領主には大きい顔をしていても王にはなんかおそれ多いっぽい感じになってるのは、どこか小市民の ユナだからですね。
実のところ、ユナという少女はヒーローでもなんでもなくて、半分引き篭りのコミュ症少女なのですよね。基本人にかかわりたくない生活を元の世界で送っていたし。とりあえず、目についた身近な人は助けたり手伝ったりすることはあるが、自ら率先して何かをやるという感じじゃないのですね。
それでも、この世界に来てかなり積極性が増してるんじゃないだろうか。
llvmのバイナリをwsl2の ubuntu に入れようと思ったのですが、どうも flang は入ってないようです。これは別にビルドしないといけないっぽい。
clang/llvm のUbuntu 20 のバイナリは https://github.com/llvm/llvm-project/releases/download/llvmorg-11.0.0/clang+llvm-11.0.0-x86_64-linux-gnu-ubuntu-20.04.tar.xz にあるので、wsl2 のコンソールから適当なディレクトリ下で以下のコマンドでゲット。
$ wget https://github.com/llvm/llvm-project/releases/download/llvmorg-11.0.0/clang+llvm-11.0.0-x86_64-linux-gnu-ubuntu-20.04.tar.xz
$ tar xJvf https://github.com/llvm/llvm-project/releases/download/llvmorg-11.0.0/clang+llvm-11.0.0-x86_64-linux-gnu-ubuntu-20.04.tar.xz
ディレクトリ名を適当にllvmとかに変更して、例えば /opt の下に置いて /opt/llvm/bin にコマンドパスを通します。
これでとりあえず clang は動くようになりました。
flang をビルドするために、llvm-lit がいるみたいなのですが、その前に sqlite3 とか tcl, tcl-dev, tk, tk-dev なんかが必要みたいです。apt コマンドでこれらを入れてから、ソースを取得します。llvm-lit が入ってるらしい test suite は https://github.com/llvm/llvm-project/releases/download/llvmorg-11.0.0/test-suite-11.0.0.src.tar.xz に、flang のソースは https://github.com/llvm/llvm-project/releases/download/llvmorg-11.0.0/flang-11.0.0.src.tar.xz にあるので、wget で取得して tar で解凍しておきます。
test suite のディレクトリに移動してから、build ディレクトリを作って、以下のコマンド実行。
$ CC=cklang CXX=clang++ cmake -DCMAKE_INSTALL_PREFIX=/opt/llvm ..
$ make
$ sudo make install
で、flang.
$ CC=clang CXX=clang++ cmake -DLLVM_DIR=/opt/llvm -DCMAKE_INSTALL_PREFIX=/opt/llvm ..
と、ここまでやって、実はllvm-litが入らなかったという微妙な結果に。
でも、flang の方のMakefileはできてるのでビルドしてみるか。。。
**しばし待たれよ**
flangのビルドとインストールできました。
flangというファイル自体はちっこくなっていて、どうもちゃんとしたものではないみたい。
他の記事を見てなかったら気付かなかたのですが、現状コンパイルには f18 か f18-parse-demo を用いる必要があります。
試しにちっこいテストプログラムを入れてみたらちゃんとコンパイルできて実行できました。
llvm本体をビルドするよりもかなり時間がかからないでビルドできるみたいdすね。
神椿の理芽によるカヴァー。
なんか静かな、でもリズミカルな曲。
理芽に合う曲かどうかはわからないけどなんかぴったりしてるような気もします。
ウタゴエ放送部の3人による作詞作曲のオリジナル曲。
ウタゴエからシングルが出るのは1年ぶりぐらいになりますか。前は即売会限定だったものをBoothでも販売することになったはず。インディーズのCDだったんですよね。昔のララが歌っていた。
今回は配信サイトとかでの販売となるのでプレスはしないみたいだな。
Re:AcTが3つの音楽レーベルを立ち上げるんだそうで。
有機的なサウンドを主軸にした、実存性に基づく音楽レーベルである【ReAliz】(リアライズ)、デジタルサウンドを主軸にした、先鋭的かつスタイリッシュな音楽レーベルである【kaleidscope】(カレイドスコープ)、既存のジャンルや枠組みに捉われない、創造性にフォーカスした音楽レーベルの【sinkirow】(シンキロウ)だそうです。
デモのイメージは確かにこれまでの花鋏キョウや獅子神レオナのオリジナルの雰囲気があるみたいです。
まぁ、ここは元々音楽をやりたかったみたいですからね。
リストアップ
・たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語 1/4 23:00 ~ TokyoMX
・はたらく細胞!! 1/9 23:30~ TokyoMX
・はたらく細胞BLACK 1/9 24:00~ TokyoMX
・ワールドウィッチーズ発進しますっ! 1/12
・七つの大罪 憤怒の審判 1/6 17:55~ TV東京
・ WIXOSS DIVA(A)LIVE (未定)
・裏世界ピクニック (未定)
・EX-ARM エクスアーム (未定)
・無職転生~異世界行ったら本気だす~ (未定)
・Re:ゼロから始める異世界生活 <第2期> (未定)
結構いっぱいあるな。
時期未定なのは以下の通り。
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω
・幼なじみが絶対に負けないラブコメ
・乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 第2期
・小林さんちのメイドラゴンS
・東京バビロン
・月が導く異世界道中
・ぼくたちのリメイク
・連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ
ちなみに、以下は4月からみたいです。
・スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました
・僕のヒーローアカデミア 第5期
・憂国のモリアーティ 第2クール
盛りだくだんです。
花譜のカヴァー。
花譜のデザインって本来異形のはずなのですが、その性格とか色々なイラストレーターの動画のせいなのか、そういう感じはあんまりしなくなっていますね。
このイラストもかわいい系になってるわけだし。
CDが3種出るようで。そのうちのふたつが花鋏キョウと獅子神レオナのだ。
3枚目は最近入った方の人かな? 白音ゆき という人のものだそうです。
3つのレーベルそれぞれで1枚目のCDということか。
Artemisblueの。
間奏のときにふりかえって手を振ってみたりして、ちゃんと「ファンサ」もしてるファンサでのプレイでした。
衣装もアイドル衣装になってますしね。
セイバーを持ってないからなおさら踊ってるようだ。
浮世離れした話から一挙に現実っぽい話に。
ひな は両親の知人からあずかっているものであった。
ひな の母親は亡くなっていて、父は再婚。ひな は祖父のもとで育てられた、と。
陽太はひな を父親のところに連れていこうとするのですね。
そこであきらかになる病の話。
奇跡には代償があるのだと。
Artemisblueの。今回は踊ってみた、みたいです。
キャプチャーボード購入したそうで。
踊りも以前よりはうまくなってるような?
でも、よりによってY.M.C.A.
獅子神レオナと花鋏キョウのデュエットによるカヴァー。
このところこの二人のデュエットが多くなっていますね。
なんでもデュエットシングルの発売も決まってるし、デュエットライブもやるみたいで。
苦手な英語も色々とがんばってるみたいだな。
それにしても、うまい具合にデュオのパートの分担ができてるなぁ。
星乃めあ と pomme によるカヴァー。
概要欄にありましたが、やっぱり めあ はパワーごり押しじゃない強さを最近心掛けてるみたいです。この歌い方になってからかなり深みが増したものな。この曲はむしろパワーごり押しなところがある気もしましたけどね……。
コラボの pomme はかなりやわらかな声でしたね。
総体的に元の ReoNa の歌とはかなり違った印象の曲となりました。
somuniaのカヴァー。
ささやくような声というと、他にも鹿乃やヰ世界情緒とかを知っていますけど、みんな違う感じだったり。鹿乃はささやき声の中にも最近はかなりの強さを混ぜてきてるし、ヰ世界情緒はかなりファニーボイスでもある。somuniaでよくあるのは、本当にささやくようなどこか儚い感じだったりしますね。
カグラナナとクレーによるカヴァーということで。
MMDなんだと思うのですが、MMDって比較的簡単に動かすことができるせいか、かなり適当な振りつけをする人が多い気がします。この動画のはバランスが取れていてきれいな振りつけだなと思いました。
おすすめに出ていて、ものすごくなつかしかったのでおもわず。
映画の カゲロウデイズ-in a day's- のテーマですね。原曲は じん さんや メイリア が参加してるバンドです。
このカヴァーのVESPERBELというのはYouTubeのチャンネルのページの概要を見るとヨミとカスカからなるバーチャルガールズデュオだということで、この曲はそのうちのヨミが歌ってるということですね。かなり原曲の雰囲気に近いカヴァーだな。
AmaLeeによる英語歌詞カヴァー。
ひぐらしの鳴くころに (英語ではやっぱり Higurashi: When They Cry - GOUというのか) のテーマみたいですね。
さらに公開日が決まったものとかも出てきました。
・たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語 1/4 23:00 ~ TokyoMX
・はたらく細胞!! 1/9 23:30~ TokyoMX
・はたらく細胞BLACK 1/9 24:00~ TokyoMX
・ワールドウィッチーズ発進しますっ! 1/12(11?) 0:45 ~ TokyoMX
・裏世界ピクニック 1/4 24:30~ TokyoMX
・七つの大罪 憤怒の審判 1/6 17:55~ TV東京
・装甲娘戦機 1/6 24:00~ TokyoMX (鹿乃がEDだ)
・ WIXOSS DIVA(A)LIVE 1/4 24:30~ TokyoMX
・IDOLY PRIDE アイドリープライド 1/10 23:30~ TokyoMX
・EX-ARM エクスアーム (未定)
・無職転生~異世界行ったら本気だす~ (未定)
・Re:ゼロから始める異世界生活 <第2期> (未定)
さすがにどれかは切らないといかないかも………。
時期未定なのは以下の通り。
・異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω
・幼なじみが絶対に負けないラブコメ
・乙女ゲームの破滅フラグしかない悪役令嬢に転生してしまった… 第2期
・小林さんちのメイドラゴンS
・東京バビロン
・月が導く異世界道中
・ぼくたちのリメイク
・連盟空軍航空魔法音楽隊ルミナスウィッチーズ
筋書はある程度緋色の研究に沿ったものでしたが、血で書かれた文字が Rache (復讐)ではなく Sherlock となっていてホームズをハめるようになっていたところが違う、と。
ホームズとワトソンが出会うところは、少々変更があるとは言っても大筋では戯作の通り。ワトソンとハドソン夫人がやたら早く和解していますが、元々ワトソンは生来のたらしなんですよね。基本まじめなんですが。
ホームズが投獄されるあたりは違いますが、グレッグスン警部補とかが杜撰な推理をしてるあたりが原典の通りだったり。
改変は、これがモリアーティーの話の一部であるようにするために成されてるんですよね。
進行の方じゃなくて作画の方での問題。
うまくなるためには多く描かなければならない。多く描くためには早く描けなければならない。多く描けるためにはうまくならなければならない、という命題をつきつけられたのでした。
結構前のものなのですが、VESPERBELLの二人によるカヴァー。
これって最初の方の動画なのかなぁ。
太い声の方がヨミで高い方がカスカみたいです。カスカの声ってこんな感じだったんだ。
小林さんちのメイドラゴンのOPである青空のラプソディのカヴァー。
先日おすすめに上がっていて見た動画なのですが、かなり雰囲気が出てるんですよね。
松永依織 ってどこのVtuberなんだろ、と検索してみたら RIOT MUSIC 所属だった。道明寺ここあ や 芦澤サキ らと同じ所属だったわけだ。へぇ。
同じく松永依織によるGO! Go! MANIAC のカヴァー。
なるほど、同じ RIOT でも声の性質が違うからそれで棲み分けられるようになってるんだ。
流れとして、同じような声と調子の曲だったり。
この動画が彼女の最初のものみたいです。
そばかすの感じもこんな感じなんだよな。うまく声質が合ってる曲が選ばれてるみたいだな。
rachie による ツギハギスタッカートのカヴァー。
どうも聞き慣れた歌詞だなと思っていたらJubyの訳でした。
そして、rachie 歌もいい感じになっています。
今回はアバターつきでやってるのね。
年内にさらにアップするかもしれないようなことが書いてありました。
王都で、謝金で店を失ったパン屋のおばさんを雇って、カフェのようなレストランのような店を開くことになったのですね。
しかし、店員として集められた孤児たちは、どう考えても途中で人数増えて、最後にまた少なくなってるように見えるのですが……。一日中尽きない客に一日尽きない食材。そして尽きない人材……。
みたいな?
ようやっと追いつきました。
1期→2期→劇場版→OVA→ブレイブウィッチーズときて、RtoBの今回の話までたどりついたのですが。(ブレイブウィッチーズは見たの2回目でしたけど。)
1期のラストの方では坂本少佐が20になって魔力を失いつつあったのですが、今回はカールスラント組のミーナとバルクホルンがその年齢に近付きつつあったり。特にミーナは魔法力が弱まる兆候が見えはじめていたようで。それなので、余計、ベルリン奪回のための作戦が遅れるのは痛くて、あせってしまうのですね。
いい感じに終わるかと思ったらこう終わりますか。
いや、あれ、燃料に使われてて腐食性があるのって、多分ヒドラジンかなにかだと思うのですが、普通は服だけ溶けるということは無いので……。
で、ヒドラジンまで使って推進してるということは、あれってロケットエンジン的な何かなんだろうか。以前、ジェットも実験導入されていましたが。
Artemisblueのただ踊ってみただけ。
クリキタカ・クリキタカ……ってやってるところを踊ってるのですが。
バックの、猫を手で動かしてるのが見え見えのラテン系な動画に目が行ってしまったのはないしょ。
今回はイレイナとサヤの師匠のフランとシーラの話。
どうも二人はどちらも旅の魔女ニケの弟子だったみたいで。(旅の魔女の名前は出てきてないのですが)
どうもあの性格の悪さは代々師匠から弟子へと伝わってる、というかそういう弟子しか取ってないんかいな。
VSPERBELLの二人によるカヴァー。
テイルズ オブ ジ アビスのテーマなんだそうで。
同じくVESPERBELLの二人によるカヴァー。
鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST の EDだったそうで。うーん、見てなかったんだよなぁ。。。
昨日到達するかも、ということで配信やってたみたいですが、昨日は達成できてなかったようで。
でも、さっき見たら行っていましたよ100万再生。
「インフェルノ」歌ってみたが
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) December 8, 2020
ミリオン達成しました!!!🎊㊗️
めあのチャンネルで〝初〟のミリオン……ほんっっっっとに嬉しい……😭✨いろんなものが重なって、こんなに大きな数字になりました。みんなにいっぱいありがとう!!!!!!
これからもおたのしみに🔥✨https://t.co/mHN2BX4zsu pic.twitter.com/7OQkoPjBW1
悲願でしたからねぇ。
ラグナロクRagnarøkが過ぎ去ってしまった世界とな?
ラグナロク(ラグナレクともいいますが)ではアスガルド(アース神族の国)の人も大勢死んでいて、オージンの息子とかが生き残ったんじゃなかったかなぁ。ヴァルハラとかはラグナロクにむけて戦力をたくわえている所だしな。
ちなみに、シグルドリーヴァ Sigrdrífa というのはブリュンヒルデと同一視されるワルキューレの名前のことみたいですね。
KMNZの LIZのカヴァー。
こりゃめずらしい。
元々KMNZって歌がメインで動画として動いてる姿ってめずらしいんですよ。イベントに出るときとかTVの番組に3Dで動くことはあっても、こういう動画はめずらしいな。
このシリーズ、はじまった当初は色々と目新しいところがあったし、LiSAのOPも印象的だったりで楽しんでいたのですが、登場人物も増えて来る中でこの兄妹の存在が特異すぎてバランスが悪くなってるんですよね。
コミックスも突発的に平行したエピソードがどばっと流れてくるし。
まぁ、コミックスのおかげでエピソードが追えてるわけではありますが。
ホームズの研究その2.
要所要所でオリジナルの緋色の研究のシーンを混ぜてくるあたり、うまく話を再構成してるな。
そうそう、ホームズはそういうやつだよな。答は教えてもらうんじゃなくて自分でみつけないと気が済まない方の人だ。
原典ではホームズとワトソンはファーストネームでお互いを呼ぶことがなかったのですが、どちらかというとカンバーバッチのホームズのイメージが強いのかなぁ。
鹿乃のカヴァー。
動画はMMD系かなにかだと思いますが、振り付けはうまいよなぁ。なだめすかし、や 午前0時の方は実際に踊ってる動画でしたが、動きはおもしろいけど自然な感じ。(なめらかさ、という意味では不自然だけど。)
歌もやっぱりうまいよね。
途中に人工音声的にする演出を入れてるから、そういうのも含めてトータルをコーディネートしてるという感じなのかなぁ。
めあ のプライド革命 っだぁ。
この曲が CHiCO with HoneyWorks の曲だとは知りませんでした。
力強い歌ですね。めあらしく歌えてると思った。
どうしても聞き返したくなって。
2本。[
【MV】プライド革命 -歌ってみた - Covered by 道明寺ここあ
初代の道明寺ここあ によるカヴァーです。さすがにそつなくこなしてるよな。そしてやっぱりパワフルな人だよなぁ、この人。
この動画って2019年の9月に投稿されてるから、ここあ にとってはかなりつらい時期だったはず。春先から続いていたゲーム部の騒動があって、『中の人』が総とっかえになりつつある時期だったので、同じ運営の元でかなり大変だったのでは。(『別』の活動の方も忙しくなっていたころだろうし。)
そういう苦しい時に勇気をもらえる曲なのかな。
星乃めあ が関連動画として上げていたののひとつはこの ここあ の動画でした。
【バスケ部入部】 プライド革命-YuNi 歌ってみた【CHiCO with HoneyWorks】
実はプライド革命と言われてすぐに思い浮かぶのは この YuNi の動画の方だったりします。
YuNiって一見そうではないように見えて、実はものすごい声量みたいです。しかも叫び声を上げるのではなくきれいに音を通してるのがわかる。
3人ともそうだけど、「届くまで笑え」のところがキモなのですね。
この動画は2020年の2月に投稿されてるのですが、これまた YuNi にとっても苦しい時期だったのですね。
元々 YuNi は 株式会社Candee と Activ8株式会社 の合同で運営されていたVtuberだったのですが、昨年末から今年のはじめぐらいにかけて Candeeが手を引いていたらしいのですね。そしてYuNi存続の危機に瀕していたとのこと。
この動画が出たとき、なんでいつものYuNiが動いているやつじゃないんだろ、と思ったものでしたが、そういった内情があったのですね。その後 Activ8のところの upd8からも離脱してトイズファクトリの所属ということになり、YuNiプロジェクトとして独立して動けるようになったのでした。
神椿の理芽と春猿火のデュオによるカヴァー。
めずらしい取り合わせだな。でも、春猿火はこの前KMNZとコラボしていたな。理芽は花譜とデュオしていたし。
来年のMIKU EXPO 2021に向けての曲なのかな。
MIKU EXPOは海外を回って行われた毎年行われているツアーコンサートなのですが、今はコロナの関係で集まれない、ということで、オンラインでの開催となったものらしいです。
ミクは英語が苦手だし、この発音もかなりすっとばしてますが、英語のリズムは作り手の腕なのかかなりらしくできてますね。
読了。
人気のシリーズの最新刊です。
王国で上がった東方貴族の叛乱に端を発した騒動の続き。
東方で行方不明になってしまった家庭教師のアレンの身を案じつつ、北と南の公女殿下たちは(ひとりを除いて)自分の責務を全うしようとしてるのでした。
前巻が南のリンスター家がメインだったのに対し、今回は半ば北のハワード家のエピソードに重点が置かれていたり。
でも物語のクライマックスはアレンの義妹のカレンが託された使命のことだったり。
平行して刊行されはじめた辺境都市の育成者シリーズと関連のある世界だということは聞いていたのですが、時系列的にどっちがどっちなんだろ、と思っていました。でも、おそらくこの巻で決着。片方には存在してる職がもう片方では過去のものという説明があったので。
辺境都市の方も今月刊行されるんだよな。
追いついたと思ったらもうクライマックスだし。
なんというか芳佳の魔法力にたよった強引な作戦が立案されていたり。
でもネウロイの攻撃から基地を守るために、不安定な魔力を一時使い切ってしまうのでした。
今回のシリーズでは、芳佳がずっと機能不全をおこしてる関係で他のメンバーたちの活躍の場が広がってるんですよね。ある意味正しい方向性だと思う。下手をすると501部隊のなかで芳佳だけが突出しすぎてしまうことになるから。
それにしても、坂本少佐が抜けてから戦闘隊長になったバルクホルンもすっかり様になってきたな。今までは先走りすぎてミーナに止められてるのに、前回はあせるミーナを諭したりまでしていたからなぁ。
前回は師匠二人の話。そして今回はイレイナとサヤの話。
とは言っても、話中、イレイナとサヤは中身が入れ換えられてしまってるのですがね。
こういう類いのエピソードがあると、大抵声優さん大変でしたでしょ、みたいなインタビューがどこかに載ったりするのですが、むしろちゃんとした声優だったら相手の役もちゃんとそれらしくできるようでなければ、とは思うのですがね。力量が必要なのは確かなのでしょうけど。ちゃんと入れ換わっていました ^^;;
そろそろ旅のニケの本の物語と師匠たちの関連が見えてきたイレイナですが、もうちょっと気付かないでいたいと思ってしまったり。まだ旅を続け、ニケの本の全5巻よりももっと多くの物語を紡ぎたいと思ったから。
行ってきました。
話の順番としてはTVでやっていたのが7部でこちらの方は6部、しかも前半だけだったり。後半は春にやるということらしいです。
円卓の騎士が第一次十字軍が征服したエルサレムを円卓の騎士があっという間にたおして一体を荒れ地に変えていたり、それに対抗する勢力としてオジマンディアスの国があったり、それと離れた第3の勢力のハサンの集落があったり。
まぁ、あっち行ったりこっち行ったりしていました。
オジマンディアスというのはラムセス2世 User-maat-Ra Setep-en-Ra のことらしくてその即位名のギリシャ訳がオジマンディアス Ozymandias なんだとか。コイネーで Οσυμανδύας というのだそうです。コイネーの時代には現代ギリシャ語の発音に近いものになってるから、オズィマンディアスみたいな発音になるのですね。
やっぱりゲームをやってる人が中心なんでしょうか、若い人が大勢来ていました。女性比も高かったなぁ。
姿を消した ひな。
陽太たちは彼女を探そうとしてはいますが、時が流れるのは早くて。
とあるきっかけで陽太は今の ひな に会うことになるのですが、それは彼にとっても過酷なもので。。
松永衣織のカヴァー。
これまたなつかしい曲だなぁ。
動画そのものは今月のはじめに上げられたものみたいですけど。
ピノキオピーの新曲。
404は page not found. とういか、BAN とか BAN とかって怖いこと言ってるな。
で、Googleからうちのサイトの検索のインデックスが作れなかったとの連絡があって。調べたら 2月15日の長年日記がエラってて表示できないようになってたようで。504 のタイムアウトが出てるみたいでした。最初の年から順に過去のを辿ってみたら、ニコニコ動画のプラグインの記述がまちがっていてエラーになることをみつけました。修正したら見えるようになったり。Googleが再び検索するまでは待たないといけないのですが……。
といったことを思い出してしまったり。
卒業式が過ぎ、雫が帰ってきてリーナが去っていく、と。
そしたらなんか新学期が始まっていたし。それまでは魔法科高校は1科と2科だけの分類だったのが、達也のようなクラスのために魔法工学科が新設されることになったんですよね。
どうも1クールだけじゃなくて少なくとも2クールは続くみたいです。1期のころと同じ感じなのか。今回はどこまでやるのやら。やっぱり達也と深雪がああなるところまでやるのか。
水波が出てきたり黒羽の姉弟が出てきたり、色々とてんこ盛りか。コミカライズの方ではこっから先のエピソードがかなり平行して走っていた(る)からなぁ。覚え切れない。だから多分、かなりはしょるんだとは思います。
ネットのニュースでみつけたのですが、感動的なのですが、かなり抉られる話。Twitterで掲載されて「MFコミック大賞」の第24回受賞作品になったものらしい。
余命僅かの後輩と願いを叶える話(1/11)
— 炒芽もやし (@nikuman_main) November 30, 2020
※初めてちゃんと描いた漫画なのでお手柔らかに…… pic.twitter.com/LmhKBtIB4z
この人、イラストは描いていたけど、漫画を描きはじめてからは1年ぐらいでしかないらしいです。
そうか、『探偵はもう、死んでいる。』のコミカライズ、この人だったんだ。少なくともこの漫画を見る限りかなりの実力があると見たり。
さてGmailを開こうか、とPCからgoogleの画面を表示されたら、いつもは出ているアイコンがありません。
あれ?
Gmail起動。
500
なんだよ、その500といのは! サーバーの方の .htaccess とかの設定がまちがってるときに出るやつなのですが、 page not found でも サーバーが落ちてるわけでもなく 500 とは。
他のPCでも駄目でしたが、スマフォからは見れるようです。当然Youtubeも見れない。
いつも作業してるPCのせいかと他のPCで見てみたりFirefoxをリセットしたりしてみましたが駄目。Chromeでも駄目。
まさかGoogleからBANされたとか?
と思ってたら、どうやらGoogle側のシステムの障害があったみたいです。
あちこちのユーザーから悲鳴が上がっていたようで。
21時半過ぎぐらいには復旧していたみたいで、メールも見れるようになりました。ちゃんちゃん。。。
somunia の動画。いつもの部屋から転送装置を使って抜け出して、ちょっと広いところ(どこかの屋上)で無観衆のミニコンサートをやったのでした。
なんかsomuniaが3Dの姿で動いてるというのはかなり不思議な感覚で。
でも、最初のころからいつか外に出てみたいということは話していたような気がします。
神椿の幸祜によるカヴァー。
コメントでも書いてる人いましたが、こういう曲が合ってますよね。
KMNZ LITA のカヴァー。
あれ? 声が違うって思ったらLITAだった。
どうしてもLITAというとラップのイメージが強かったのですが、見違えたな。
宇多田ヒカルの歌は難しいといわれますが、とても情感的に沁み入るように歌い上げています。
可不の。
この不思議な再生感がおもしろいかな、と。
いかなアンケートの反映結果とはいえ、ここまでオリジナルに近付けた音声合成ソフトってあまりないんですよね。どうしても機械的で元とは違うものができる。でも、この声は花譜と違う声なのにものすごく花譜してる。そのこだわりが神椿なのかもしれないです。
Youtubeのおすすめ動画のサムネに 天秤ひなみ の名前が。
あれ? 天秤って名前のつくVtuberっていなかったっけ? でもひなみ という名前ははなかったような?
ググってみたら、そうそう 天秤はかり。って元Re:AcTで1年ほど前に引退してる。
で、天秤ひなみ はというと1年ぐらい前から活動してる、と。
チャンネル見ると、どっちも百合だ百合だ、とやってるみたいで、まぁ、そういうことね。
多々星カイリと同じパターンか。
ある意味、そのあたりはRe:AcTの懐の深さなのかもね。名前の一部でも使えてるのだから。
内情が一体どんななのかが不思議です。
で、こちらはその天秤ひなみ のはじめてのオリジナル曲だそうです。
天秤ひなみ「ハロー・スターテイル」【official Music Video / MV】
そうか、いきなりオリジナル曲を引き当てたことになるのか。
メンバー限定らしいので見ることができないのですが、どうも上のGoogleが落ちてるときを挟んで 星乃めあ がゲリラ配信してたみたいで。
メニューが出てこないので、終わらそうにも終われない状況に陥っていたんだとか ^^;;
配信画面ひらけないから、YouTubeが復活するまで配信がおわれない配信になった!!!!!\\\\ ٩( 'ω' )و ////
— 星乃めあⓂ️Hoshino Mea (@MeaYoutuber) December 14, 2020
キズナアイとloveちゃんのコラボ。
ナナオアカリの曲はキズナアイもloveちゃんもそれぞれカヴァーしていましたね。チューリングラブとか。
誰かhigher's highとかやらんかな。
KMNZ の LIZ のカヴァー。
LIZは最近はLITAのスタイルっぽい歌も歌ってるんだよなぁ。この曲も以前だったらLITAた歌っててもおかしくなかったような気がする。
神椿のヰ世界情緒のカヴァー。
ヰ世界情緒のオリジナルじゃないのですけど、彼女の曲みたいな展開の構成になってるなぁ。
昨日のGoogleの障害ですが、各種サービスにログインするときの認証サービスのクォータの関係だったんだとか。
45分間ぐらい続いたみたいで21時32分ごろには復旧していたらしい。
メディア各社には声明文をGoogleが送ったみたいですけど、そこからの発信で報告のかわりとしたというわけか。
これって引用していいのかな? メディアに送られた声明文らしいです。
Today, at 3.47AM PT Google experienced an authentication system outage for approximately 45 minutes due to an internal storage quota issue. Services requiring users to log in experienced high error rates during this period. The authentication system issue was resolved at 4:32AM PT. All services are now restored. We apologize to everyone affected, and we will conduct a thorough follow up review to ensure this problem cannot recur in the future.
微妙に原作を混ぜながらオリジナルにしてるところがおもしろいなぁ。
ホームズは本当におもしろい事件が無いときは不機嫌だし、もし自分が探偵をしていなかったら最高の犯罪者になっていたと自画自賛していたりした人なんですよね。そしてワトソンが彼の良心となってると。
ライヘンバッハの前のホームズはとにかくやんちゃだったわけだ。。。
エグゾダスの制作も佳境に入ってきたようで。
ずっと止まっていた水島じゃなくて木下監督も、シナリオライターの人のヘルプでラストへの道筋が見えたようで。
何を目的としてがんばってる?
Re:AcTのまとめ動画が時々上がってるのですが、この二人のやつ。
素で息が合ってるのね ^^;
オリジナルみたいです。
バーチャルシンガーソングライターを名乗ってる赤坂まさかの曲でした。
仕事の帰りに新宿経由を通ったのですが、駅前を宣伝のトラックが走っていました。よく謎のアイドルとかの広告があって大音量で曲を流してるやつ。
Vtuberのやつでした。かなり音は小さめにしていました ^^;;
5人ぐらいいたのですが、みつけられたのは富士葵ともこ田めめめと星乃めあ。
めあ のTwitterにはっつけられていたつぶやきを見てみると、どうも他に朝ノ瑠璃 に カグラナナ に 燦鳥ノム、水科葵 がいたみたいです。
どうもバーチャルミュージックアワード2020の宣伝のものみたいです。
東口で通りすぎたときは、めあ のGROUND ZERO が流れていました。
🏆#ブイアワ🏆
— 【ブイアワ】VirtualMusicAward2020【公式】 (@VMA2020_12_28) December 13, 2020
✨スペシャルトレーラー映像を公開いたします✨#もこ田めめめ #星乃めあ #水科葵 #朝ノ瑠璃 #燦鳥ノム #花鋏キョウ #獅子神レオナ #まりなす(仮)#ヰ世界情緒 #波羅ノ鬼 #富士葵 #春猿火 #AZKi #カグラナナ #YuNi
ブイアワ特設ページ→ https://t.co/AhYFT8rZcv pic.twitter.com/3mniHjCILm
これのですね。
他にも年末から来年にかけて アイマリンプロジェクトというところのVtuberうたつなぎSpecialなるものもあるみたいですね。第一弾に めあ が選ばれてたみたいで。YuNi も出てるし、鷹森ツヅルとか花鈴すずめ とかまでいるし。
へぇ。
#アイマリンVTuberうたつなぎ 始動。
— 【公式】アイマリンプロジェクト@新曲「Ꭲhe BOON」 (@iMarine_Project) December 16, 2020
本日の「The BOON!」リリースを記念して総勢14組の人気バーチャルYouTuber(VTuber・VSinger)によるアイマリン楽曲の歌ってみた企画がスタート!
豪華参加VTuber&VSingerの情報と今後のリリース予定はKAI-YOU特設サイトをチェック!https://t.co/yhXm6TDA0y pic.twitter.com/WhRHUWtHIu
なんか、この前のGoogleの障害以来、うちに届くメールの件数がやたら少なくなってます。
迷惑メールになってるわけでもなさそうですが。
実際、アルファポリスから来てるはずの漫画の更新のメールが届いてないし。(更新があったので気付いた。)
何故?
というか、やっぱりメールがふんづまってました。
Gmailが悪いのかKDDIのが悪かたのかわかりませんが、Gmailから他のアカウントに見に行けてなかったみたいです。
2日間止まっていたみたいなので、やっぱりあの障害以来他のアカウントへのログオンも失敗していたんでしょうね。
Gmailから明示的にメールを取りに行ったら動いたみたいです。
この日記のサイトからは取れてないようですが……。
勘弁してくれよ、Google...
クラーケン退治編。
遠くから壁を移動させなくても最初から入口に立てれば良かったのでは……。
まぁ、ファンタジーの世界なので。
今期のOP/EDの中でも、この話の主題歌はノリが良くて好きなのですが、両方合わせて聞いて設定とか読むとちょっと考えてしまったり。
OPの イツカノキオク はフィナの声の和氣あず未が歌ってるのですが、「触れたら/壊れそうなくらい/微かな君のココロ/こぼさずに」と、ユナが最初にフィナに会ったころ、仕事が回してもらえずにるフィナのことを歌ったように見えて、ユナの声の河茉希が歌う あのね。 では友達ができて守るものができて、ここが守ってく大事なところなんだ、って気付いたとあるんですよね。
設定によるとユナは現実の世界で引きこもりだったようで。面倒なクラスメートとのやりとりを嫌ってとはいいますが。実はユナはあれでいてかなり繊細で傷つきやすいところがあったとか。
OPはイツカの記憶ですしね。まんま成長したフィナが歌ってて昔のユナのことを思い出してるんだとしたらそうなのかも。いつかユナが帰ってしまったような感じの歌詞でもあったり。
というようなことを念頭に入れて作詞されたんでしょうかね?
作中のユナはむしろふてぶてしい感じですし……。。
Artemisblueの。
トニカクカワイイの曲なんですか? なんかアニソンというよりもボカロ曲っぽい感じだな。
松永依織のカヴァー。
随分とシックな曲だな。
こういう歌も歌えるんだ、この人。
もっとかわいい感じの曲ばかり歌ってるのかと思いきや。
以前、花鋏キョウも歌っていましたね。
キョウの雰囲気とは合っているのですがね。
賭ケグルイ の OPだったそうで。オリジナルはこちら。
ryo(supercell) の曲みたいですね。
VESPERBELL の カスカ によるカヴァー。
どっかで聞いたような気がするな。
魔法力が使えなくても衛生兵として前線に同行する芳佳ですが。
まぁ、やっぱり芳佳が無双してない方が話におもしろみが出てきますね。
502のラル体調と ひかり がちらっと出ていました。名前だけ506も出ていましたね。
世界の星乃めあ~だっ。
もうとっくに歌ってたかと思ったのにまだだった、というやつ。
久しぶりに生配信のに間に合った。
Jubyによるヒビカセの英語歌詞カヴァー。
最初の方の、~ing というのを繰り返すリズムから変化して、段々と歌が盛り上がっていくところとか Juby はうまいよなぁ。
コーラスでは racie も参加してるみたいです。二人とも仲が良い。
DECO*27 の新曲。
めずらしい、ミクにラップを歌わせてるやつ。
ミクとラップの相性が悪いのか、ラップを歌わせる人はあまりいませんね。
連れが話していましたけど、ラップって普通の音階で計れないところがあるみたいで、そういうところなのかなぁ。
最終話。
いろいろな可能性のイレイナが集まってきて……。
イレイナと最後のCパートで出会った少女は何なんだろうね。
元々旅々は打ち切り寸前だったのを、スピンオフが人気が出たから持ちなおしたんだ、という話を聞いたのですが、そっちの方の登場人物なのかな?
そっちの方向で続編をやるつもりなんだろうか。
なんというか、案外とこの腹黒なイレイナが好きな人っているんですよね。
もう1年ぶりぐらいになってしまいますが、実家に少し顔を出してきました。
とは言えこのご時世ですから、ちょっと顔を見せるだけで。
うーん。でもあちらも色々とあったみたいで大変です。
そのあと、少々新宿をまわりました。本屋に行ったあとで、紅茶を少し探して。
この前Dilmahだったかな、という銘柄のティーバッグが花の香りがしていて、しかもミルクとの相性がやたら良かったんです。英国で飲んだミルクティーを彷彿するように。たまたま濃さとかが丁度良かったからなのかもしれませんが。で、そのDilmahの原料にディンブラが使われてるということで、じゃあディンブラそのものにも香りがあるのかな、と思って買ってみたくなっていたのでした。
でも、紅茶ブームのころならいざしらず、最近は限られた銘柄の紅茶しか出回ってないからどうかな、と思ってはいたのです。
京王に入っていたルピシエの店頭にはなかったのですが、高島屋に入っているカレルチャペックという店には置いてありました。
もうひとつ伊勢丹に入ってる店にも置いてあるということなので見てきました。確かにあるようです。でもカレルチャペックの方でディンブラは購入したので別のを、とキャンディーとアッサムのリーフを買いました。最近CTCのアッサムしか飲んでなかったので。
家でディンブラ飲んでみましたが、確かに花のような香りがあります。でも、Dilmahのは、なんというか柑橘系のものが混じっていたような気がするんだよなぁ。
富士ピラーの再戦。
今度は誰も死なせない、という覚悟で、アズズがあらゆる可能性を考慮して作戦を立案。
彼らの呼ぶ最後の戦いに赴くのですが。。
次回最終回みたいです。
rachieによるカヴァー。
なんというかtypical rachie なカヴァーです。勢いがあって。
訳詞もrachieによるもの。原曲はDECO*27のものですね。rachieの訳詞も好きなんだよなぁ。
Sati Akura によるロシア語歌詞カヴァー。
鬼滅の刃の映画版のテーマの炎ですね。
鬼滅のタイトルのロシア語訳は Клинок, рассекающий демонов: Бесконечный поезд みたいです。
それにしても、この人の自画像(?)の髪がピンクになっているのですが、西洋の感覚としてはこの動画にあるような彼女の髪の色が赤い髪になるんでしょうか。もうちょっと赤銅色の人もいたと思いましたが。。
うーん。
なんというか、この病院のエピソードになってからなんか不愉快じゃなくて不快な感じがしてしょうもないんですよね。
もやもやっと。
そういうのを目指してるんだろうか。
少なくとも陽太の姿勢には共感できないし……。
神椿の理芽によるカヴァー。
理芽もデビュー当初からかなり変わってきてるな。
当初は変わってるという印象の方が強かったけど、今はすっかりとそのあり方が定着してきた、というか。
来期に期待してるアニメのひとつです。
ものすごく人気のラノベだと聞いています。
スピンオフのひとつのコミカライズは読んだことあるのですが。
シグルリのOPのHigher's HighのRemixらしいです。
これもナナヲアカリのOfficialで上げるみたいですね。
オリジナルはこちら。
さすがにナナヲアカリは人気ありますね。10月にアップされたばかりの動画なのにすでに700万以上の再生になってる。
今日は木星と土星の視線位置が最接近する日ということで、見るぞ、と思っていたら20時にはもう沈んでいて見れなかったという……。
19時前にはもう沈んでしまっていたんですね。日没のすぐあとまでしか見れなかったんだ。
今回の現象は397年に1回というものだったのですがね。さすがに土星と木星では天球上での移動速度が遅いですからしばらくはいっしょに見れるんだと思いますけど。
今回は満月の視直径の1/4である7分(約0.1度ですね)まで近付くということで。
占星術上の合(コンジャンクション)は色々と流儀がありますが、広い場合は黄経上でオーブを6度取ることもあるということを考えるとものすごく近くまで来ることになりますね。どちらも明るい星なので、いっしょくたに見えるかもしれないという話は聞きましたけど。
木星と土星の合そのものは20年に一度発生していて、前回の2000年のときは牡牛座(ホロスコープ上の地図であって、実際の牡牛座の位置とは大体星座ひとつ分ぐらいずれている)で発生したらしいです。4月ごろみたいだな。ちなみに今回のは水瓶座と魚座の境界ぐらいで発生してるみたいですね。赤経で302度ぐらい。
高度2キロのタワーでしたっけ。
テロの人が言ってましたけど、魔法師がピラーを魔法で支えると聞いた思ったのは同じことでした。
いや、達也がいっしょうけんめいひとりごとで弁護してるんだけど、そうは見えないところがなんとも。こじつけがましい待遇だしな。
よくアニメとかで不要なタンクやらなにやらを切り離すときにパージとか言ったりしますよね。
廃棄というか投棄というか。
似たような単語がいくつかあるのですが、調べてみたら用途によって微妙に意味が違うみたいです。
塵を収集する機械のことをディスポーザー disposer とか言ったりしますが、これの原義は離れたところに dis 置く pose という単語を組合せたものになってます。つまり、いらんからあっち行って、的な。おもしろいことに dispose には艦隊などを再配置する、という意味もあるみたいで。あそこらへんに移動してね、的な?
先に出てきたパージ purge ですが、なんというか粛清するとか洗い清めるというのが本来の意味なんだとか。どちらかというと、足場とかを取り除くようなイメージなんでしょうか。本来くっついていない不要なものを除去するというかんじ?
タンクを投棄したりするのに使われるのはジェティソン jettison という言葉を使います。weblioなんかではまんま「(航空機から)〈爆弾・貨物・燃料などを〉(投げ)捨てる.」なんて書いてあります。本来ついていたものを投棄する意味みたいな。俗ラテン語の*iectātiō(*は実際に記録されていないものを推定したものを意味する)から来てるらしいとか? ジェットエンジンのjetも同じ語源っぽい。throw, fling or toss の意味だとか。
結局のところ、燃料タンクを切り離すのはジェティソンなわけですね。
装甲を投棄するのはどれなのかなぁ。衛星フェアリングとかもジェティソンみたいだから、やっぱりパージじゃなくてジェティソンなのかなぁ?
単に throw とか waste でもいいやん、という気もしてきた。
ちょっと。
$ cat test.cpp
#include <iostream>
#include <cstdint>
#include <array>
int main() {
std::array<int,3> arr ={1,2,3};
for(auto x:arr){
std::cout<<x<<std::endl;
}
int32_t *yarr = new int32_t[4];
for(int i=0;i<4;i++){
yarr[i]=i*10;
}
for(std::size_t i=0; i<4;++i){
std::cout << yarr[i] << std::endl;
}
}
$ clang++ test.cpp
$ ./a.out
1
2
3
0
10
20
30
みたいな?
色々としょうもないことを試してみた。
ホームズとモリアーティの対決なわけですが。
といっても推理合戦。
モリアーティはちょっとずるをしていましたが。
ホームズの兄のマイクロフトは諜報員としても活躍していたのですよね。
女王の命で色々とやっていたというのはよく知られてます。女王イコール ヴィクトリア女王ですね。
星乃めあ のアイマリン 参加曲。
ものすごくいつもと雰囲気が違う曲になっていたり。
いつもと意識して違う声の調子にアクセントで、かわいい全振りで歌ってるんだとか。
最初別人が歌ってるのかと思いましさよ。
神椿の春猿火のカヴァー。
彼女も最初のころのラップオンリーだったところから随分と色々なものを混ぜてくるようになってきたな。
これはちょっとラップ入ってるけど。
キズナアイのオリジナル、かな。
ちょっと英語の発音が不思議になってるけど。
今まで色々と苦労してきてるんだよなぁ、この人。
たまたまみかけた、ある種のお遊びみたいなもの、なのかな。やってる人はかなりまじめにやってるんだろうけど。
英語の単語はほとんどが外来のもので、ゲルマン語由来の単語というのはかなり少ないんですよね。日本語で本来の大和言葉の占める割合が少なくて、ほとんどが漢語や他の外来語に由来するのと似てます。
このアングリッシュなるものは、英語に外来語が入ってこなかったらどんなことばになっていたかというのを再建した試みっぽいです。例えば古い言い回しを使ったり、他のゲルマン語から取ってきたり、他のゲルマン系の言葉から類推したりして、単語だけを入れかえて文法をそのままにしたものらしいです。
コミュニティーによるホームページがThe Anglish Mootにあるようです。
色々な文章が『翻訳』されていて、例えば Star Wyes (Star Wars)なんかはこんな感じになっています。
A long time ago in a starset far, far away
STAR WYES
Follow Four
A NEW HOPE
It is a tide of brotherswye, Upriser roomthships, striking from a hidden holdout, have won their first sye against the evil Starset Rich.
Bewhile the hild, Upriser sleuths were able to steal dern layouts to the Rich's greatest weapon, the DEATH STAR, a shielded starhold with enough might to fordo a whole world.
Sought after by the Rich's evil henchmen, Firsten Leia races home aboard her starship, keeper of the stolen layouts that can spare her folk and bring back freedom to the starset....
はい、あのStar Wars Ep.IVの先頭に出てくるオープニングクロールですね。ずらずらとパースを付けて流れていくやつです。かなり変てこな単語が入ってるみたいです。wars なくて wyes みたいにね。galaxy は星の集りだから starset なのかな。 richはドイツ語の Reich で帝国のことみたいですね。
オリジナルはこちら。
A long time ago in a galaxy far, far away....
STAR WARS
Episode IV
A NEW HOPE
It is a period of civil war. Rebel spaceships, striking from a hidden base, have won their first victory against the evil Galactic Empire.
During the battle, Rebel spies managed to steal secret plans to the Empire's ultimate weapon, the DEATH STAR, an armored space station with enough power to destroy an entire planet.
Pursued by the Empire's sinister agents, Princess Leia races home aboard her starship, custodian of the stolen plans that can save her people and restore freedom to the galaxy....
Star Wars については旧三部作のセリフが全部翻訳して入っていました ^^;;
なんだかなぁ……。
アズリムのカヴァー。かいりきベアの曲ですね。
昔のアズリムは残念系後輩Vtuberだったのですが、再開してからはかなり姿勢が変わってきてるな、と。
元々ファン(センパイ)を大事にするところがあったのが、今は色々ときれいな動画を見せている気がします。いや、時々やたら変なのもありましたけど。歌の配信と称して、何度も同じ曲を歌い続けるという狂ったような企画もやってたものなぁ。
ただ、前よりも前向きな姿勢でがんばってるのが伝わってくるんだよなぁ。
多々星カイリ のカヴァー。けいおん!ですか。
かっこよく歌ってるよなぁ。
それにしても、彼女のことは 多々星カイリ としてみつけるまではフォローすることになるとは思ってなかったんだよな。とにかく歌の人としてやってますね。
RIOT の 道明寺ここあ と 松永依織 によるカヴァー。
同じ事務所だからいつかやるかと思っていたコラボですね。
タイトル見てぴんとこなかったのですが、サビ聞いてわかりました。いや、よく聞く歌ですものね。
久しぶりに聞いた。この甲高い声。Salla.Rによるカヴァー。
本当に選曲が他ではやらないようなものばっかりなんだよなぁ。
それがひとつのスタイルなんですよね。
KMNZ の LIZ によるカヴァー。
Mitchy M の曲か。最近はボカロ曲だとわかりにくい曲って世の中に増えてるのですが、この曲はいつごろ作られたものなんだろ。
最終話でした。
最後はさすがに芳佳がちょっと無双しかけていましたけど、ほとんどは501の共同作業でネウロイをたおしてましたね。
ベルリンが開放されたのって1946年なんだ。こちらの世界のWWIIより長く続いてるのですね、ネウロイとの戦いは。そういえば、1945年の3月って言ってたあとでしばらくしてからサトゥルヌス祭だったから、確かに計算上は1946年なのか。
まだネウロイとの戦いは続いてるらしいです。まだ続編が作れるということか。
それにしても、このRtoBのシーズンのあいだにストライクウィッチーズの既存のシリーズ全部見てしまったなぁ ^^;;
太陽による重力レンズを用いて太陽系外惑星の観測ができるのではないかという論文が出たそうで。“Image recovery with the solar gravitational lens”
NASAの Direct Multipixel Imaging and Spectroscopy of an Exoplanet with a Solar Gravitational Lens Mission という記事で紹介されていたようです。
通常の光学望遠鏡での解像度よりも重力レンズによる解像度が高くできるようで。まぁ、重力レンズなので太陽越しで観測しないといけないから太陽周回起動に観測装置を載せないといけないんですがね。
論文によるとプロキシマ・ケンタウリにある地球と似た大きさの惑星を太陽系から1024×1024ドットの解像度で表現できるのだとか。(フーリエ変換とかSNRなる変換をかけないといけないようですが。) 大体、アポロが映したお地球見のときの解像度に匹敵するんだそうです。
同じフィルターをかけた地球の図が論文にありましたが、大陸の姿まではっきりと映っていました。
2020年代に観測装置が打上げられたとして、観測がはじめられるのはそのあと40年後。今世紀中に重力レンズ望遠鏡で系外惑星の姿が見られるのかもしれません。
まためずらしい選曲をしたな。Selpheusによるカヴァー。
こちらはドイツ語に翻訳したものになっていますが、オリジナルのカヴァーはYuNiがカヴァーしていました。フクロウ~フクロウが知らせる客が来たと~ - Covered by YuNi【KOKIA】
Selphie の歌声もしっとりとしていていい感じですよね?
Artemisblueの。
うまくできてる譜面だなぁ。ちょこちょことかわいらしく踊ってるみたいに体の動きを誘導してるのだから。
獅子神レオナのカヴァー。
彼女のキャラクターは明るいものだし、オリジナル曲も明るい雰囲気のものが多いけど、歌ってみたで選ぶのはもっと落ち着いたような曲が多い気がします。個人的にはこういった雰囲気のカヴァーの方が好きなのですが。
声の質もこういう曲が合ってると思うのです。
RIOT の 松永依織のカヴァー。
今年最後のアップになるみたいです。
RIOTのシンガーの中では彼女の歌が一番好きかな。
最終話。
あちこち動きまわるユナにちょっと寂しくなるフィナだったりするのですが、ちょっと意固地になってちょっと距離を取ろうとしたら、今度はユナの方が寂しくなってしまったり。
仲良しさんということで終わったのでした。EDはユナとフィナのデュオによる あのね。 でした。
2期が決定してるみたいです。
ウタゴエ放送部の音羽ララ、春歌みこと、三拍ユッコの三人によるオリジナル曲。
Youtubeでの活動が少なくなってしまっているのですが、地道にあちこちに顔を出してるっぽいウタゴエ放送部の面々なのでした。
読了。
ロードエルメロイⅡの作者の三田誠が原作の漫画の最終巻でした。
ロンドンを舞台の幻獣と幻獣使いたちの物語。
最初はエドガーのビジュアルに引かれて読みはじめましたが、おもしろいです。
既刊はこちら。
こちらも読了。
Youtubeの漫画配信チャンネルのひとつであるエンジェルネコオカというところでやっていたWEBアニメが原作のラノベ。
この本には配信の1話目のエピソードがベースになっていて。下のリンクのは1~3話の総集編です。
3話目のあとしばらくしてから声優が変わって総集編が出てたのですが、よく見たら絵もいくつか差し替えられてるみたいでした。そして総集編の次の日の4話のときにこのラノベの制作の話が公表されたのでした。
この話はかなり人気があって、この総集編も190万再生行ってるみたいでした。
嫁はツンデレです。
ものすごく花譜なんだけど花譜じゃない可不のオリジナル。
花譜ぽくないような気もするけど、花譜らしさが残ってる曲になっていますね。可不はCeVIO AI の『音楽的同位体』ということだそうで。
作り手次第でかなりらしくなるんだなぁ。
Benguin's Detour だ。カグラナナのカヴァーで。
この曲好きなんだよな。
もの悲しくも訥々とした旋律にどことなく哀愁があったりして。
この曲の特徴は時々音程が低い方向に振れてくること。カグラナナの声はどちらかというとかわいい系なのですが、低いところに移り変わるときはいつまでもかわいい声のままではいられずに声の出し方も変わってくるのですが、そのあたりの変化も好きだったりします。
カヴァーでは獅子神レオナのやつが好きです。【歌ってみた】Penguin's Detour/Covered by 獅子神レオナ【ハヤシダ】
これは単純に驚いたのですが。何故?って。
来訪者編のあとにかなりの数のエピソードが控えてるはずなのに、何故に1期とストーリーがかぶる優等生を今やるのかなぁ?
不思議な話だ。
25日にやっていたものなのですが、アーカイブで見ていました。
1年目のやつは見てなかったのですが去年見ていておもしろかったので今年も見ていたかったのですよね。(ちょっと作業をしながらだったのであまり集中はできなかったのですが……。) なにせ4, 5時間もある配信だから。
かなりの人数と規模になっていて運営の歌衣メイカの負担がかなり大きくなっていたみたいです。今日、来年以降の歌衣メイカの個人としての開催はできないという説明の動画が上がっていました。コメントにあったのですが、なんというか個人で学祭とか体育祭を個人で運営して開催するようなものだと。まぁ、個人でやる以上は仕方無いことですね。
V紅白でやっていたのですが、丁度デュオライブのリハーサルの途中に電話口で参加していたんですよね。動画は配信のものでしたが。苦手な英語にキョウが挑戦した、というやつで。
以前紹介したものですが、なんとなく気になったので。
V紅白で、星乃めあ と朝ノ瑠璃は旧作のビデオをV紅白のために撮り直して参加していました。
下のは元々上がってる動画の方です。
今回のはこの動画のときから1年以上たっているので、動きとかハモりとかがもっと向上していました。二人がいっしょするのはかなりの回数になるからな。
めあ が1年目に参加したイベントで朝ノ瑠璃とMZMのコーサカにお世話になったということで、この3人の交流がそれ以来ずっと続いてるのはファンの間では周知の事実なのでした。
V紅白のEDに流れていた曲のMVが上がっていました。
元の曲も大勢の人の協力で作られたものらしいですが、この動画でも大勢のVtuberによって作られています。
ボーカルだけでも、企画の天開司、乾伸一郎、朝ノ瑠璃、コーサカ、アンジョー、粛正罰丸、かしこまり、環右金、歌衣メイカ、瀬戸あさひ、ぴろぱる、バーチャルゴリラ、星乃めあ、あくまのゴート という面々。曲の方は、音源制作・MIX・マスタリング:ぴろぱる、アコースティックギター:環右金、エレキギター:あくまのゴート、動画制作:ヲタきち だそうです。
4月に放映となるアニメのPV。
リアル、というかなんか大変な内容っぽいなぁ。最近出たばかりのラノベ原作だと思ったのですが、よっぽど人気があるということなのですね。
本当は今日はVtuber Award をやっている日だったのですが、入場料がやっぱり高くて。なかんかこういうのは参加しにくいのでした。
でも、これからどんどんこういう有料のコンサートの方にシフトしていくんじゃないかなぁ。お金取らないと活動できなくなるものね。
ちょっと前の動画ですが、VESTERBELL の ヨミのカヴァー。
みんなに人気の God Knows... でした。
そういえばハルヒの最新刊読んだのですが、もはやハルヒはSFというカテゴリーからはみ出してきてるんだな。推理物みたいな話をしながら、メタな展開ばりばりだから全然推理物じゃなかったりして、何か不思議な話だ。ハルヒの異能者関係の話は最後の方でちらっと出てくるだけだものなぁ。さすが文芸書になってしまった作品は違う(?)
曲のGod knows... は文化祭でハルヒが助っ人に入ったバンドで歌われた曲ですが、作中でハルヒという自体が無自覚な神のような存在だ、というところが曲のタイトルともかけられて意味深。
小説のあとがきには例の京アニのことについてちらっと触れられてました。
最終回。
結局、タイトルのシグルドリーヴァについては何の説明もなかったんですよね。
まぁ、調べた通りなのでしょうが。クアウがオーディンの娘だという段階で。
第二次富士ピラー攻略戦は成功の内に終結したのでした。909のシールド舞台はお亡くなりになられましたが……。ぱぱんがぱん。
こちらも最終回の。
う~ん。これを評価する人がいるということは知っていても、やっぱり不謹慎作品だよなぁ。
特に最後の方は何も共感できないところがなんとも。
でも、大体予想通りの終わり方でした。というか、平和に収めるためにはそれしかないだろうという妥当な終わり方をはみ出していなかったところがなんとも……。
YuNiの今年最後のカヴァー。
YuNiのすごいところは、曲ごとにその曲に合わせた声の演出をかけてくるところ。それでいてYuNiらしさを失わない。
トイズファクトリー所属になって最初の動画になるのかなぁ?
今までより格段に動画としてのクオリティーも上がっていて、普通のミュージシャンのMVに比べても遜色無い出来になっていたり。(というかそういう雰囲気の作りだった。)
表情が、YuNiの柔らかい方の表情ベースになっていて、声もかなり柔らかいものになっていますね。
オリジナルの目線をごにょごにょ隠す演出のかわりに、動画の各所でサムネのように片目が花で隠れるようにしてるシーンを挿入してみせたりしてるのですね。
それでいて最後の後ろから飛び下りることを彷彿させるシーンは、この曲の主題にも関係したものになってる、と。
Vtuberのカヴァーとしては後発だけど、さすがにYuNiは普通には攻めて来ないなぁ。
大分前に録画してあったJoJoの実写版映画をようやっと見ました。
劇場でも見たやつです。
作品としては良かったと思うのですが、評判はあまり良くなかったんですよね。
再現度というよりも、実写でJoJoをやったらこうなるだろうという、荒木飛呂彦の願望をそのまま映したような作品でした。
まだ見てないですが、今週は28, 29, 30とこの4部のスピンオフである 岸辺露伴は動かない の実写版をやっているので、それとも比べてみたいな。
それにしても、6部のアニメ化はまだやらんのかな?
最終話。
なんというか、人知を越えた魔法を展開したわけで。
このタワーあたりの話が今回のオリジナルだったところなのかな。
入学式で1年の七草姉妹とか桜井水波とかも出ていましたね。
おもいきり次への展開をにおわせながら、次にやるのは優等生なんだよなぁ……。
数日前にTVでやることがわかっていたので録画してありました。
ちょうどタイムリーなことに、今期のTVシリーズと直接リンクする展開になっているんですよね。
リーナが帰国して、新学期が始まるまでの間のできごとなので。(調べたら水波のエピソードはこの映画のエピソードと平行してあるものなので、祖語があるようですがね。)
まぁ、帰国したばかりのリーナ(荷物はTVの方でカートに積んでいたのと同じんものだった……)が休むことなく次の任務につけられたり、また騒動になりそうな件の行動をしていたりと、この貧乏籤の引き具合は来訪者編から続いてる流れだったのね。当時はまだ来訪者編のコミカライズも出てなかったはずなので、リーナの位置付けがまったくわからなかったのですがね。
ラストの始業式で達也の制服のエンブレムが変わっていたところのシーンも映画と来訪者編はリンクさせて作られていましたね。というか、TV版はかなりこの映画とのリンクを意識して作っていたんだな、と思われり。
作画監督が違うせいか絵の感じは違っていましたがね。と思ったらどちらも総作画監督は原作イラストと同じ石田加奈だった。来訪者編は二人でやってるみたいですが。絵柄が変化しただけか………。
多々星カイリ のカヴァー。
ちょっとかわいい目の歌声で歌っているみたいです。
Perfume の曲なんだ。
すずすず の水星のカヴァー。
ゆったりとしたムードの曲に乗せ、薄い明りの部屋の中の すずすず が映ってる感じ。
かなり細かいところまでこだわって作り込んでるみたいです。部屋の様子がかなり細かくまで描かれてるし、すずすず の視線は目が開かれてる間はずっとカメラのアングルに応じてこっちを見続けてる。
動きはもしかしたらMMDなものも混じってるかもしれませんが、つまずいてみせるところとか座るところとかかなり自然なところもあったので、モーションもとってるんじゃないかなぁ。
ぷかぷか浮いていたり空中を泳いでるシーンとかも印象的ですね。
ちょっとテクスチャーがぬめっとしていて人形っぽくなってるのが気になりましたが……。
Artemisblueの。
彼女(かどうかわかりませんが)の動画は、最初のころはがんがんノーツを落としているのがおもしろく見ていたのですが、そのうち3面での動画になって、動きそのものを追うようになってきました。
やっぱり踊ってる感じがいいですよね。
ミライアカリの動画。
過去の動画を振り返りつつ、その時にアカリが何をしゃべっていたかを当てようという企画。
こういう小ネタの動画がたくさんあるのが好きなのですがね。彼女の。
最近AIきりたん の動画あまりないなぁ。
この曲は今年の紅白で出るやつなんですよね。
今年の紅白はいつにもまして食指が動かないんだよなぁ……。
花譜のライブのときのものみたいです。
花譜とヰ世界情緒によるデュオで、花譜のオリジナル曲雛鳥を歌ってます。
身長差がそのままなら、ヰ世界情緒ってかなり背が低いのだろうか。もっとも最近はかなり花譜も背が伸びてきてるからなぁ、
Vtuberの身長なんてあてにならないと言ってしまえばそれまでですが。
黒兎ウルのカヴァー。
『辞めてしまいたい理由なら10も100も1000もあった
でもその全てがちっぽけに見える一つがあった
逃げ出すための言葉なら飽きるほど浮かんだ
でもそれを零さないだけの輝きがあった』
荒木飛呂彦原作漫画のJoJoのスピンオフである岸辺露伴をTVドラマで3部作でやっていました。
ものすごく露伴っぽく作られていましたね。
もちろん漫画を忠実にというわけではないのですが、露伴の変さ加減も伝わってきたり。
いや、おもしろかったです。
神椿の理芽のカヴァー。
久しぶりに英語の歌詞がまじっている歌のカヴァーです。なんかレトロな雰囲気のある作りになっています。
Sati Akura による露西亜語歌詞カヴァー。
いつだかの雪ミクの歌なのかな? 雪ミクの方はほとんどチェックしてないからなぁ……。
ウタゴエ放送部のラーちゃんこと音羽ララによるカヴァー。
かなりゆったりとした感じで歌い上げていますね。
今年はかなりギリギリまで歌を上げてくる人がいるなぁ。
去年は TUBEOUT ! 、一昨年は count0 だったわけですが、今回は個人の配信を見てます。
21時から獅子神レオナの配信があって、23時から星乃めあの配信があります。
レオナの配信が何時までやってるかわからないのですが、途中からめあの方に切り替える予定。新衣装なんだって。
レオナが話してたのですが、体温が低い方なんだそうで。明るいタイプなので体温が高めかと思いきや、毎回外での検温でエラーになるんだとか。1回目に計ったときに33度とか出て、スタッフから死んでるんじゃね、とか言われて、2回目に計ったら34度台だったという……。ものすごく親近感を感じるのですが ^^;; そういえば、クリスタルガイザー(ミネルウォーターの銘柄)を飲んでると配信で言っていたのですけど、私もよく飲んでます ^^;;
年越しは めあ のところにいたのですが、新年の10分前あたりからものすごく興奮して世界がアップデートされるんだ!とか叫んでいました。(10秒以上遅れてカウントダウンしてたし ^^;;)
レオナの方もちらっとのぞいてみたら、あちらも配信が続いていました。