新年、明けましておめでとうございます。
2年参りから帰ってきました。
いつもより出遅れしましたが、まずは清水神社で年越し。いつもよりも参拝客が少なかったような気がするなぁ。
それから狭山神社。振る舞い酒をもらったのですけど、おじさんがよそ見していたのか、入れすぎてこぼしてしまいました。手がべとべと。振る舞い汁粉ももらいました。
それから円乗寺へ。ここもいつもよりも少なかったような気がするなぁ。
セブンイレブンで、3月から始まるミュシャ展のチケットを買ってきました。
今日は適当なところで寝なくては。
New year comes and the year 2013 started.
I wish you, everyone, have a good year!
10時過ぎに起きてきて、おせちを食べました。
おせちとはいっても、三が日のうち1日と3日にしか食べないし、そんな量を食べられないので、かなり簡素化したものです。
食べる前に郵便ポストをのぞいてみましたが、まだ年賀状は届いてないみたいです。
お茶を飲んでいると、宅急便が。
なんと年賀状よりも早く、Amazonからの小包が届いたのでした。
それから、準備して12時ごろに家を出ました。
そのときポストをのぞいたら、ようやっと年賀状が届いていました。うちのあたりは配達が遅いんだなぁ。昔はもっと早い時間に届いていたんですけど、人手が足りないのかなぁ。
で、小平の神明宮へ。
それなりに並んでます。
並んでる途中で、道に犬のう○ちが落ちていたのですが、前の方にいた女の子がそれを踏ん付けてしまっていました。なんとか落とそうと地面を蹴ってから、足の裏を確認してます。おもむろに、手で残っていたモノをはらおうとしました。お母さんがあわてて止めてました。あのころの子供にとってのきたないという感覚は大人と違うからなぁ。
並んでたときの、すぐ前の夫婦は小さい女の子を3人連れていたのですが、一番小さい弱冠2歳ぐらいの子がお父さんの腕にだかれていました。最初のうちはきょろきょろとものめずらしそうにあちこちをながめていたのですが、そのうち飽きてきて、お父さんの肩に顔をうずめて寝てしまいました。見てると口のはしからよだれがだら~っと。そのうちべちゃっとよだれの部分をお父さんのダウンにつけて、さらにそこに顔をうずめるようにして爆睡していました ^^;;;
ここには塩釜に笹の葉をつけて祈るところとか、水神を祀ったところとかあります。水神の方はいつもだと何人かお参りして竜と亀と蛙の像に水をかけていくのですが、今日はなんか竜の頭が乾いてたみたいだから、あまりお参りをする人がいなかったのかなぁ。
東京神社丁のちらしが置いてありました。アイドルマスターの絵が入っています。そんなものがここに置いてあるとはびっくり。裏には伊勢神宮の式年遷宮についての案内が書かれていました。
その足で桜が丘のイトーヨーカドーへ。
ここ1年間来てなかったのですけど、随分と様相が変わったなぁ。
カフェ系のコーナーが結構入っていたし、2階は子供向けのコンテンツが増えていたし。
連れは福袋を見にきていたのですけど、いつもの年に置いてあるような福袋はありませんでした。そのかわり変な福袋がいっぱいあったなぁ。
卓上カレンダーも探していたのですけど、ここには良いものがありませんでした。
1階の31アイスの前にできたというアイス屋(?)をのぞいてみました。北の綿雪という店です。私はマンゴー綿雪というマンゴーのかき氷みたいなものとホットコーヒーをたのんで、連れはタピオカコーヒーをたのみました。綿雪はまぁ結構おいしかったんじゃないかなぁ。コーヒーはいまいち。タピオカも白玉みたい。レシートにMian Xue Bingと書いてあったので、てっきり台湾か中国の関連の店かと思ったのですけど、上のリンクにもあるように、ここは青森にある会社みたいです。しかし、mian xue bing... はぁ、棉雪冰か。製品名を中国語で書いただけみたいですね。
中国といえば、今日はヨーカドーで色々な新年の催しをやっていたのですけど、ちょうどこの綿雪のところにいたときに、中国の雑技をやる人が演技をしていたみたいです。最後のところでちょろっと、組み上げた椅子の上で逆立ちしている人を見たのですけど、結構盛り上がっていました。
そのあとで、東大和駅前のTSUTAYAへ。本屋のはじっこに卓上カレンダーをみつけることができました。
そのまま青梅街道を北に。この南街の商店街のところには、地元の小学生が書いた書き初めが見れるようになっています。例年、ここに書かれてる文字がおもしろいということで話題になっているみたいです。今年も「招き猫」「猫玉」「海賊王」などの文字が「新年」とか「お年玉」といった文字の間にかざられていました。
家に帰ってから年賀状の整理をしました。年賀状を読みつつ、住所録にある住所と年賀状の住所を照らし合わせ、届いたことの記しをつけていきます。今年から郵便局のはがきデザインキットを使うようにしたのですけど、微妙に使いにくいなぁ。でも、時々筆まめを更新するのも面倒だしなぁ。(住所表記が変わったかどうかをチェックするためだけに買い換えていたもので。)
適当に時間になってきたので、デニーズまで行って夕食を食べてきました。はらいっぱいです。
それにしても、今年の元旦はかなり体調が不調です。朝食を食べる前に、どうにも鼻が出るな、と思っていたら鼻血だったし、2ヶ月ほど前から左の肩甲骨のつけ根あたりに痛みがあって、首や腕を動かすと痛くなっていたし、おなかは壊しまくっているし。ううむ。
まぁ、とにかく、新年ははじまったのでした。まる。
ちょっと早めに起きてきて、東高円寺へ。
というところで、定期を更新していなかったことを思い出したので、あわてて更新。
武蔵大和から国分寺~荻窪~東高円寺と行きました。
実家での新年会です。
昔は親戚一同が集まったのですが、母の調子が悪くなってからは身内だけでやるようになったのでした。
今年は手間をはぶくために、おせちの重箱を注文で買ってきたみたいです。
それにしても、5人しかいないのに、重箱を2セットも用意するのは出しすぎだろって。しかも、大量のブリの照り焼きとハマチの刺身、そしてサラダがついてきているので、腹が苦しいほどになっても大量にあまりました。
実家では食べ切れないから、大半は処分されてしまうんだろうなぁ……。
それでも、母は元気なようでした。あとで反動が来なければいいのだけど。
父も元気そうでした。年末に行ったときはちょっとやせたかな、と思ったのですが、今日は戻ってました。旅行の話をするときは生き生きとしてるんだよなぁ。今日も、テレビで北イタリアについての番組をやっていたのを見て、すぐに地球の歩き方のイタリアを棚から出してその場所を見ていました。
夕飯までの間におなかをこなそうと、高円寺の方まで歩きました。
高円寺もこの10年でかなり変わったなぁ。
中野もそうだけど、どんどんカオス化が進んでるし。
対して、東高円寺の商店街はどんどんさびれてきてるんですよねぇ。高齢化が進んでるのかなぁ。昔からの店もどんどん閉めてしまっているみたいですし。高円寺も閉まってるところは閉まってるんですけど。
で、実家に戻ると夕飯。
でも、全然おなかがこなれていません。
量を少なくしてもらいました。
しばしテレビを見て、20時ごろに退出しました。
今日は結構気温が高かったんですよね。風は冷たかったのですけど、オーバーを着て歩いてると暑くなってくるほどです。
でも、明日は一転して寒くなるみたいです。
I read the magazine for programming.
That is very difficult for me because the programming languages written in the magazine have not been used by me.
I mainly use Fortran and sometimes use C or Perl, but have never used C# or Java. Now I am trying to use JavaScript but not well.
The object oriented languages are difficult for me!
But I should learn them because they are the main streem of programming now.
I have too many things to do.
今日は毎年恒例の麻布十番詣ででした。
ちょっと出遅れましたが、大体11時ごろには麻布十番に着いていました。
まずは麻布氷川神社へ。
ちょうどハトバスのツアーがあったみたいで、人がいっぱいいました。
そこではたと気付いたのですけど、古いお札を持ってくるの忘れていたし。
仕方ない。古いのはどんど焼きのときに収めよう。
坂を下って、ちょっと戻って豆源で豆菓子を買いました。
そのすぐ近くにある浪花屋で焼きそばとたい焼きを食べました。焼きそばは昔ながらのソース焼きそばです。おいしいし。ここのたい焼きは有名なんですよね。皮がぱりっとしていて、あんこがしっぽの先までつまっています。
六本木まで歩いて行って、そこの青山ブックセンターをのぞきました。
ここの品揃えは結構おもしろくて、いつも行くのが楽しみな反面、つい散在してしまうのが悩みの種。今日もHTML5によるデザインの本を買ってしまいました。
結構時間をかけてしまったぞ。
赤坂氷川神社へ。
ちょうど前に並んでいたカップルが、どうやら日本人ではなかったようで、参拝のしかたにとまどっていました。とりあえず、おじぎして鈴をならして柏手を打ってお祈りしていました。
さらに赤坂見附に行く途中にある文教堂ものぞいてみました。結構おもしろい本があったけど、ここではぐっとがまん。(そのかわりタイトルだけはメモっておきました。)
気が付いたらもう16時。
あんまり遅いと最後の参拝場所が閉まってしまう。
日枝神社へ。
時間が遅かったせいかどうなのかわかりませんが、今日はいつもよりもかなり空いていたなぁ。すぐにお祈りすることができました。
周囲の屋台もいつもと微妙に違うし。いつもだとフランクフルトの店とかベビーカステラの店とかあるのですけど、どちらもなくて、そのかわりシャーピンの店がありました。シャーピンを買って食べました。
日枝神社の裏にある稲荷にもお参りしておきました。この稲荷って、結構格式が高いみたいです。東京では滅多に見掛けない、鳥居がずらっと並んだ道があったりしますから。
赤坂見附の駅から丸の内線に乗って新宿まで。
旧三越のビックロの裏にあるダージリンというインド料理屋で夕飯を食べました。
そのあと、サブナードとかPePeとかをのぞいてから、西武線で帰りました。
今日は結構歩いたな。
かなり疲れました。
ふう。
連休の谷間だったので、休んでいます。
今日は一日HTML5の本やJavaScriptの本を読んでました。
でも、今日はかなり眠かったので、JavaScriptの本を読んでると眠くなってくるんだよなぁ。
今、気になっているのは、メールフォームの改善とスマフォ対応。
メールフォームはとりあえず出来合いのcgiを使っているのですけど、HTML5のformタグとcgiの組み合わせで比較的簡単に実装できる……はずなんですけど、formタグによるHTMLからの出力をcgiでどう受けてやればいいのかがよくわからない。単にハッシュで受け渡されるだけなのかなぁ? そのあたりは調べ切れてないので、まだ研究の余地があります。
スマフォ対応なのですが、今はweb情報を用いてJavaScriptで切り換えるように仮にしてあるのですけど、去年のなかごろからの流行では、画面のサイズを見て、HTMLとCSSで判断するようになってきてるみたいです。
スマフォ対応は縦置きと横置きのレイアウトの変更についても考えないといけないし、そもそもスマフォのときに閲覧しやすいデザインはまだ発展途上にあるみたいで、これ、という定石はないみたいですね。リンクひとつに取っても、PCにおける普通のフォントの下にアンダーラインがあるようなデザインだとタップしにくい、などの難点があるみたいです。そうなってくると、スマフォアプリなんかのデザインも参考に作る必要が出てくるわけで。本当にひとつのHTMLとCSSだけで実現できるのか?
相変わらず左の背中の肩甲骨のあたりが痛みます。腕を動かしたときに、ふとしたときに腕全体がびりびりくるような感じになっています。テーブルに腕を置いた態勢も結構つらいし。四十肩か五十肩か……
明日は日本書道美術院の展示を見てくることにしています。毎日展のサイトに広告があった団体で法人であるのは独立とここだけだったので、一応、敵情視察も兼ねて見てこようかと。出品できる機会が増えるのは良いことですので。でも、今日発表されていた受賞者の名簿を見てると、どうなのかなぁ、とも思ってしまうのですけど。児童や学生が多いし、雅号を持ってない人も結構いる。普通の書道教室の集りでしかないのかもしれないです。ううむ。やっぱり日展とか読売展を視野に入れないといけないのかなぁ。と、考えると、今のところ独立展と毎日展で手一杯の自分に気付くのでした。ふう。
今日は上野でやっている書展を見てきました。
元々は日書展を見に行っていたのですけど、その他の展示の方がおもしろかったなぁ。
TOKYO 書 2013 公募団体の今 という展示は有料(500円)は色々な団体の作品が見られておもしろかったです。でも、これは、と思って見たのは独立から出てるやつだったし ^^;;; 結局独立系の作品は他と違うというのが良くわかりましたよ。
これの童子開催で、現代書のあゆみ というのをやっていました。都美術館に収蔵されている、過去の著名な書家の作品の展示でした。
公募展カレンダーをもらってきたのですけど、来週あたりにもおもしろい展示があるみたいなので行ってみたいです。
上野から秋葉原まで歩きました。
秋葉原も昔と随分と変わったなぁ。
ここ10年で激変したような気がします。10年前はまだ電気街としての面影を残していたのになぁ。
秋葉原は素通りして、そのまま神保町まで歩きました。
神保町も結構変わってきていますが、昔ながらのところは昔のままです。
とりあえずTAKANOで紅茶とスコーンを食べました。
そのあとで、となりの東方書店をのぞきました。今までそこの一部しか見たことなかったのですけど、他のフロアをのぞいてみたら、かなりおもしろいし。言語研究の本だとか、簡牘についての本だとかありました。この本屋は中国についての日本語の本と、中国から輸入した本が両方置いてあったりします。でも、さすがに中国の本は中国のAmazonから買った方が安いや。
それから三省堂へ。上から順に見ました。色々と誘惑にかられましたが、そこはぐっとおさえて。
書泉グランデはフロアの構成が変わっていたのですね。コミックとかは移動になっていたし。ここでも誘惑に耐えました。
そのころになるともう日も暮れてきていたので、水道橋まで歩いて、そこから中央線で国分寺経由で帰りました。
今日は12000歩ぐらい歩いたかな。
色々と歩ければもうちょっと体調もよくなるかなぁ。
ちなみに、連れは今日は家で留守番でした。
明日は西荻の いおり に行って、それから空いていたら散髪に行ってこようと思います。
今朝はなんとなく早く起きてしまいました。7時前だったかな。
で、朝食を食べてネットを。なんか朝食の量が多かったから、苦しいし。
10時ちょっと前に家を出て、西荻へ。
整体アンドアロマの店 いおり で揉んでもらってきました。どうにも、ここ数ヶ月左の肩甲骨のあたりが凝ったみたいになっていたのですが、去年の年末あたりから、これがかなり痛くなってきまして。姿勢によってはものすごく痛くなるし、場合によっては痛くて姿勢を変えられないほどでした。これは40だか50だかの肩かなと思って、そこを中心に揉んでもらったのでした。完全に違和感が消えたわけではないですけど、かなり軽減しました。やっぱり腕をよく動かしてやらないといけないなぁ。
総武線で中野へ。そこで東高円寺のヘアサロン ペンギンに予約を入れて、その足で東高円寺まで行きました。
前の人が終わってなかったのでしばらく待ちましたが、すっきりとしました。ただ、髭を剃ってもらうときにシートをたおすのですが、そのとき激痛が。剃ってもらう間、なんとか楽な姿勢を取ろうと必死でした。
終わってからまた中野にもどってふらふらしてました。
そろそろサンクリのカタログが出てるかな、と思って まんだらけ に行ったのですけど、まだ無いのか売り切れたのかありませんでした。
はるや書店を見てから、あおい書店の方も見てきました。品揃えとしてはこっちの方がいいんですよ。ちょっとウェブデザイン系の本に惹かれましたけど、ここはぐっとこらえてこらえて。
そのころにはもう暗くなってきていたので、中野で中央線に乗って新宿まで行き、そこからさらに西武新宿線に乗って帰りました。
ちなみに、今日は連れはオカリナの本番があったので別行動です。
今日も1万歩以上歩いたな。
今日は連れが ぽぽるて の練習ででかけていたので、国分寺で落ち合ってそこで食事しました。
国分寺の焼きたてパンの店バケットから、連れの誕生日祝いの割引券がとどいていたからです。
おなかをすかせていったのですけど、案外と食べられないものだなぁ。
というわけで、今日は歩きませんでした。
それにしても、ここ数日、朝からおなかを壊している日が続いてます。午前中はずっとおなかの調子が悪いのです。
もしかして、おなかを冷やしてしまったのかなぁ。
まさか、細菌性とかウィルス性のものじゃないだろうな。
まぁ、さっき聞いたはなしでは、ノロウィルスはもっとひどい症状が出るけど、すぐになおるということなので、ノロじゃないことだけは確かだな。
じゃあなんだ?
やっぱり冷えたのかなぁ?
今朝は医者に行ってきました。
今日は人が少なかったものですから、かなり早く済みました。そのかわり、流れがよかったものですから、薬局がてんてこまいしてました。
時間があったので、そのまま整形外科にも行ってきました。肩の痛みについて診てもらうためです。
結構な時間待たされましたが診察はすぐに済みました。先生が私の腕をあちこち向けて診ただけで大体のあたりをつけて、レントゲンで確認しました。肩が痛いとはいっても、実際のところは首の問題だったみたいです。
頚椎症だそうです。首の軟骨は20歳を過ぎると変形がはじまるらしいのですが、それが神経を圧迫してるのが原因なんだそうです。レントゲン診断によると、変形はそれほどでもないということがわかったので、薬物療法だけで済みました。
昼食後から服用をはじめましたが、あっというまに痛みが引きました。そういうもんなのか。
医者が長びいたので、家を出たのが14時過ぎでした。
それから上野まで。
東京都美術館で、書道関連の展示をいくつかやってるみたいだったものですから。
第45回現代臨書展と国際書画交流会展と、西安碑林国際臨書展が無料で、その他に300円で入れる日書学展というのを見てきました。
今回は色々と臨書作品があるみたいなので見てきたんですよ。まぁ、大体見たことがある法帖ばかりだったんですけどね。学生とかの作品が多いのかなぁ。独立とか毎日とかの展示とはかなり雰囲気が違っていました。
一番気になったのはむしろ国際書画交流会展でした。書よりも水墨画の方がおもしろかったです。こういうのは普段あまり目にしないものですから。
みんな展示がこじんまりとしていたので、いっぱい見てきた割にはあっさりと終わりました。
美術館を出て上野公園を通り抜け、アメ横を歩きました。あちこちで本日で閉店します、という呼び掛けを聞いたけど、いつもそう言ってるのかなぁ。結局閉店してなかったりして ^^;;
いつもだと大通りの方に戻るのですが、今日はそのまま裏通りを少し行きました。結構ちょろちょろと店があるんですね。
途中でかなり大通りから離れてきたみたいだったので、通りに戻りました。
そのまま歩いて秋葉原まで。
ちょっと とらの穴 をのぞいてきたのですけど、熱気で汗がどばどば出て困りました。
ひととおりながめてから、神保町まで。
もう暗くなってきています。
書泉グランデと書泉ブックマートを見てみました。
それから水道橋方面まで歩きました。どこかで夕飯を食べようと、色々と物色したのですけど、心にぐっとくるもの(笑)がなかったので、そのまま総武線→中央線で新宿まで出ました。
で、結局新宿のシディークになるわけだ。まぁ安いところだからいいけど。
隣りには就職活動中らしき学生たちの食事会でした。なんか結構インターナショナルです。インドや中国、インドネシアあたりから来た人と日本人が談笑してました。
それからはまっすぐに西武新宿まで。
そこに来ていた急行に乗ったのですけど、もすでに座れません。ここでは電車が来る前に並んでいて、しかも前の方に並んでいないと座れないんですよ。
ということで立ったまま小平まで。
で、こういう時に限って電車の接続が悪いんです。
小平で寒い中、延々と電車を待ちました。
あとは真っ直ぐに帰りました。
家に帰ると、連れがぐてんぐてんに酔っぱらいながらネットをやっていました。あらら。
今日は小平神明宮でどんど焼きに行ってきました。
午前中は寝ていたのですけど、昼ごろに起きてきて、小平神明宮まで。
正月飾りを持ってです。
今日は風もなく、空気もおだやかだったので、そんなに寒くなかったです。
ちょっと出遅れたのか、会場ではもう宮司が説明をしてるところでした。
正月飾りを町内会の人に渡してどんどの前に陣取りました。
いつもの神事のはじまりです。
ただ、今年は色々と邪魔が入っていたなぁ。
神社の方から別の放送が入ったりとか、進行のためのマイクの調子が悪くてノイズが入ったりとか。それに警察のパトカーがサイレンを鳴らして近くを通ったりもしました。
それでも、神事はなんとか終わり、宮司が火打ち石で火をつけて、それをどんどに移しました。
今日は風がなかったので、まっすぐに火が燃えました。
それでもなかなか燃え切らないなぁ。
かなり熱いです。汗が出てきました。
火が一段落したところで、まゆ玉がくばられました。今年は後の方だったので、残っているかな、と思ったのですけど、数は十分用意してあったみたいです。
まゆ玉というのは要は丸いだんごです。だんごを木の枝の先につけて、火でちょろっとあぶります。それから食べました。
終わってから神社でお参りして、それから東大和駅経由で くら寿司 へ。
ちょっと控え目に食べました。
家に帰って、すこしおなかをこなせてから和菓子を食べました。なんとなくジャスミン茶という気持だったので、日本茶じゃなくてジャスミン茶にしました。
まったり。
前に買ったWDの外付けのハードディスク My Book Essential ですが、どうにもパフォーマンスが出てないっぽいので、フォーマットしなおそうかと思っていたんです。
それでも、念のためとネットで検索すると、フォーマットしたら読めなくなったという話があります。
そこで、何の気なしに、外付けハードディスクのユーティリティーソフトを立ち上げたところ、なんとユーザー登録が表示されました。う。まだちゃんとインストールされてなかったのか?
ユーティリティーをインストールしたところ、アップデータがあるとのこと。さっそくアップデートしておきました。
これで性能が出てくれるといいのだけど。
そうこうしてるうちに、夕飯のお時間。
夕飯はデニーズですませました。
家のあたりではこんな感じです。
今日は独立展を見に行く予定を入れていたので、でかけなくてはいけなかったのですが、西武線ものろのろ運転になっていました。まあ、かなり雪が降っているものなぁ。
それでもなんとか新宿までたどりつきました。
新宿もこんなもんです。
新宿の京王百貨店でやっている駅弁大会に行ってきました。
でも、今日は雪だし、このあとの予定もあるので、かなりさくっと。
赤福茶屋にも寄らなかったし、弁当も3つしか買ってないのですけど。ひとつは家に持って帰りました。
独立の本展に行ってきました。
新宿から丸の内線で国会議事堂まで行って、そこから千代田線に乗りました。
ところが千代田線が半分止まったような状態になっていたんですよねぇ。
どうにも代々木上原で車両だったかの点検が入ったということで、その直前の駅で折り返していたのですけど、各駅に1つづつ止まってる状態だったので、ところてん式に移動していたのでした。
ひと駅づつでしたが、なんとか乃木坂まで到着。
作品を見てきました。
漢代の木簡の臨書です。今回案外とこれと同じ素材を使っている人がいたなぁ。おとといの臨書展でもやっている人がいたし。
文字は「小君足下善毋恙」(しょうくんそっかよくつつがなしや)と書いてあります。
下の字の太い感じを出すのに苦労しました。でも、会場には同じように木簡を書いた作品で、かなり太い線を出してる人が大勢いたんだよなぁ。しかもちゃんと細い線と使い分けて。やっぱりあれは合筆なのかなぁ。二度書きしてたりして。どっちにしろ、濃墨だからわからないし。
連れはこのあと予定があるので、急いで東京駅の方まで行きましたが、私の方はちょっとの間、会場を見てまわっていました。
独立というと一字書と臨書だよなぁ。一字書は、書を、文章としての意味の束縛から解き放ち、字そのものに対する芸術的な表現を追求するためにあるものだと言われています。難しいんだよなぁ。
臨書も独立の作品はどこか他の展覧会とは感じが違います。ちなみに、作品のスケールがわかりにくいと思って、会場の雰囲気を見せるために一枚撮ってみました。。
作品は二尺×八尺なので、かなりでかいのです。
独立の隣りでやっていた展示に興味があったけど、今日はそれどころではないので、さっさと国立新美術館を後にしました。
今日はどこも大変だよなぁ。美術館に詰めている係の人も大変だ。
で、乃木坂から乗ったのですけど、帰りの地下鉄は案外とすんなりと乗れました。
国会議事堂前の案内のディスプレーでも、丸の内線は通常通りとか書いてあったものなぁ。
四谷を通りすぎるときに、子供がどこの田舎だ、なんて言ってました。
それだけ降っていたんですよ。
新宿三丁目で下りて、地下街を行き、西武新宿から急行に乗りました。
弱冠ゆっくり目だったにしろ、なんとか小平までは着きました。
ところが小平で延々と電車待ち。
あまりにも寒いので、さすがに待合室に入りました。
多摩湖線に乗るころには、雪はみぞれだか雨だかわからない何かになっていました。
武蔵大和のローソンで夕飯かわりの流動食を購入して、家に帰ったのですけど、これがまた道路がひどくて。
ずっと雪が降っていたなら、かたまるだけなのですけど、そのあとで微妙に雨が降ったりなんかしたものだから、ちょっとした窪みのところがことごとくぐじゃぐじゃになっていて。歩きにくいったらしょうもなかったです。
普通に雪のところも、こういったところを歩くとかなり消耗するんですよね。
息を切らしながら家に帰ったのでした。まる。
Java 7のアップデータが出たらしいです。
でも、Javaそのものを無効化するようにという話が多いです。
私もとりあえずJavaをアンインストールしたんですけど、これって困るんですよね。まあ、普通にブラウジングをしてる分には大丈夫なんでしょうけど。大分前からJavaアップレットを使うようなサイトはみかけなくなってますし。大抵はJavaScriptかFlashかそれ以外の方法で実装されてるわけで。
ちなみに、JavaScriptとJavaは別物です。
JavaはもともとSUN Microsystemで開発されたフリーの環境および言語で、プラットフォームに寄らずプログラムを動作させることができる、というのが売りだったんです。実際、Javaエンジンさえ搭載していればJavaの実行形式を動作させることができます。(今回問題になってるのは、このJavaエンジンだと思う。)
SUNがOracleに吸収されてから、色んなソフトがOracleに移管されました。OpenOfficeOrgしかり、Solarisしかり、そしてJavaしかり、です。
でも、このうちOpenOfficeOrgは、当初から開発のメイン部隊が独立してLibre Officeを作ったし、残った開発陣もApacheに移管されてApache Office Orgになりました。
Solarisはまだもうかると見てOracleは手放さないようですけど、以前フリーで公開されていた部分がOSSコミュニティーで継続開発されてたりします。
で、Javaですが、どうにも、OracleはJavaに対してやる気がないようにしか見えないです。なかなかアップデータも出ないし。ちゃんとセキュリティー対策がまにあってるか疑問です。
でも、JavaそのものはこれがないとAndroidでのアプリが作れないんですよね。(Javaを使わない開発環境もありますけど。HTML5とかC/C++とか。)
アンドロイドのアプリを開発する際は、Javaで動作する開発環境であるEcripsを動かして、そこでAndroid SDKというライブラリを使ってJavaのアプリを作ることになります。JavaがなければEcripsは動作させることができませんし、アプリのテストも開発側でできなくなるんですよね。
どうするんだ、これ?
次号あたりの日経ソフトウェアでこの話は出るのかなぁ?
それともwindows環境でしか影響がないのだろうか?
そういえば、IEでJavaを無効化しろ、という記事があったっけ。
ふむ。
とにかく地面がまだ凍ってるんですよ。
溶けては固まり、溶けては固まりで、完全にアイスバーン状態になってます。
中野の北口前の広場も雪におおわれてます。
というか、新宿にもしっかり雪が残ってるしなぁ。
また雪が降るという話もあるしなぁ。
今年はとにかく寒いです。
ボーイング787が高松で緊急着陸しました。一部始終をTwitterで実況していた人がいたみたいですね。
羽田に行く途中の全日空のボーイング787で、パイロット席で煙を検知したために高松空港に緊急着陸したということです。
このところ、1週間のあいだに787の事故が相次いでいます。
いくら新型機とは言っても、なんでこの時期に重なっているのかなぁ。
初期故障にしては遅いような気もするし。
ANAとJALは当面787の運行を取り止めることにしたそうです。
787の開発には日本のメーカーも参加してるんですよね。
まぁ、こういう事故は早いうちに出し切ってしまえば、あとは通常は故障件数は減るものなんですけど。
まぁ、とにかく、人死にが出てないというのが幸いです。
日本が787を多く保有してるため、日本でトラブルが多くなってるんだそうです。
ロンドンのVauxhall近くにヘリが落ちたそうです。
ビッグベンの南側の商業地域みたいです。(08:00 GMT)
ロンドンに行ったときは良くVauxhallの名前を見たよなぁ。
Thames川の岸の St George Wharfの近く、Wandsworth Roadのところに落下したようで、2人が死亡、12人が怪我をしたそうです。
どうにも、悪天候の中ヘリを飛ばしたことによって事故が起きたようです。
かなりの惨状だったようです。
今日は残業がありました。
かなり疲れました。
というか、疲れがでてきたせいなのか、かなり左の肩が痛くなってきています。左腕全体が重くなってきてしまっています。
うい~。
右の肩にも違和感があるんだよなぁ。
やっぱり根をつめて仕事しているので、首の骨が詰まってしまっているんだろうなぁ。せっかく薬を飲んでるのに、また戻ってしまっているような気がするなぁ。
やっぱり首の固定と牽引になるのかなぁ。首の固定はやだなぁ。凝らないようになるならいいけど、なんか動かさないとますます凝りそうで。
今日は午前中は寝てました。
午後から起きてきて家族会議。
かなり家計がピンチなのです。
収支がおかしくなっているなぁ。
まぁ、私の収入が少ないからというのもありますけど。というか、年齢的に言って役職とかに就いてないといけないところなのですけど、今だに平なわけで、その他もにょもにょで低収入なわけです。
はぁ。
何か副収入の道を探らないといけないなぁ。
バイトはだめだから、在宅でできる内職とかを探さないとなぁ。
根本的には職探しをしたいところなんですけど、ね。
色々と切り詰めないとはいけないとは言っても、一応文化的な生活はしたいわけで。
生きるだけなら、まぁ金がなくてもなんとかなるでしょうけど、色々とやろうとすると、どうしてもお金がかかるんですよねぇ orz
書道も同人もかなりお金がかかりますし、本とかを買うのにも必要なわけで。
もちろん、生活をしていくお金が必要です。
何か考えんとなぁ。
元横綱の大鵬(本名:納谷幸喜氏)が今日、15時15分に亡くなったそうです。
かなりニュースになっていましたね。
巨人・大鵬・卵焼きと言われてひとつの時代を築いた人です。
心室頻拍で亡くなったとのこと。享年72歳。
御冥福をお祈りします。
今日は大学入試センター試験だったみたいですね。
ニュースに出るまで知りませんでした。
まだゆとり世代の受験なのかなぁ。
だとしたら、かなり大変なんじゃないかなぁ。
今は脱ゆとりで揺り返しが結構来てるみたいですね。
ちなみに、試験には時事問題が出題されたりしたみたいです。
何人かの死亡者が出てるようですが、次々と人質開放の報が入っているみたいです。
今、またニュースが入りました。誘拐された外国人を含む人質が7人殺害されたということです。
誘拐犯のテロも11人が殺害されたということで。BBCのニュースもあります。9時間の時差に注意。英国では14時28分のニュースですが、日本時間では23時28分です。
先程NHKでも臨時ニュースが流れていました。
このアルジェリア軍による突入作戦は各国首脳への告知なしに行われたということで、米国政府などが不快感を示してるようです。英国も不快感を示しつつも、最終目的はテロの撲滅だという意見のようです。仏国は、もともと仏軍のマリでの増兵への報復として今回の誘拐事件が起きたこともあり、今回の作戦が仏の行動を正当化したものだと評価してるようです。
Aljazeeraの報道によると、なおも多数の人質が残されているようです。でも、記事にもあるように、unclearとかuncertainとかの言葉が多く、今なお情勢がわからないようです。リンクによると、かなりの国籍の人が人質となっているみたいです。
早期の解決を祈ります。
I am using Pixiv, where I don't upload much yet. And there, post of illustration is mainly.
Rescently, I draw illustrations a few.
I wanted the place more purpos.
I have started Tunbrl from last year, but I use not well because I donn't understand clearly about usage. But there may be no limitation about to upload, so I may be able to upload a picture of my Calligraphy works.
There are other service like deviantArt or Nico Nico Seiga. I have a account of Nico Nico VIdeo, so I can use latter. About deviantArt, I don't understand less than tunbrl, because there are many rules. Some services may be necessary surcharge.
I have only few picutures of Calligraphy, where are wrote for Dokuritsu Exhibition. I want to present the works to the world because I may need the information about that from many people.
Now I am very limited to present my works.
今のパソコンにプレインストールされていたMcaFeeのアンチウイルスソフトなんですが、あと2週間足らずで期限が切れるとのアナウンスがちょっと前に来ました。
どうしようかなぁ、とは思ったのですけど、私の場合よくマカフィー関連でトラブルことが多く、相性が悪いみたいなので、これを機にやめることにしました。
もちろん、アンチウイルスソフトは必要なわけで、結局Microsoft Security essentialsをインストールすることにしました。
ところが、インストール後にセキュリティーを強化したIE9をインストールせよとのアナウンスが来て、テコでも動かなくなりました。
しょうもないので、インストールしたわけなんですけど、どうにも挙動がおかしいです。
なんとJavaScriptが動かなくなっていたのです。設定上はJavaScriptは有効になってるんですよ。
色々と試したけどだめでした。
ところが、どうやらIE9の32bit版だとうまくいくとう噂がありましたので、試してみたら動きました。
ううむ。やっぱりIEの64bit版はうまく行ってないのかなぁ。
そうこうしてるうちに時間もなくなってきたので、とりあえず放置してでかけました。
六本木ヒルズの森ビルにある森美術館で、会田誠展をやっているので、行きました。
以前、日経で紹介されていたので、行ってみたかったのです。チケットは去年の開催前に購入してありました。
で、入場しようとしたところで、警備員にチケットの確認をうながされました。これじゃあいかんと言われました。コンビニで買ったチケットだったのですけど、どうやらチケット売り場で入場券と交換しないといけないらしいのです。どういうシステムじゃ。
この展示は性的な描写も含むということで、注意書きがあったのですけど、その割には小学生とかが親に連れられて来ていたなぁ。彼等はまだ何が描かれているかわからない歳だからだったのでしょうね。どっちにしろ、中間的な中高生はいませんでした。
会田誠はかわいい少女の絵で有名らしいのですが、見た限りではその少女を破壊しようとしてるような感じを受けました。少女たちが笑顔を浮かべつつ破壊されていくのです。
少女の絵だけではありませんでした。というか、それ以外の方がメインだったのですけど。
結構反社会的な作品も多かったなぁ。
とにかく、既存の概念に対して、それと真っ向から対決するような姿勢が伺えます。
結構笑えるようなシチュエーションとかもありました。
とある展示で、会田氏が小学校の絵っぽいものを大人の目による風刺を込めて描いた作品群があるのですが、それを見た小学生の女の子が父親に、これは描いた人が小学生のときに描いたものなんだって、と説明していたりして。父親も、よく残っていたね、とかとぼけたこと言ってました。わかっていて言ってるのかなぁ?
長い巻物に、筆でかなの和歌?のようなものが書かれた作品があったのですけど、みんなふうんと言って通りすぎるんですよね。でも良く良く見ると、中見は2ch的から取ってきたような内容だったりして。これは中見を読まないと風刺がわからないようにできてるんですよね。
新宿御苑の改造計画みたいなのがでかい黒板の上にチョークのようなもので書かれた作品があったのですけど、これにはちょっと考えさせられました。新宿御苑は日展と同じで、ぱっと見た感じはいいけど、どことなく残念な雰囲気があると。既成の物の模倣にすぎないと看過してるのです。それで、御苑を改造しよう、というものでした。
まぁ、万事が万事そんな感じだったわけです。
どこかとぼけたような、そして既成概念にとらわれないという姿勢が見えました。そういった作品は、はずすとただの意味不明なものになってしまうのですけど、色々とバリエーションがあることと、先の少女の絵などによる親しみやすさなどから受け入れられてるのかもしれません。
《ジューサーミキサー》とか《大山椒魚》とかが、上の森美術館のサイトで紹介されてる絵の中では好きなものなのですが、これって、思ったようりもでかい太作だったのですね。これだけでかいものを緻密に描くのはかなり大変だろうなぁ。
森ビルの美術館よりひとつ下のフロアーに展望室、というかエリアがあります。美術館の入場券で入ることができました。
こういった高いところから下を眺めるのは久しぶりです。



ビルの中を一周するように展望エリアはありました。
中にはカフェとかバーとかレストランまであって、どうやらデートスポットになっているみたいです。
どうりでカップルと外国人客であふれてると思った。
森ビルを出て、ヒルズをぐるっとまわって六本木通りに出ました。ここを赤坂と反対の方に向うと、渋谷があるということはあらかじめ調べてありました。
ということで歩きました。
かなり寒いです。
今日はかなり気温が低いみたいだなぁ。
今日は13000歩ぐらいは歩けたみたいです。
渋谷に着いたら、すぐに地下鉄の駅を探しました。
臨海副都心線の駅があったので、そこから地下鉄に乗って新宿三丁目まで行きました。
一旦そこで下りて、ルミネエストへ。
6階のToolsにそろそろティアズマガジンが置いてあるかな、と思ったものですから。
ありました。
で、そのあとでメールを見たら、ティアズマガジンの販売をはじめました、とのこと。
出たばっかいかいな。
寒いけど、汗びっしょりなので、上着を脱いでそのまま地下道で西武線の駅まで歩きました。
そこから西武新宿線で帰りました。
はふ。
今日は、展示を楽しんで見れたし、しっかりと歩いて運動できたので、かなり元気になりました。
明日からまた戦いがはじまります。
めげないでいられるかなぁ。
アルジェリアの人質誘拐テロですが、日本人7名の死亡が確認されたとのニュースがありました。
まさに最悪の結果となってしまいました。
アルジェリア軍の攻撃は良かったと言えるのでしょうか。
今日は胃の調子とお腹の調子が悪い状態でした。
結構ストレスがたまっていたのかなぁ。
まぁ、五十肩のための薬が結構胃に来るみたいなので、そのせいかもしれませんが。なにせ、ここのところ胃が痛い日が続いていたものですから。
今回の人質誘拐テロ事件で犠牲になった人たちの名前について、日揮の意思としては公表を差し控える方向にあったのですけど、どこかの新聞社が協定を破って実名報道してしまったそうです。
日揮の判断は正しかったと思います。被害者の家族にこれ以上の負担をかけないようにとの配慮だと思います。
報道の自由という名の、報道倫理を逸っした暴走はどうしたものでしょうか。
表現の自由は必要なんですけどねぇ。
今日の昼ごろ、中国の遼寧省の方でマグニチュード5.1の地震があったそうです。
震源の深さは7キロ程度。
日本では報道されていたかなぁ?
マグニチュード5.1というと、日本の感覚としてはそんなに大きくないように感じますけど、あちらとしてはかなり大きく感じたのではないでしょうか。
でも、まぁ、国民と政府は違うわけで。
フィリピンが中国によるフィリピン海域の領有宣言に対して、国際司法機関に提訴したそうです。こうした例はこれからも増えるんじゃないかなぁ。
中国では微博(ウェイポー)というミニブログが自由に発言する場を与えている、ということが以前話題になりましたが、どうにも最近はそれも雲行きがあやしいらしいです。
微博は当局が民衆のストレスのガス抜きのために黙認されている状態なのですけど、中央政府に対して不利となる書き込みはすぐに削除されるようになってるそうです。(人海戦術によってるところが中国らしい。)
それが、最近は当局による発言の誘導などの手法によって、結構情報がゆがめられてきてるらしいです。(日経電子版の記事による。)
中国は人口の量がばかになりませんから、全く無視することはできないんですよね。
ちなみに、一人っ子政策の影響で、若年層の人口の比率は段々と減少傾向にあるようで、何十年か後には人口が減少に転じるとの予想があります。その時に人口が一番になるのはインドなんだとか。そういう意味では中国の先を見積めるためにはインドにも目を向けないといけないんだろうなぁ。
ちなみに、現時点で中国以外で人口比率が高い国はインドネシアとかなんですよね。土地の広さも、案外と日本よりも広いみたいです。海外株とかでも注目されてるようです。
今日は会社が定時でした。
そのあとで、ちょろっと歩くために新宿で新南口(?)の方まで行きました。
なんか、JR新宿駅の南口は色々な南口がいっぱいあってわけがわからなくなっているんですよね。
とにかく、その中での一番南の出口から出ました。
ちょうど高島屋のデッキのところに出ます。
そのままデッキを南の方に行って、ハンズのところから上に上がり、5Fから紀伊国屋書店南口店まで行きました。
上から順にまったりと見てきました。
何も買わなくても、こうして見てるだけでも楽しいというのは間違っているでしょうか?
そのあと、JRの線路をはさんだ向う側へ橋を渡り、そこからぐるっと西口の方を経由して西武新宿まで行きました。
ううむ。
結局それほど歩けなかったみたいな気がするなぁ。
でも、下手に歩くと、あとで汗がひどくて大変になるものですから。
今日は疲れていたんですよ。
ほんと。
でも、新宿の高野で紅茶を買って、紀伊国屋で雑誌を買ってから帰りました。
なんか、立ってるとふらふらしてくるんです。
床のタイルの目地の格子で酔いそうになるし。
ふう。
しばらくネットをしてから、SKKFEPのアップデータがあることをみつけたんです。
で、setup.jsを動かそうとしたら、ウィンドウは表示されるのですけど、ボタンが何ひとつとして動作してくれません。
ふと思い当たりました。
そういえば、この前からIE 9 の64bit版でJavaScriptが動作してなかったっけ。もしかしてシステムでのJavaScriptの動作はIE9 の64bit版がにぎってるんじゃないのか?
で、色々と調べたのですけど、IE 9をアンインストールして再インストールすべしという記述があったので、それを試してみることにしました。
そこからが悪夢の始まりです。
IE 9のアンインストールは案外をすなおに行きました。
どうやらIEそのものはアンインストールされないみたいで、IE 8が残っています。
とにかくIE 9をインストールしようとしたのですけど、失敗。
最初はアップデート用の実行形式を直接たたいていたのですけど、どうにもWindows Update を使うのが正しいみたいです。
で、やってみるとIE 8のアップデータとIE 9のインストールがあるみたいです。なるほど。
ところがIE 9のインストールのところでまた止まってしまいました。
マイクロソフトのサイトで、Fixitというツールをダウンロードしてきて実行、そしてまたWindows Updateを実行しました。
駄目です。
再起動したりインストールしたりFixitを当てたりとしばらく格闘していました。エラーコードは 800F081E というやつです。
もういちどサイトで確認したところ、同じような問題に行き当たっている人がいるみたいで、マイクロソフトのサイトから KB947821 というパッチを取ってきて当てるとよいという記述がありました。
さっそくやってみて、それからまた再起動してWindows Updateを実行しました。
駄目でした orz
時すでに26時20分過ぎ。
とりあえず、Windows Updateでも更新の検索をしないとIE 9が出てこない状態にまではなっていたので、今日はとりあえずお終い。
明日以降にまたトライします。
はふ。
ネットの情報でことごとく駄目ということもあるんだなぁ。
また色々と調べてみなくては……
では、風呂に入って寝ます。
おやすみなさい。
こっちははまった方じゃなくて。
今年の書道の稽古が再開しました。
今日は競書の試験の課題で、唐の懐素の自叙帖の臨書をやっていました。
自叙帖は狂草と言われるように、狂ったようにして書いたとまで言われる書なのですが、実際のところ、懐素はかなり修練を積んだ人物で、その上でなぐり書きのような書を書いたようです。
懐素が実力者であることは、他の作品であり、一文字千金に値するとまで言われる千金帖を書いたことからもわかります。
それにしても、草書は何にも増してリズムが大切です。そして、技巧を越えて、人体の構造に従って筆が動いたときに、そのような形になるようにできてるように思えます。
で、はまったことなのですが、思い立ってau oneメールをgmailアカウントに移行しようとしたのです。
転送設定やら送信設定やらをやって、au oneメールのメールをせっせと受信フォルダーに移動させていました。
その時はよかったんですよ。結構の数のメッセージがgmailの方に転送されたみたいです。
ところが、なんか突然に転送が止まってしまったんですよ。
メールもちゃんと取れてきてるのかわからない状態で宙ぶらりんになっています。
特に他にアクセスする方法がないdionのアカウントが心配です。もうすでに4時間以上受信されてない状態なのですけど、それだけの間にメールが来ない状況というのが考えられないし。
ううむ。ロストしたのかなぁ T_T;;;
とにかく放っておいて様子を見る以外できることがないのでした。
ううう。
今日は乃木坂の国立新美術館に行ってきました。
目的は書道展だったのですけど、他にも色々と見てきました。
最初がDOMANI・明日展2013。
文化庁の芸術家在外研修の成果として毎年やってるみたいです。
現代アートとしては、案外とわかりやすい作品が多かったです。
結構有名な人とかもいたみたいだし。
これは、この前独立本展に行ったときにも気になっていた展示なんですよ。
とても感動、というものではなかったですけど、見てよかったです。
それから国際書画展。国際書画連盟というころが主催している展示です。まぁ、こういう表現もあるのかな。
産経国際書展。あんまり自分が進んでる道とは合ってないかなぁ。
書道についてはこの二つだったのですが、やっぱりいつも私なんかがやってる手法とは違うものが見えてしまって。ううむ。
アジア創造美術展。それなりにおもしろかったです。
それにしても、今回思ったのですけど、現代アート(今回のはあんまり現代アートというほどのものではないですけど)はかなり刹那的なものが多いなと。今日見てきた作品のなかで、どれだけの作品が、多くの人に受け入れられて、後世にまで残ることができるのかと。
逆に言うと、どういった作品が普遍性と永続性を持ち得るのかと考えてしまったわけです。
ある意味、絵画にしろ、音楽にしろ、書道にしろ、いわゆる現代アートというものはどこか行き詰まり感があるような気がするのです。
繊細で、その場に飾られて終わるような作品は後世には残らないですよね。(写真などで残ることもあるし、この前は国立新美術館で再現展示をしたりしてましたが。)
どうなんでしょうかね。
六本木の方に出てみました。
途中、細い道に紛れ込んだのですが、そこになんか出雲大社の東京分祀所なるものがあるのをみつけました。神社というよりも普通のコンクリート製の家という感じでしたけど。門が閉ざされていて中は見えませんでしたが。六本木ってよくわからない。
六本木の駅から日比谷線に乗りました。
日比谷線って東武線につながってるんだ。というか、東武鉄道って、北側にかなり広く分布してるんですね。
で、いろいろと探してるうちに気付いたのですけど、東武東上線って、この路線図に載ってないのですね。池袋から出てるやつです。もしかして、この東武鉄道と東武東上線って別物なのでしょうか??
国会議事堂で丸の内線に乗り換え、新宿まで。
夕飯は紀伊国屋書店の地下のスパゲッティーの店、ZinZinで食べました。久しぶりだな。ここの地下のレストランは案外とおいしい店が多いのです。そのうちのZinZinとカレーの店、モンスナックは老舗です。モンスナックは私が紀伊国屋書店に行きはじめる前からあったし、ZinZinはかなり初期のころを知ってたりしますが。ちなみに、記憶があやふやなのですけど、昔、この紀伊国屋の1階だか地下だかにマックがあったような気がするのですが。幼いころに、そこでビッグマックを食べたころがあるようなないような。
今日もかなり冷え込んでいます。
なんでも、東京では明日の朝にかけて雪が降るかもしれないということだったりします。
それでも、雲の切れ目から満月がのぞいてるのを見ることができましたが。
今日はなんだか眠かったんですよ。
会社に行く途中の電車の中であまり良く眠れなかったのかなぁ?
昼もなんだか眠かったし。
帰りの電車はかなり混んでいたので、座れなかったものだから、そもそも眠れなかたし。
ふう。
そういえば、土曜はばたばたしていて、ここに書くの忘れていたのですけど、書道の前、午前中に整形外科に行ってました。
左腕のしびれが取れてなかったものですから。
神経痛ということで、しばらく通院して治療するか?との問いにしばらく逡巡していたら、先生に、時々じゃだめですよ、週に何回か来ないと。と言われて断念しました。そんな普通の日は無理です。
ということで、薬による治療になったのでした。
って書いたっけ?
メールの方はなんとなく順調(?)に進んでるような感じです。
あれだけの数のメッセージがあると、何がロストしたかわからないなぁ。
日経の電子版を見ていて、おや、と思う記事がありました。
書家の柿沼康二氏の連載記事です。
何回かの連載だったのですけど、最初の回を見たときはどうなのかな?と思うことの方が多かったのです。
でも、最近の記事を読むと、結構共通する部分もあるわけで。(違うところも多分にありますけど。)
共通しているのはとにかく臨書の位置付けです。
氏の言うところのアートとまで言われるとなんだかなぁと思ってしまうのですけど、書において真に大事なのは臨書なんです。
臨書とは何ぞや。
古典の作品を練習することです。
氏も言ってましたが、まずは形から真似ていきます。
そして、次の段階に行くと、今度は古典の作品の細かい動きなどが、どうして生まれたのかを再現する段階になってきます
その先に創作があります。
古来、書家はひたすら古い時代の書を研究し臨書してきました。そして、その上に自分の何かを重ねてきたのです。
氏はそこから、書の一過性についての持論を展開していましたが、そこについてはあまり同意できないなぁ。
書が筆と墨で紙に書く以上、どうあっても全く同じものを再現することができないのは当然です。でも、別にそれは書に限ったことではないでしょうに。
また、氏は線の中の一貫性を重要視してるようですが、それだけなのかなぁ。。いや、もしかしたら、私の読み方が足りないだけなんだとは思うのですが、古典の書というのは、その線自体がリズムを持っていると思うんですよ。
線から線の連続の中には必ずその間の呼吸感にリズムが生じます。いや、線同士の連結だけではなくて、ひとつの線の、そしてひとつの点の中にもリズムがあります。
まぁ、線が連続してる行書や草書にリズムがあるようだということは納得してもらえるでしょうが、がしっと固まっているように見える楷書にもリズムはあります。典型的なのは三折です。いわゆる右はらいですね。トン・スー・トン、というのは良く言われます。実はこのリズムはかなり人工的なものらしいです。大体において、普通に字を書くときはトン・スーとかスー・トン、場合によっては単にスーだけのこともあります。そっちの方が自然なんですよね。それを三折という形態の中に凝縮して、正書体としたのが楷書なわけです。実際、楷行草の中で一番最後にできたのが楷書です。活字やフォントでは見えない書における楷書はかなりリズムに支配されているのです。
それより古い書体はどうか。
漢の時代の正書体だった隷書なんかもかなりリズミカルです。端的に見えるのは、横画の波打ったような線である波磔ですね。でも、良く良く見ると、字画の間は実に有機的な連携があります。点画は必然的に結び付いてるように思えます。
実際のところ、隷書は石に刻まれたものなのですが、同時代の肉筆である木簡などはかなり生き生きと書かれています。そして、その木簡のリズムが、かくれていて見にくいですけど、ちゃんと隷書の中にも生きているわけですね。
では、その前はどうか。
空間配置が均等で、しかも、線の太さも均一でないといけない篆書ですけど、これもリズムがないと、どこか間の抜けたような字になってしまいます。難しいものですね。秦の時代に制定された篆書の前の段階の文字と同時代のものが、また帛書とか木簡で残っています。最近私が練習している楚簡などもその一つです。ここに流れるリズムの向うに篆書のリズムがあるのだなぁ、と。
それより古い時代の書体についてはやっていないので何とも言えないんですけど。
まぁ、リズム、リズムと繰り返しましたが、それが全てだとも思いませんけどね。
まぁ、ご存知の通りOSによって改行コードは違うんですよね。
unix: LF (^J)
Windows:CRLF (^M^J)
Mac: CR (^M)
でも、本来の意味としては、LFはラインフィードだからラインプリンターの行を進めるだけの意味だし、CRは行を進めないで行の先頭に戻ることなんですよね。で、CR+LFがいわゆる改行になるわけです。(昔のキーボードでは復改なんて書いてあるのがありましたっけ。)
で、何が言いたいかというと、普通のテキストデータで上のコードを入れても、そのままの制御になってくれないんですよね。
まぁ、あたりまえっちゃあ、あたりまえなんですけど。
昔はメモ帳でunixのテキストもMacのテキストも開けなくて困ったものです。
ところが、これ、ツールによっては不思議な挙動をしたりします。
単純にsedとかtrとかで改行を置き換えてもそんなことはおきないのですけど、perlとかでMacのテキストを読み込んでファイルに吐き出そうとしたときに、行が全て上書きされてしまって珍妙な行が1行だけ出力される、なんてことがありました。多分、私の実装が悪いせいなんだと思いますけど。多分、1行読み込んだときに、行末のCRで行頭に戻り、そのまま次の行が読み込まれてしまうためにどんどん上書きされてしまうんでしょう。普通、1行読んでからchompで改行コードをはずすんですけど、そこまで到達しないと。うまくCRをデリミターとして認識してやらないといけないです。unixとかWindowsについてはちゃんと認識してくれるんですけど。これは多分、LFをデリミターとして認識してるからではないでしょうか。
何でこんなことを考えてるかというと、Fortranの例の1カラム目の制御コードの扱いのためなんです。
Fortranでは印字のときに1カラム目の文字で改行や改ページを制御してくれます。具体的には
write(*,1000)
write(*,2000)
write(*,3000)
1000 format(1h ,’here’)
2000 format(1h0,’ummm’)
3000 format(1h1,’there’)
4000 format(1h+,’ oh??’
と入力したときに、
here
(空行)
ummm
^Lthere oh??
みたいな感じになります。(ちゃんと空行が出るかなぁ?)
h記述子はホレリスといって、1hxとというのはhのあとの文字1個を出力するという意味になります。で、特に0,1,+などに特殊な意味があるわけです。(ちなみに、古いコードになるとホレリスばりばりで文字列を出力していて、ものすごく読みづらいです。Fortran 95以降ではobsoleteになっているはず。)
まぁ、古い時代の遺物なんですけど、昔の処理系ではこの1カラム目を読み取ってちゃんと改行処理や改ページ処理をしてくれました。そして、重ねがきもちゃんとやってくれたんです。
Fortranがunixに移植されたときは、そのままの文字として出力されるようになったんです。(20年前のHP-UXの場合は、機番6または*のときはちゃんとコードが反映されていましたが、ファイルをopenして使用するときは1カラム目がそのまま出力されていました。)
それでは困るということで、当時のunixにはasaというコマンドがあって、改行コードを変換してくれたものでした。
それが最近のLinuxとかにはないんですよね。
最初のころは、Cとかで1カラム目を上記の改行コードに置き換えることで対応できたんですけど、最近のLinuxではうまく重ね書きが表現できないんです。
sedのスクリプトを書いてみました。
s/^0/\n/;
s/^1/\f/;
s/^+/\r/;
でも、行の先頭に^Mは入るんですけど、重ね書きにはなってくれません。
ううむ。もしかして、上の変換の順番を変えるとうまくいったりして?
めまぐるしく更新が続いているSKKFEPに追従しております。
まぁ、色々と実験的な実装があるので、色々とあったりします。
時々、Google翻訳を使ってるときに、日本語入力が突然できなくなったり。そのときはすかさず^G。でも、IEだとお気に入りのサイドバーが出てしまうんですよね。アプリに制御を渡さないでSKKFEPの制御にする方法がるらしいのですが、どこにドキュメント化されてるんだろ。。(裏コードらしい。)
あと、この日記を書いてる間にはまったのですけど、上カーソルが効かなくなったりして。SKKFEPでは予測変換をしてくれていて、予測内容が出てきたところで.とか↓とかを入力すると確定するようになっています。どこかでこのカーソル処理が飲み込まれてしまっているのかなぁ?
中見のことはよく知らないので、対処方法はわからないのですけど。
さらにSKKGateとかSKKNetとかを、意味もなく立ち上げてるので、そこらへんが悪さしてるという可能性はあります。
はて?
もしかして、時々ネットにつながらなくなるのもこれらのせいだったりして??
まぁ、疑うのはやめましょう。
自分で実装したアプリだったら、まず自分を疑うのが鉄則ですけど、givenなものについては、まず自分の操作や設定をまず疑わなくては。
_ よも [むう♪おおむらさんに負けず よもやまも新年始動しなければっ!(^^)]
_ おおむらゆう [始動しましょう。]