読了。
1冊で2度楽しめるシリーズです。
夢の中で異世界を旅していたカズヒロは、知り合いのエルフのマリアーベルとドラゴンのいる地下を探検中、二人いっしょにドラゴンの炎で焼かれてしまいます。でも夢の中だから、と目を覚ますと、横で寝ていたのは夢の中の世界の住人のはずのマリアーベルでした。(小さいときに名前をカズヒホと間違って登録してしまってからずっとその名前を使っていたり。しかも、この世界では現実世界よりも若く子供のような容姿をしてます。)
現実での一廣はしがないサラリーマン。幼少のころから遊んでいた夢の世界が実は別の世界で、お互いの世界をもうひとつの世界で寝ている間にすごすという毎日を送っていたのでした。
そして、夢の世界から戻ってくるもうひとつの条件が、その世界で死ぬこと。その能力に巻き込まれてマリアーベルことマリーはこちらの世界に来てしまったのでした。
マリーにとってこちらの世界の日本は言葉の通じない外国のようなもの。好奇心旺盛なマリーは、日本の文化と日本のおいしいごはんに魅了されるのでした。
そして、夢の中の世界では、二人はパーティーを組んで行動するように。
日本でのマリーの幼なく見える無邪気さと、夢の中の世界での権威ある魔術師としての凛とした感じのギャップもおもしろいし、それぞれの世界で全然テイストの違う話が進んでいくのがこの話のおもしろいところです。
原作小説は6巻まで出てるようですが、6巻目だけが電子書籍になっていてちょっと不評を買ってるようですが……。
このコミカライズ、絶妙なノリが楽しいので最後まで続いて欲しいと思うのですが。
ちょっと吊り目で怒り眉のマリーですが、猫をあやしてるところとかかわいいです。
この話、夢の世界と現実世界で微妙に頭身を変えてるんですよ。マリーが幼なく見える現実世界の方が頭身が高く、二人の身長がそろってる夢の世界ではちょっと頭身が低くなっています。
Artemisblueの。
ワイヤーフレームの背景が遠近感を失わせ、さらに時々ぐるぐる回ってるようにも見えるので、かなり平衡感覚がおかしくなりそうな難しい譜面な気がします。ノーツそのものはゆっくりと飛んでくるのですがね。
神椿の理芽のカヴァー。
久しぶりの理芽の英語の歌だ。でもRADWIMPSの曲なのね。
Re:AcTの獅子神レオナと水瓶ミアのコラボカヴァー。みんな大好きチューリングラブ。
この二人が組むのは4曲目ということだそうで。
全体的に低めのトーンで合わせてきています。
それにしても、地味にこの曲はカヴァーされるのが多い曲だよなぁ。
あるある。確かに昔の映画とかニュースとかのフィルムでこんな発音していましたね。
Mid-Atlantic accent もしくは Transatlantic accent というものらしいです。
実際にはなされていた方言とかじゃなくて、こういう時にだけ使われていたものみたい。British English と American English の両方の特徴を持った発音ということらしくて。
動画の中でも言っていたのですが、そういえば悪役ってBritish Englishっぽい発音をすることが多いみたいで。ダース・ヴェイダーとかも抑揚のある特徴的なしゃべり方してましたね、確かに。
RIOT の松永依織がSAO オーディナル・スケール の Catch the Moment をカヴァー。
結構軽い感じで歌っていますが、誰かこんな感じで歌う人いたよなぁ。誰だっけかなぁ。
73人。
たまにこういうことあるよなぁ。
70人越えたところで記録をつけてるのですが、大抵何故越えたか、もしくは越えなかったかがわからないというやつ。
70というのはもちろんん適当です。
キズナアイのカヴァー。
キズナアイって色々と歌い方を分けることがあるのですが、この動画ではキズナアイっぽく歌っていますね。ブラックだとまた全然違うし、歌によってはかなり違って歌うこともあるから。
獅子神レオナのカヴァー。
Kanaria ってそういえば King の人だったね。この曲もじわじわとカヴァーする人が増えてきてるみたいですけど、刺さる歌を作る人なのかなぁ。
このアニメ人気あったんですね。いや、おもしろかったけど。
しかも分割2クールでやるというのもやるなぁ。
道明寺ここあ のカヴァー。
シンフォギアの曲みたいです。
それにしても、他のRIOTの人たちは歌動画をいっぱい出してるのに、何故この ここあ は歌ってみた動画をあまり出さないんだろ?
何かの準備中なのかなぁ?
そういう方針とかがどうなってるのかはわからないけど。
ピノキオピーの。
スマフォゲームのコンパスなるもののテーマみたいです。
予定というか見るかどうかは考え中ではあるのですが……。
話自体は悪くないと思うんですよね。来期の数次第かなぁ。。。
主人公のセイの声は石川由依なのでした。
優等生の方のPVも出ていました。
漫画の方は本編のコミカライズとほぼ同時期にはじまっていたのですが、今となってはかなり時間を遡ることになるんですよね……。
こっちもPVが上がっていた。
なんか、見るからに激しそうなアニメですね……。
ゲーム人生詰んでるやつ。
Dima Lancasterという人がアップしていた Paradisus Pradoxum のカヴァー。
おすすめにあったので聞いてみたのですが、渋いです。思ったよりもかっこいいです。
元は MYTH & ROID による Re:ゼロの2期のテーマですね。
同じく Dima Lancaster の REDOカヴァー。
英訳は本人がやってるみたいです。
うわ。スペイン語のREDOあった。
Danie Green という人の動画で、訳もこの人がやってるみたい。こと単語の運びについてこの曲に関しては少なくともAmaLeeの英語訳よりいい響きをしてると思います。
スペイン語は結構独特な発音ですよね。 r 音がべらんべぇ調のやつだし、yo はジョだし jo は ホ だし。ドン・ファンが Don Juan と綴るのはそのため。 h は現代ロマンス語の特徴で発音せず、語頭の s は es と発音される傾向がある。 Spanish が español になるみたいな。フランス語も tやs の前に e がつくことありますがね。
この Danie Green という人は2年ぐらい前から動画をアップしてるみたいだから結構後発だな。すでに英語とかでアニソンのカヴァーがいっぱい出てきてるから、他の欧州系の翻訳がやりやすくなってるのかもしれません。
スペイン語はスペイン語でもラテン・スペイン語ということだから南米の方のスペイン語ですね。
ANIMAもやってた。
たましいのいろはっ。
この人、小気味良い歌い方するな。
最近、色々な国の歌い手をみつけられておもしろいです。ドイツの Seiphiusu とか ロシアの Sati Akura とか。やっぱり英語の人のが多いですがね。Juby に rachie に AmaLee に。
でも、フランス語の人はいないんですよね。以前やっていても今はやってないという人はいましたが。

行ってきました。
さすがに今回は人も少なかったし、かなり早い時間から撤収するサークルが多かったです。
会場自体はそこそこ人が来ていましたが、コロナ下で行われたサンクリとしては前回、前々回に比べて少なかったようで、入場者の入れ替えも行われませんでした。
場内は換気のため車両を入れるための扉が開けられているのかかなり寒かったです。
まぁ、終始まったりとした雰囲気でした。

もしかして星乃めあ 改め MaiR を上げるのははじめてかも。
活動名は MaiR になりましたが、本人は星乃と呼んでも めあ と呼んでもいいよ、とTweetしてましたっけ。
ラスト。

で、今回一番でかいサイズの用紙に描いたものですが、デジタル化してしまうとわからんですね。
ここしばらくリソグラフの線がかなり薄くなっていて、消しゴムで消したときにインクが飛んだのかと思って、このあとで下書き無しで色々と描いたりしていたのですが、あんまり差がないようなので、リソグラフのカリブレーションの問題なのかもしれません。輪転機はまだ大丈夫だけど、感光部があれなのかなぁ。
花鋏キョウのカヴァー。
EGOIST の曲だそうで。
ファーストライブの時に歌ってみた曲みたいですね。
あのころから大分歌がうまくなっているからなぁ。
いよいよブラック体内も極まってきていて。
同僚を失って自暴自棄になってる赤血球ですが、その一方では体の方には尿酸カルシウムが左足の指の付け根に析出。免疫細胞たちは結晶を攻撃するのですが、それによって周囲に炎症が発生。痛風です。
もうどしようもなくなってる様子。
次回は終焉とか書かれていたような気がするのですが、最終回ですかね。
なかなか本気を出す、になってないような気もしますが、前世でなにもしなかったときよりは色々やってる分本気だとか?
まさかのロキシーの実家だとか。
色々とかなり話が転換したので、これは1クールでは終わらなさそうな気配。
RIOTの凪原涼菜による days のカヴァー。
アニメのメカクシティーアクターズのEDだった曲ですね。
カゲプロの曲だから、というのもありますけど、そうじゃなくてもこの原曲すごく好きです。Liaの歌声がものすごく深みがあって、ぐいぐいと沁み通ってくるようなところがあって。モチーフはアザミかヒヨリだったんじゃないかと。
動画はEDバージョンのアニメを意識した作りになっていますね。電車のシートで寝ているヒヨリに、メカクシティーアクターズの登場人物たちの姿がかぶっていって、最後にまた一人になって消えていくというものですが、ここではRIOTの他の歌手たちがそばに立ったり座ったりしていました。元のアニメではアニメのスタッフというよりは、カゲプロの楽曲の動画を作った しづ さんがコンテとか切っていたと記憶しています。
それにしても、リアルに小学生のころに聞いていた曲かぁ……。
さすがにRIOTの子たちはまだデビューしたてということもあるのですが、まだまだだなぁ、とLiaの原曲を思い出しながら思ってしまうのでした。なつかしくて涙出そうになったけど。。
それにしても、カゲプロの曲は物によってはなかなかカヴァーが出ないのですが、おそらくは権利関係が結構ややこしいのではないかと。多分、しっかり手続できるVtuberの事務所じゃないと出せないからカヴァーが無いのだと想像せり。
というわけで、MV版の原曲。
じん ft. Lia / days 【OFFICIAL MUSIC VIDEO】
MV版はアニメ版と同じく電車がモチーフになっていますが、こちらははじまりの悲劇であるアザミ一家が出てきています。化け物のアザミの両脇に、そのだんなさんのツキヒコ、そして二人の娘のシオンが座っていますが、いつか二人がいなくなってしまひ悲嘆にくれるアザミの様子が描かれています。最後はちょっとほっとした感じで終わるのでした。いつもカゲプロのストーリーを思い出してしまうんだよなぁ、この動画。
Reゼロの STYX HELIX を Dima Lancaster が英語歌詞でカヴァー。
時々旋律を変えているのがちょっと耳に障るのですが。。。
音程として入らないところではないと思うのでアレンジのひとつなんだとは思いますが、あまり成功してるとは思えないなぁ。。。
知らなかったのですが、C++ の boost から ublas というのを使って blas が使えるのですね。線形代数のパッケージです。
lapack は 別途 clapack とか boost sandbox とかが必要だと 2010年ごろに書かれたブログがありました。
blas は boost に含まれていても lapack は今も別途みたいです。
std::vector を使うよりも色々と数学的な処理を ublas でできるみたい。
もはや裏世界に行くというよりも巻き込まれるというのが多くなってきたここ数回。
焼き肉食べに来ただけなのに裏とkの世界の中間の謎空間にいっしょに行くことになった小桜さんは良い迷惑。この人、恐怖に対する耐性が低い人だったんだっけ?
本家なのにカヴァー。
セーラームーンSs のEDになっていた Meu・ムーンリップス の 「"らしく"いきましょう」 を石田耀子がカヴァー。
この曲自体は劇場版のEternal の後編でも ミュージカルの初代月野うさぎ役をしたANZAがカヴァーしてるし、石田耀子自身も劇場版の前編で 「私たちになりたくて」 をカヴァーしていたりします。それぞれテーマの 「月色 Chainon」 の後ろに流れる構成になっていました。
石田耀子は セーラームーンR 本編のときに 「乙女のポリシー」 を歌っていました。
すずすず の。
彼女のモデルはどこかに作ってもらったんだと思うし、動画制作スタッフもいるから企業とは全く無縁というわけではないでしょうが、個人勢を自称してるVtuberです。この動画も少なくとも自身がかかわってることをTweetしてるし。
もうちょっとカメラアングルが落ち着いてくると良いのだが。
3月9日の時点で最初の投稿から1000日になってたそうです。
もう!!いつも!!泣かせにくるんだぁぁぁぁあ!!!!!!( °̥̥̥̥̥̥̥̥⌓°̥̥̥̥̥̥̥̥ )✨✨
— YuNi (@_YuNiofficial_) March 9, 2021
1,000日経ったんだ……ッ
見てくれる応援してくれるみんなのおかげです。本当にありがとう☘
じっくり隅々まで見るね🥰へへっ https://t.co/Fnd6orVFaw
おおう。
こういうことを………。
でも、何事にもチャレンジするのがキズナアイだし。
Azuna Kii って実際ちょっと前に話題になっていたらしいです。
うわ。これすごい。
VESPERBELL の ヨミ が花譜の 過去を喰らう をカヴァ。
あたりまえなのですが、ものすごく原曲と違う雰囲気になっていて。
でも、それがものすごく違和感がなくて。
曲を作ったカンザキイオリの力なのかもしれませんが。
神椿の理芽のカヴァー。
理芽も進化してる。
イラスト、見たことある雰囲気の絵だと思っていたら 江戸屋犬八 さんか。いつも丸っこい絵とか カードキャプターさくら のイラストとか描いていたと思いました。
プリプリの映画のチェスの盤面の解説の動画が上がっていました。
少々のネタバレがあるので、未見の人は気をつけて下さい。
パンフでも考証で過去の譜を取り寄せたとあったのですが、19世紀末にあった実際かなり有名な対局だったみたいです。
まぁ、ルールもわからん身からすると、わけわからんうちにともかく攻めまくって、かなりえげつない感じで追いつめてるように見えました。
総集編のようで総集編じゃない。
彼女たちがのんびりやってる裏で何が起きていたかの舞台裏の話。
なんかいつのまにか知らぬうちにぶっちぎりの成績をおさめていたのね。
でも、最後の作戦では渦中に置かれることになることが予見されてるあたり。
これからまたシリアスモードに戻るのかなぁ。
結局CeVIOタグつくりました。
小春六花はSynthesizer V の歌声専用データベースらしいです。まぁ、ボカロみたいなもんだ。(なんかおこられそう ^^;;) というか、いきなりCeVIOじゃないし。CeVIO AI の小春六花もあるようです。かなり自然に歌えるということなのですが確かに。
40mPが曲をつけていました。
AmaLeeによる 以前カヴァーされていたCrossing Field を remix した動画です。
remixだけあって昔のカヴァーとはかなり雰囲気が変わってきてるな。とは言え、昔アップされていたのはかなり以前のものだった気がします。
すっかりドスの効いた声が定着してる天神子兎音ですが。
気のせいか、いつもよりも軽快な感じで歌ってるような?
もうすっかり歌の人ですね。ポンコツ神様の姿は最近あまり見たことないので。
うちのあたりは道が入り組んでいてデリバリーがやりにくいのは知っていたんですが……
夕飯をインネパ(インド・ネパール料理)の配達をお願いすることにしました。
ところがふと気付いたら届く予定の時刻を大幅に過ぎていました。
まぁ、デリバリーではそういうことはあるのは事実なのですが。
うちは前にもあったんですよね。いつまでたっても届かないやつ。
しかも、今回は仲介のサイトから店舗の方に連絡が行ってそれから配達されるやつ。
連れが店舗の方に電話をかけてみたら、まだ帰ってきてないのでそのうち届くだとろうということ。
30分以上してもまだ届かないので、さすがにもう一回電話を。(地図上では店からうちまでバイクでもあれば10分もかからない距離のはず)
配達してる人に店舗からも電話していてすぐに届くはずだからとのこと。
しばらく待ったらやってきたようです。でも、あと少し遅かったら近所のチャイムを鳴らしてしまうところだったという……。(以前も別のインネパが近所の人に間違って渡そうとしてるんだか道を聞こうとしてるだかで、近所の人も店の人もおろおろしてる、という謎状況が発生していたことがある。)
まぁ、やっと届きましたよ。店の人も大変だよなぁ……。カレーはやたら容器がギーでまみれててあたたかかったので、多分店であたため直していたんじゃないかと想像せり…。
なんとか夕飯にありつけたのでした。
教訓。インネパは一度届けてくれた店舗以外に注文するときはリスクがあることに気をつけるべし。(普通そんなこと気にせんわwww)
イタリア語のカヴァーがありました。
モモクロZが歌う劇場版セーラームーンEternalのテーマ、月のCharinonのイタリア語カヴァーです。 Thymekaという人のカヴァー。
同じロマンス語族でもスペイン語と違ってイタリア語は二重子音は少ないし音節が閉じないし、母音は日本語と同じ5つだし、と日本語の話者には発音しやすいものだと言われています。(子音は違うのですがね。。)
音の響きもスペイン語とはかなり違いますね。文法的にはフランス語よりイタリア語とスペイン語同士の方が近かったと記憶していますが。
同じくThymekaによるヒロアカの Hero Tooのイタリア語歌詞カヴァー。
イタリア語も h を発音しないので、hero が eroe エロイ になっています。実際は un eroe になってるので a hero と発音してますね。
Sati Akura のロシア語のカヴァーも [歌ってみた][アニメ][Ru] [Boku no Hero Aсademia OST RUS] Hero Too (Cover by Sati Akura) にリンクしてます。元の歌詞そのものが英語ですが、AmaLeeも[歌ってみた][アニメ][En] My Hero Academia - "Hero Too" | AmaLeeのリンクで歌ってます。ロシア語ではヒーロがゲロイになっていたような。
これもまたThymekaによるヴァイオレット・エヴァーガーデンのSincerelyのイタリア語カヴァー。
この人10年ぐらい前から活動してるみたいなので、筋金入りの歌ってみたの人です。アニソンもボカロもやるという感じの。
ミライアカリの。
いや、こうやって登録者数の棒グラフの遷移を見るとすごい勢いで上位が入れ替わってるんだな、と実感したり。
まぁ、でもミライアカリもそうだけど、今主流のライバーとは違う視点からがんがん攻めて行ってるし、そういうところがんばって欲しいところ。ある意味グローバルに活動してるものね。かなり初期にNHKに出たりとかもしてたし。
ここでも何度かレビューしてきた公女殿下の家庭教師のPV。
最近はこういうPVが多くなってきたような気がしますね。
1巻はこちら。
そしてコミカライズの1巻はこちら。
Kindleの方に行くとコミックス版の試し読みができるみたいです。
おめシスの動画。
おめシスってチャレンジャーなことよくやるよなぁ。
MSEというのは動画によると歯並びが悪いが、抜歯などで調整できない時に、ワイヤーで顎を横に拡張(骨を割るんだとか……)して並びを調整するものらしいです。口の上顎のところに器具がつけられて、そこで毎日自分でネジをまわして顎を広げるんだとか。
もうレイちゃんの手術の準備ははじまってるらしいのですが、来週には手術ということで、それ移行はもしかしたら滑舌が悪くなってしまうかもしれないので、動画配信への影響が出るかも、という告知と紹介の動画でした。
なんというか、ある意味、世の中にあまり知られてないものを身を張ってレポートするということになるわけだ。
それにしても、双子なのにリオちゃんの方は手術必要ないんだな、と思ったり。
いろいろ、というか、色々やる予定はあったのですが、結局できませんでした。
元は錬成会がある予定だったのですが、会場の都合で中止となりました。
アニソラの原稿とかやるつもりでしたが、本を読んだりしてるうちに時間が……。
買い物に行ったのもあったんですがね。昼間はあたたかかったのですが、夕方になって風が強くなって少々寒くなっていました。
読了。
容姿端麗、才色兼備の通称天使様と呼ばれた真昼は、人当たりが良いようでいて、実はある一定の距離以上には人を寄せつけぬところがありましたが、偶然にもマンションの隣に住んでいた周とのやりとりのうちに、段々と心を許すようになっていました。
好意を寄せられていることに気付きながらも、過去のできごとのせいで自分に自信を持つことができない周は、どうしても真昼に自分の気持をはっきりと言うことができないでいました。
そんななか、真昼が自分には大切な人がいる、とクラスのみんなの前で公言してしまって。それでも踏ん切りのつけないでいる周は、勉強や体力を作って自信をつけようとします。
ものすごく奥手な二人が、友人たちの生暖かい応援の元で一歩を踏み出そうとしてる話でした。
ものすごくもどかしいて身悶えしそうなところがあるのですが、そこがこの話のおもしろいところだったりします。
神椿の幸祜のオリジナル。
幸祜は歌い方のスタイルがかっこよくて好きです。
花奏かのん の動画。
楽器やっていて音感が良いからなのか、ものすごく重厚な感じに仕上がっています。全部声だけを重ねて演奏してるやつ。
さすがにエレキターのパ^ートはギャクっぽくなってしまっていますが。
いや、かなり聞きごたえのある動画になっています。ヘッドフォン推奨。
鹿乃のカヴァー。
テロメアは細胞の寿命を決めるものですけど、それの産声とはまた不思議な組合せですね。
同人アルバムの 或る街の白昼夢 に収録されていた曲の remix なんだそうです。
エリスの猫耳マントを見て思わずアズリム、と思ってしまったのはないしょ。ちゃんと耳にピアスもついていたしね ^^;;
それにしても、乱暴者のエリスですが、とことんルーデウスにはなついて信頼するようになっていたのですね。
Danie Green による UNLASTING のスペイン語歌詞カヴァー。
うーん。でもこの音源あまり音質が良くないなぁ。
すずすず のカヴァー。
最近は背景もついていてくるくる回る演出なのですが、こういう動画は久しぶりな感じだったり。
ほぼ毎週作ってるのですが、これ作るのは3Dでモーションキャプチャーするより下手すれば大変なんじゃないかと。
コロナ下で場所が使えないというのもあるのかもしれませんが、逆にそれをうまく使ったという感じなのかな。
おめシスの動画。
さっそくMSE矯正のレポートがはじまってます。
まだ器具をつけただけみたいですが。
ちょっとしゃべり具合が変わってきてますね。
本格的にネジをまわしはじめるのは来週なんだそうです。
PVが。
最初はノーマークだったのですが、あらすじとか見ていてなんかいいかも、と思ってしまった作品でした。
来期じゃないと思いますが、今年中の放映みたいな。
コミカライズは結構前に1巻だけ出てそのまま続刊なしなのですが、原作は何巻か続いていたはず。
コミカライズの方でしか知らないのですが、おもしろい話です。
冷戦時代の宇宙開発競争をモチーフにしながら、最初に月に行ったのは体の耐性が高い吸血鬼だったのだ、というフィクションを混ぜてきた作品です。
宇宙飛行士候補生からはずされた主人公と、吸血鬼の少女の話となっています。なんかこの吸血鬼の少女の役を林原めぐみ がやることになってるみたいです。かなり力が入ってるんじゃないかな。
アニメ制作は ぼく勉 とかを作ったところみたいです。
RIOT MUSIC の松永依織のカヴァー。
血界戦線のEDだった曲ですね。色んな人がカヴァーしてますが、原曲はかなりキーが高くて大変だったりします。
RIOTのメンバーの中では依織の歌が一番気に入っています。今日でデビューから半年になるんだとか。
神椿がまたあたらしいことをやろうとしてるみたい。
色んな人が描いた花譜に合わせて曲が流れてるのですが、エンタメノベル文庫「キミノベル」なるものをはじめるんだそうです。
ひとつの確率変数 $x$ が正規分布をしてるとき、確率密度関数は $$p(x) = \frac{1}{\sqrt{2\pi\sigma^2}}\exp\left(-\frac{(x-\mu)^2}{2\sigma^2}\right)$$ であらわせます。 $-\infty$ から $x$ のあいだにある確率なら、これを積分して、 $$\phi(x) = \int_{-\infty}^{x}\frac{1}{\sqrt{2\pi\sigma^2}}\exp\left(-\frac{(x-\mu)^2}{2\sigma^2}\right)dx$$ となるわけで、これが $x_1$ から $x_2$ のあいだにある確率なら $\phi(x2)-\phi(x1)$ となるわけですね。
確率変数がふたつあって、しかもそれぞれが独立であるときはそれぞれの確率密度関数をかけあわせて $$P(x,y) = \frac{1}{2\pi\sigma_x\sigma_y}\exp\left(-\frac{(x-\mu_x)^2}{2\sigma_x^2}-\frac{(y-\mu_y)^2}{2\sigma_y^2}\right)$$ となるわけですが、 $x$ と $y$ のあいだに相関があるときは共分散行列 $\Sigma$ を使って $$P(x,y) = \frac{1}{2\pi(\det(\Sigma))^2}\exp\left(-\frac{1}{2}(x-\mu_x)^T\Sigma^{-1}(y-\mu_y)\right) $$
一般的にn次元の場合でもベクトル $X$ と共分散行列 $\Sigma$ を使って、$$P(X) = \frac{1}{\left(\sqrt{2\pi}\det(\Sigma)\right)^n}\exp\left(-\frac{1}{2}(X-\mu_x)^T\Sigma^{-1}(Y-\mu_y)\right) $$ となります。
この $\exp$ の中の式は $=1$ とすると楕円体の式になっています。1以外の一般的な値である $M^2 = (X-\mu_x)^T\Sigma^{-1}(Y-\mu_y)$ を考えたとき、これは抽象化された距離の一種でマハラノビス距離と呼びます。ようは平均から何σ分へだたっているかという指標になりますね。
距離の一般化した定義は以下の4つの性質を持つ関数 $d(x,y)$ のことをいうのだそうです。
・ $d(x,y)\geq 0$
・ $ x=y \Rightarrow d(x,y)=0$
・ $d(x,y)=d(y,x)$
・ $d(x, y) + d(y, z)\geq d(x, z)$
ちなみに相対性理論でのローレンツ距離はこのうちの $d(x,y)\geq 0$ を満さないので、さらに一般化した距離になるみたいです。
リーマン幾何で考えるリーマン多様体はこの距離空間になっているらしく、 計量 $g_{ij}$ を使った $s^2 = \sum_{ij} g_{ij} x_i y_j$ について距離空間になってるだとか。
で、さっきのマハラノビス距離とこのリーマン空間の距離を比べてはたと思ったわけですよ。マハラノビス距離を各点ごとに定義した空間はもしかしてリーマン空間になる?
どうもそうみたいなのですが、そのあたりについて詳しく書いてるサイトってないんだよなぁ。
ちなみにマハラノビス距離は確率の世界よりも画像処理とかそういったところでよく見掛けるらしいです。
今までののんびりムードは、あえて最後の決戦にむけてチームに精神的負担をかけないようにするものだということを聞かされて。
最後の晩餐、というか最後のまったりタイムをすごすのでした。
茫然自失のロズワールに、軛をはずされたベティ。
次で今期終わりかな。
話としてはこの2シーズンでほとんど進展がないんですよね。2シーズンかけてひとつのルートだし。
そのかわり、登場人物たちの背景とかがかなり掘り下げられるシリーズでした。
何にしろ、エキドナは人間臭い。昔は人間だったのかなぁ?
理芽の食虫植物を花鋏キョウがカヴァー。
この理芽の食虫植物というのはかなり多くの人にカヴァーされてるみたいです。
理芽の歌い方も特徴的ながら、笹川真生による曲自体が強い印象を与えるものになってるからなのでしょうね。
オリジナルはこちら。
食虫植物 / 理芽 - Carnivorous Plant / RIM (Official Music Video) #08
読了。
VRのシミュレーション戦争による体験学習の途中だった生徒たちが、いつのまにかVRの世界から抜け出せなくなり、本物の戦争に巻き込まれていくという話。
主人公の優馬は遅れて部隊に参加したのですが、そこのリーダーは冷徹で、凄腕の戦闘能力を持つ少女、フロストバイターこと千歳でした。
優馬はフロスタバイターの命令を無視して、危険の中置き去りにするしかなかった仲間を救出してしまいます。
部隊が拠点に戻ったところで優馬はフロストバイターに呼び出されます。そこで、千歳が自分を押し殺して無理に冷徹に見せているのだということを知ることになります。
部隊は脱出の鍵があるとされる場所を目指すことになります。
その死闘には意味があるのか……。
終盤の意外な展開も結構おもしろいです。
戦闘物ということで、ちょっと上の紹介とかぶってしまう雰囲気はありますが……。
86 って小説ん本が出たときにかなり話題になっていた、というか書店のPOPがかなり派手に出ていたのを記憶しています。
敢えて4月からのアニメのラインナップからはずそうと思っていたのですが、紹介を見ておもしろそうと不覚にも思ってしまった。
SAO のA-1 Picturesだし、音楽は澤野弘之だし、期待値が高すぎです。
本が出た当時は、この話の粗筋がどこにもなくて評価しようがなかったんですよ。読んだ方が良いのかそうでないのか判断つかなかったというか。
確か表紙は男女が互いに相手に銃を突き付けてる様子が描かれていたような。
18時9分ごろ、宮城県沖でマグニチュード7.2の地震があったそうです。
ちょうどそのとき外にいたので気付かなかったのですが、東京でも震度2ぐらいで揺れたらしいです。最大の震度は5ぐらいみたいな。
震源の深さは約60km。
地震発生後、1メートルの津波が観測だれたようで。
宮城の人はかなり肝を冷やしただろうなぁ……。。
Danie Green にる ラテンスペイン語によるカヴァー。
2期の前半の方の Re:ゼロのOPですね。Re:ゼロではOP/EDがほとんど放映されないというやつなのですが。でも何故か印象が強いのはCMで何度も流れるから。(ちなみに、今期のRe:ゼロのOP/EDは何をやってるかまったくわからないあたり……。)
アニメのまどマギが放映されてから今年で10周年。
ラストの方は震災で一旦中断してしまい、あとで一挙放映になっていたんですよね。震災の衝撃は大きかったですが、まどマギが残した衝撃も大きかったです。
10周年ということで色々とやってるようですが、YouTubeで期間限定でOPの動画が公開されていました。期間限定なのでリンクは張りませんが……。
そうそう。普通のほのぼの系魔法少女っぽい感じのOPだったのですが、いつまでたっても まどか は魔法少女にならないし、当然ながら結構印象的(動画見て思い出したのですが……)もいつまでたってもやらない。
本編ではマミさんが無双していたと思っていたらあっけなくマミられてしまったし。(そのかわり映画版では、こんなにマミさん強かったんだ、という感じになていました。)
そして次々と魔法少女が死んでいくんですよね。まさに血塗れスケッチな状態だったのでした。
まどマギのキャラでは ほむほむ がましでしたが、むしろ好きなのは マギレコの いろは の方だったり。
獅子神レオナによる 炎 のカヴァー。
ちょっと後発になったかな。紅蓮の華のときはかなり他よりも先行していたんで再生数がかなり行ったんですよね。
神椿の理芽によるカヴァー。
理芽って思ったよりも強い歌を歌ってるのかもしれない。とか。
Sati Akura による IAの曲のカヴァー。
いつもだと Sati Akura 本人が歌ってる動画ばかりなので、IAが歌ってるところに当ててるこの動画では、まるで IAがロシア語で歌ってるみたいに見えたりして。
ウタゴエ放送部の春歌みこと によるシュガーソングとビターステップ カヴァー。
ウタゴエの人達、最近ほとんど歌ってくれないんだよねぇ………。
黒兎ウルによる 命に嫌われている。 カヴァー。
結構オーソドックスな歌い方ですが、それはそれでらしいのかもしれない。
結構艷のある声で歌っていますが。
どこか無機質な感じもある曲ではありますが、人によって色々な情感を込めて歌っていますね、この歌は。
『何時何分地球が何回まわったら』第一弾MV
DMM musicと40mPによる音楽×ストーリープロジェクトということらしくて。
これは時を越えた失恋の物語、ということになるのかな。
歌は鈴木愛理でした。
大体出揃ってきたかな。見てみてから切るものもあるかと思いますが。
タイトルだけです。
・戦闘員、派遣します!
・不滅のあなたへ
・聖女の魔力は万能です
・究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲ―だったら
・幼なじみが絶対に負けないラブコメ
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω (第2期)
・SSSS.DYNAZENON(ダイナゼノン)
・僕のヒーローアカデミア
・スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました
・86―エイティシックス―
・シャドーハウス
・憂国のモリアーティ
もっとむちゃくちゃ数があるかと思ったのですが、まだギリ見れなくもないぐらいの本数かなぁ。
なんやら色々と裏目に出てるルーデウス。でも仲間の結束は強まったり。
それにしても、こういう環境ではエリスの狂暴さがものすごく馴染んでいたり。普通に見えるところがなんとも。
それにしても、タイトルに本気だす、とあるけど、ルーデウスはこれまであんまり本気を出してるようには見えなかったのですね。でも今回本気を見せているところを認められたみたいで。
今期はこれで終わりみたいで、続編まで少し間を置くみたいです。
KMNZのLITAのカヴァー。
このところLITAの動画が増えてきてるような。いつもだとLIZがイラストとか色々とスタッフっぽく参加してたりするのですが、今回はクレジットにLIZの名前が無いな。あちらが休養なのか別の準備をやってるのか。
CeVIOでもボカロでもないのですが、Synthesizer V の小春六花のデモソング。
この手のソフトの技術はどんどん進歩してきてるな。
作り込みの具合はるのでしょうが。確か色々といじれるパラメーターがあったみたいだから。
かなり自然な声になってきてますね。
最終回。
米軍キャンプの救出作戦は案外と簡単に済んで、あとはまったりタイム。
ちょっと不穏な雰囲気で終わってましたが、続編の話は今のところなし。
ちなみに、英題は “Otherside Picnic” というみたいね。
ネットロア(ネット上の都市伝説。インターネットとフォークロアのかばん語 portmanteau word だとか)を題材にした話なのですが、ここで取り上げられてるネットロアは本当に出回ってるやつなのか、それともこの話で完結してるものなのか……。ネットロアは英語では Creepypasta と呼ぶんだそうな。
で、調べてみたら、いきなり1話の くねくね 自体がちゃんと Wikipedia にも載ってるような都市伝説だった。しかも、こちれはおそらく起源もあるのではないかと言われてるものだったり。
猫の忍者の話もネットロアとして有名だったみたいですね。ちなみにピクシブ百科によると、この回の放映日は2月22日でにゃんにゃんにゃん、ついでにニンニンニンで忍者の日………。だから猫の忍者。
最終回に出ていた機械はAP-1なのかな? Wikipedia によると実在の農業機械で正式名称は「たばこ管理作業車AP-1」というんだそうで。
もしかして、ものすごくマニアックな細かいところに凝ってた作品だったのでは……。
DS研という組織も原作の方では出てるみたいですが、アニメではそこまでは到達せず。
謎なのは、日本語のWikipediaのサイトよりも、英語版の方が書かれてる内容が細かいこと。作品の概要について色々と論説しておる。
Artemisblueの。
思わず彼女の動きよりも曲の方を追ってしまったあたり、ハニワだから?
星乃めあ あらため MaiR と朝ノ瑠璃 によるADMAS
結構抑えた感じで録音されてる感じ。二人ともかなりパワーのある歌い方してますからね。
若干 めあ の方が背が高くなってるのね。前は同じぐらいだったのに。
それにしても、昔の瑠璃姉の昔の動画を見て思ったのは、この人結構古い方のVtuberなのですが、そのころからかなりよく動くモデル使ってたんだなぁ、と。おめシスとやっていた 一度きりの恋ならば で、やたらなめらかに動いていたのでした。
この ADAMAS って案外と有名所のカヴァーしてないんですね。英語もドイツ語もロシア語もカヴァーはあるのに ^^;;
いや、ありました。多々星カイリじゃなくてシエルの方。
単に曲がちょっと前のだったからだったのか。
VESPERBELLのふたりによるカヴァー。
オーバーロードの曲みたいです。
力強い歌になってますね。
神椿の幸祜によるカヴァー。
静かにぽつりぽつりとした感じではじまる雰囲気は少し鹿乃のカヴァーにも似ています。同じようなコンセプトのカヴァーなのかもしれない。
この曲も解釈のしようによってかなり歌い方が変わってきますね。かなり初期に 前の道明寺ここあ がカヴァーしていましたし、星乃めあ もカヴァーしてます。さっき言った鹿乃もです。でも、みんな全然違う感じに歌っていたりします。あ、なつかしいProject A.I.D.のIoもカヴァーしていましたね。Project A.I.D.って今どうしてるのかなぁ?
突然MSYS2が起動しなくなったのでたまげました。起動用のmingw64.exeを直接叩いてもエラーが出ます。
無理矢理起動することにしました。
MSYS2/MinGW64がインストールされているフォルダの直下の usr/bin/mintty.exe を叩きます。これはシステムの起動とは関係ない単なる実行形式なので、bashが生きていれば動くはずです。
それから以下のコマンドを実行。
$ . /etc/profile
$ pacman -Syuu
/etc/profile を実行するまではコマンドパスも通ってないので、bashの機能しか使えないのですが、最低限の環境設定はこのスクリプトがやってくれます。
そして pacman を起動してシステムのアップデートをします。
うちの場合はまず pacman が更新されたので一旦 mintty.exe を落として同じ手順でまた pacman を起動しました。
案の定 startup の環境のアップデートが入っていました。
おそらく機能の私がアップデートかけたタイミングでリポジトリにあった起動ファイルがバグってたんでしょうね。mingw64.exe とかの日付が昨日の朝の時刻になっていたので、さては、と思っていたのです。
無事システムが更新されたので、mintty.exe を落として普通にアイコンをクリックします。
起動しました。
なんだかなぁ。
最終回。
戦記じゃなくて戦機なんですよね。戦機は熟したの戦機ですけど、多分戦う機械の方の意味なんじゃないかと。
途中に総集編もどきが入ったのが痛かったよな。最後はかなり早足の展開になっていました。最終話だけで終わらす内容じゃなかったし。
なので、かなり積み残しと思える話がある気がします。
まぁ、元の世界に戻って終わるんだろうな、とは思っていたので、その通りにはなったのですが、同じところに帰ってきてなかったから、ばらばらの世界に帰ったのかそれともロボットの人形にみんな化けてしまったのかは不明。やたらウェザリングが入っていたという話だし、ネイトのトレーラーまであったみたいだし。
もっと緊張感のある話の展開を期待していたのですが、終始リコののんびり雰囲気にみんな汚染されて、そんな雰囲気で終わったのでした。
すずすずの歌ってみた。
定期的に歌の動画を出していると、やっぱり歌も動画もうまくなっていきますわ。
今回はかなり落ち着いたカメラワークだし、テクスチャがかなりリアルに見える。細かく見ると作り物だなとわかるのですが、適度に動かしたり短いショットだったりを駆使することで不自然さを低減させているのですね。
道明寺ここあ のカヴァー。
WANDS の 世界が終るまでは… ということで。
RIOT MUSIC と横浜ビー・コルセアーズ の関係から歌ったんだそうです。
多々星カイリによるカヴァー。
元々この曲はボカロ曲だったと思うのですが、歌を作った人のセルフカヴァーもあるんですよね。男声で歌ってるから、この動画の太い優しい声も違和感がないというか。
カイリもとにかく歌中心でがんばってるよなぁ。ほんの時たま配信をやることがあるみたいですが、ほとんどないし。
5年前の動画ではありますが。Thymeka による UNRAVEL のイタリア語歌詞カヴァー。
訳詞は彼女じゃなくて NiNaという人によるものみたいです。
この人もかなり歌がうまいんじゃないかと思います。
昔聞いたのですが、多分冗談で言ったのだと思いますけど、イタリアでは街中でも普通にみんな歌を歌ってるからみんなうまくて、そんなところに歌の勉強に行くととてもかなわないと思わされるということ。街娘の方が歌がうまかったりするからだ、とか。
結構上がってからすぐに動画見ますが、その場じゃ良さがわからないことってありますよね。
聞いたときも結構衝撃がありましたけど、MZMのとこころに2019年の11月に上がった コーサカ と 星乃めあ のこの曲はおもしろい構成の曲だなと思います。
めあ は普通に乙女解剖を歌ってるのですが、その合間に コーサカ のラップが重ねられています。ラップから唐突に何事も無かったかのように めあ の歌が再開して、一息ついたか、と思ったら唐突にラップが入って めあ の歌が続くというメリハリの良さがとても印象的なんですよね。
このコラボはチューバウトのライブで最初にやったといわれる曲なのですが、こうして再現されるとすごいなぁ、と思ったり。
MZMのところには KMNZ の LIZ とのコラボも上がっています。
twinkle night は somunia と nyankobrq に C. Yacaらの曲で元々ラップとのかけあいの曲だったのですが、オリジナルのYacaのラップパートをごっそり奪い取って全然違う歌詞の、そしてスタイルの違うラップをぶっこんでくるとい構成になっています。この曲でも LIZ は元の somunia のパートを淡々とこなしています。
コーサカって本職のラッパーだったと聞いたことがあるので、こういうところには色々と矜持があるのだろうな。
もちろん、どちらもオリジナルの歌が強いから、なおさら印象的にもなるんでしょうがね。
しばらくごぶさたしていたお墓の様子を見に行ってきました。
墓の番地があやふやだったのですが、そんなに数が膨大なわけでもなかったからなんとかなりました。
ついでに隣の田無神社も見てきました。
今年は初詣を自粛しようという年でしたが、みんな本当に3月までずらしていたんだ。プチ初詣な状態で、お守りも売っていたし屋台も出ていた。
というか、ここ来たのも久しぶりなのですが、なんか色々盛っていたような。
それなりに由緒があるところみたいなのですが、竜にまつわる像が四方にあってみんなおがんでいた。以前からあったけかなぁ? ちょっと前に東京の名所に選ばれたことがあったと思ったから、その時に観光地化していたのかもしれません。でも、力士の大鵬が築いたという土俵があるんですよね、ここ。
色々とおもしろいところではありました。
今日は結構歩いたな。。
Danie Green のスペイン語によるカヴァー。
なんでこの動画17分もあるんだ、と思ったらSAOアリシゼイションのOPのメドレーとなっていた。
“ADAMAS,” “RESISTER,” “RESOLUTION,” 6Ldquo;ANIMA&rdquo でした。
以前、「スーパー・ササダンゴ・マシンのVTuberの"V"ってなぁに?」で歌われたパプリカのカヴァーのMVということで。
越後屋ときな のところで上がっていた、ミライアカリ、燦鳥ノム、それからMaiR によるカヴァーでした。
当時はミライアカリも旧衣装だったっけかなぁ? MaiRは 星乃めあ のときでした。
最近のレコーディングだからみんな新衣装なのかなぁ?
SAOつながりで。
SAOの第1部アインクラッド編をアスナ側の視点からみた話であるプログレッシブの劇場版がこの秋公開ということみたいです。
でも、プログレッシブってそれなりにボリュームがあったような?
でも、まだ第1部見たことないんだよなぁ ^^;;
KMNZのLIZによるカヴァー。
活動開始したばかりのころは LIZ はポップな曲とかアニソン、ボカロ系の歌を得意としてる、という話だったと思ったのですが、どんどん表現の幅を広げてきてるよなぁ。
じゃじゃみ のはじめての歌ってみた動画らしいです。
ちょっとクセのある歌い方と発音があるのですが。
普段はポルトガル語の勉強の動画とか色々だしてるみたいです。
これまためずらしいものをカヴァーしてるな。Dima Lancasterの英語歌詞カヴァー。
ID:Invaded のEDだということで。さすがにED覚えてないなぁ。いや、OPも覚えてないけど。作品がかなりインパクトが強いものだったのは覚えています。

現在のこの車両の型は基本的に黄色に塗られているのですが、最近は復刻で昔の肌色と朱色のカラーに塗られている車両も走っています。
それが、つい先日からあたらしいカラーに塗られたものも出てきたらしいのです。
それが写真の。
なんか見れるとラッキーになるとか?
なんてね。
3月のダイヤ改正の際、西武遊園地駅は多摩湖駅と改称されたのでした。

年末に書いていた、武道館の書き初め展で特選を取っていたのですが、特選以上はお金をはらって表装してもらえます。
昨年は締切を過ぎてしまって泣く泣くあきらめたのですが、今年はちゃんと表装してもらえました。
作品自体は [日記][書道] 六本木 でアップした写真のものと同じ題材のものですが、サイズはこちらの方が1/4しかないです。先週届いていたみたいなのですが、昨日受け取ってきました。
三国志 魏志巻三十 倭人、いわゆる魏志倭人伝の女王卑弥呼の下りを篆書で書いたものです。
ちなみに、独立の方の大きいやつの方は佳作に入っていて、これで点数を満足したのか、ようやっと独立の準会員になることができました。会費が高くなります ^^;;;
見てきました。
5年ぶりのARIAの新作映画です。最初のアニメからは15年にあるみたいです。
話は5年前の映画の続き。5年前のやつは、TVシリーズで主人公だった灯里の先輩であるアリシアに後輩のアイのアリアカンパニーがメインでしたが、今回は天才ウンディーネと言われたアリスと、その先輩であるアテナ、後輩であるアーニャらのオレンジカンパニーが中心の話となっています。
アテナの声をやっていた川上とも子が亡くなってしまっていて、前回の映画ではセリフ無しの状態だったのですが、今回は中心的な人物でもありセリフも多く、2代目アテナとして佐藤利奈が演じることになっていたのでした。(もちろんアテナの歌の方は昔と同じ人が歌っていましたが。)
作品の雰囲気は昔と同じくのんびりとゆったりとした空気の流れる話でした。
OPはTVシリーズの時とは違うのですが、同じようなウィスパーヴォイスで安野希世乃が歌い上げていました。
これは3部作になっているらしく、先日最終話の第3部が今年中に上映されることが発表されていました。
YuNiのカヴァー。
orangestar の「霽れを待つ」ですが、結構カヴァーする人いますよね。この曲が発表されてすぐにキズナアイもカバヴァーしていました。
イラストも編曲も特別仕様みたいですが。
イラストでは一応ちゃんとYuNiのトレードマークのヘッドフォンと三つ編みと頭のクセっ毛がそろっているのでした ^^;;
すずすず の。
なんというか、いつにも増して印象的な動画になっています。
クセのある表情やしぐさもかなり強烈な感じで。
それでいて、カメラワークも向上してきてるんですよね。
おもしろい感じに仕上がっています。
神椿の理芽のカヴァー。
最近はイラストがよく使われていますが、既存の理芽のイメージとかなり違ったところで攻めてきてるなぁ。こういう感じの方が爽やかな感じですがね。
神椿のヰ世界情緒によるカヴァー。
Liaの鳥の詩としてしか知らなかったのですが、ゲームのAIRの曲だったのですね。
Liaの曲に負けずに歌い切るところがすごいなぁ。最低音のところだけがさすがにちょっとつらそうだったけど。