。
午前中に色々と。
このところ家にいる機会も増えたせいかお茶を飲むことが増えてます。紅茶も挽きたてのコーヒーも増えましたが、日本茶の飲む量も増えました。宮鍋に行く機会も増えていますが、今日も行ってきました。普段飲みの冷茶用とあたたかいお茶用に安いのと普通のの2種類を。このあたりに越してきたばかりのころもよくここに通っていたせいでお得意様になってはいるのですが、普段はあまり行けてなかったんだよなぁ。
でそれから本屋に。新宿に行ける機会が減ってしまったので、頻繁に本屋に行くことができず、まとめて買いにいくことにしたのですが、昨今のことで流通事態も多少滞っているのかすでに発売になってるはずの本が置いてありません。元々はかなり品揃いが良い本屋だったのですが、仕方無いことです。
最後に業務用スーパーに。お菓子を買うだけのつもりが他にも色々と買い込んでしまいました。
ここまでで大体午前中。
あまりだらだらと歩いていると時間がなくなってしまうんで、かなり有効に使えたと思います。めずらしい。
結構前に読了していたのですが。
大人気のシリーズの第6巻です。
ミーア姫の未来の孫娘が登場する2部ですが、かなり長くなってきています。
自分の破滅を回避したミーアですが、回避した未来で暗殺され、孫娘のベルはかつてのミーアの重臣たちに守られて逃亡生活を送っていたのですが、今まさに最後の瞬間というときに過去のミーアの元にやってきてしまっていたのでした。
そんな未来につながる原因をことごとく潰していく様は、いくつもの偶然が重なってるとはいっても痛快です。特に、自分ファーストな思惑で動いてるはずのミーアを中心に、逆に周囲の人たちが助かっていく展開が選びとられてるあたりが。
コミカライズもニコニコ静画で公開中ですしコミックスも出ています。
神椿のヰ世界情緒のカヴァー。
いい声してるんだよなぁ。名前に情緒って入ってるせいか情感のこもった歌声だし。
登録者12万人になるまでの耐久歌配信をやっていたようなのですが。
チャンネル登録12万人突破しました!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!#星乃めあ限界突破
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) January 24, 2021
ついでに。
最高のプレゼントをありがとう…😭✨
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) January 24, 2021
めあめいとにはいつももらってばっかだよほんと………めあもたくさん幸せあげるからね😭✨✨だいすき😭😭😭✨ pic.twitter.com/Ss5AGhaUcE
おめでとう。
なんか配信の方は7時間ぐらいやっていたみたいな?
うにゃ?
現在pixiv及び関連サービスにアクセスしづらい状態が発生しており対応中です。
— pixiv (@pixiv) January 24, 2021
ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、復旧まで今しばらくお待ちください。
いつも最後に巡回していたのですが、今晩は無理か……。
アニメ作品には、これは失敗が許されない、というものがありますよね。絶大な人気があり期待も高まってるものなど。さらにシリーズになってたりするとなおさらです。ヒロアカはそうだし、SAOもそういった作品のひとつ。魔法科高校の劣等生もそのひとつかもしれません。
この無職転生というのもそういった作品のひとつだったんじゃないかな、と思います。そして制作陣は今のところしっかりその期待に答えてきてるよな。
ちょっとアレな主人公でも、絵はきれいで話も丁寧に作られています。
前回、師匠だったロキシーが去ったわけですが、今回は同年代の子の友人ができるという話。なんとなく予想はついていたけどやっぱり女の子だったのね ^^;;
今期は無印のはたらく細胞よりこちらの方がインパクトありますね。
体の方がかなりやばい状態になっていて、細胞たちはがんがんブラックになってってると。
今回も白血球の不足を補うために活動していたはずのキラーT細胞が暴走してしまい、結局ステロイドの投与でなんとかなったという。
EDの「はこべはこべー、はこべはこべー」というリフレインが耳につきます。
松永依織のカヴァー。
グレンラガンですね。本編は見てなかったのですが。
松永依織の歌声と良く合っています。
おしごとのあとでちょっと近所を散歩。
本屋を見に行きたかったというのがあるのですが。
でも探していた本はやっぱりありませんでした。郊外の本屋にはなかなか新刊が届かないのかもしれません。
思ったのは20時を過ぎても店が色々と開いてることでした。
まぁ、人口密度低いからなぁ。
鳥子が行方不明になり、空魚が小桜さんのところに相談に行ったのはよいのですが、空魚と小桜さんは異世界に紛れ込むことになったりして。
思ったよりも小桜さんが人間味のあるキャラとして描かれていたりして。というか、今回明らかになった空魚と鳥子の経歴が異常すぎるのですが……。
神椿の春猿火のオリジナル。
神椿はカヴァー曲の合間に結構な割合でオリジナルを入れてくるよなぁ。
いつもの たかやん の曲でした。
これってアーカイブに残ってるのかな?
NST新潟総合テレビで放映と同時にYouTubeで配信という番組。
新潟の 越後屋ときな と スーパー・ササダンゴ・マシン のMCの中、ミライアカリ、燦鳥ノム、星乃めあ の3人がゲスト出演していました。
それほど特にこれ、という内容ではないのですが、地方でも色々とやってるようで。
最近のいわゆるVtuberはLive2D系の2Dで長時間配信するスタイルがメインになってきていますが、ここに集ったゲスト3人はいわゆるVtuberらしい活動をしてる人たちばかりだなぁ、と思ったり。にじさんじとかはバーチャルライバーだし、ホロライブもタレントという表現をしていたような気がします。(思えばそもそも ときのそら も配信スタイルがメインの人だったな。)
個人的には、古くからのいわゆるVtuberの活動が広がっていくといいなと思っています。
VESTERBELL のカスカのカヴァー。
カスカの方がKMNZにおけるLIZのポジションに設定されてるんだと思うのですが、今後LIZ的になるかどうかはこれから次第。
アイマリンうたつなぎ で花鋏キョウがカヴァーしたもの。
いつもとはかなり違った感じの曲をやってみたんだなぁ。
なんということもない動画なんですが、どことなくほっとする感じがします。
個人勢の 名取さな の動画です。
LA CITTADELLA を歩いてるということなのですが、神奈川の川崎市にある、イタリアのヒルタウンをモチーフにした商業施設なんだそうです。(協力に名前が入っていたり。)
BGMも 名取さな のオリジナル曲ですね。
感覚的には、鳩羽つぐ の動画を明るくしたような雰囲気というなんというか。
ハニワの。
このアイドルがアイドルに恋しちゃだめですか? というのは HoneyWorks がプロデュースしている Dolce アイドルが恋しちゃだめですか? という小説から来てるみたいですね。
いや、莉犬 の名前があったんで思わず見てしまったという。
AliA の MV.
昨年はコロナの影響でほとんど活動できてなかったんだよなぁ。
久しぶりに曲が聞けました。
AliAはグループで演奏していますが、彼女の歌声が特に好きですね。なつかしくなってくる。声量がすごいし英語もかなりそれっぽく歌ってるんだよなぁ。
ミライアカリのオリジナル曲。
Vtuberの歴史の中でも、結構初期に歌でバズった人なんだよな、実はこの人。ECHOで当時としては驚異的だった100万再生をたたき出していたから。
今じゃめずらしくなくなってきてるみたいだけど、配信でのスパチャで大金を稼ぎだしたのもいわば彼女が元祖だし。
私はミライアカリは先行者のひとりだったと思いますね。
プロジェクトセカイのための40mPの曲。
40mPのミクの曲は、どこか安心して聞くことができる気がします。
どこかやわらかさとやさしさがあるんですよ。
書道行ってきました。先週体調が悪かったんで休んでしまっていたのですが……。
武道館の書き初め展ですが、例年通りの特選を取っていました。今年はちゃんと表装のお願いをしてきました。昨年はいろいろあって忘れてしまって残念な思いをしてしまっていたから……。
そして、独立の方ですが、先々週あたりに連絡が来ていたのですけど、なんやら準会員に推挙されていて、記名料はすでに振り込んであったりします。その後の連絡がないのでなんやらわからないのですが、佳作を取れたからなんでしょうかね。最後に賞を取れたのはかなり以前のことだったので、点数も無効になっていたかと思いましたよ……。
会員にまで簡単になれる人はいるみたいですけど、ここまで来るのに一体何年かかったんだろ。それこそ40年近く? 40年はたってないけど……。
somuniaの有名なオリジナル曲twinkle knight のRemixということで。
でだしのところはsomuniaの声質とも似てるので、忠実なカヴァーなのかと思ったら、ラップパートあたりからばりばりオリジナル歌詞になっていて、後半はずっとオリジナル展開でした。おもしろいアレンジだな。
KMNZのLIZとMZMのコーサカによるアレンジはラップパートだけがコーサカのオリジナルになっていたのですが、これはそれよりもかなりいじくっていて、ほとんどオリジナルといっていいほどのものになっていました。ちなみにLIZとコーサカのはこちら。
なつかしいな、と思ったのが聞いたきっかけなのですが。
凪原涼菜というのは 道明寺ここあ や 松永依織 らと同じ RIOT の所属みたいです。RIOTはかなり広範囲に展開してきてるんだなぁ。
「松永依織」「長瀬有花」「凪原涼菜」所属のお知らせ というのが RIOT のサイトにありましたが、
「松永依織」「長瀬有花」「凪原涼菜」の3名がRIOT MUSICに所属することとなりました。
9月15日、9月16日、9月17日にそれぞれ活動開始させていただきます。
応援のほどよろしくお願い致します。
ということだそうで。
同期だったのね。
SEKAI NO OWARIのスターライトパレードをミクでカヴァーしたもの。
ていねいに、しかもオーソドックスなスタイルでカヴァーしてありますね。
知名度のせいか再生数は少ないのですが、作りとしては好感が持てると思いました。
金曜ロードショーでやっていたやつを見ました。
うん。公開されたときと同じ感想だよな。
わけわかめー。
3週連続して見ただけになおさら……。
前に気になっていたことを確認したのですが、アスカのプラグスーツの色はやっぱり微妙に違っていた。破のときは少し朱色っぽかったのに、Qでは真っ赤になっていた。TV版と同じ色なんですよね。そして髪の色もQの方が心持ち濃い色に見えた。
アスカがアップになってるシーンを録画映像を比較して見たんですがね。
ただ、連れも言っていたのですが、この作品赤い海とかもあって赤が全体的に占める割合が多いので、その時の色彩設定で色調を調整してる可能性もあるんですよね。だから、アスカについての、破のアスカとQのアスカは別人だという説自体も本当かどうかわからないわけですね。
シン・エヴァンゲリオンで解答が得られるとも限らないしなぁ。